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[コメント] ロッキー2(1978/米)
- 点数順 (1/2) -

★5気合の入った写真の年賀状(05・7・27) [review] (山本美容室)[投票(1)]
★5アポロとのライバル的ストーリーに刺激を受けた。勢いに欠ける分、柔軟性が備わった感じ。得に子供達と一緒に走るシーンは胸が温かくなる。新たなる期待感には最高の演出でした。ちょっと笑えるスタローンのカニの様な動きが印象に残りました。 (かっきー)[投票(1)]
★5不器用な男の、不器用な生き様 [review] (hideaki)[投票]
★5前作に比べて雑になったけれど、まだロッキーがロッキーでいられた作品。 熱くさせるトレーニング&メインテーマ。ああ、今日も涙と汗と鼻水にまみれてしまふ…。 (chilidog)[投票]
★5このシリーズはここまでだ。以下は観る価値なし。 (takud-osaka)[投票]
★5ロッキーから続いて見て楽しめる アポロがいいな〜〜 (いちじく艦長)[投票]
★5私が映画にはまるきっかけとなった。 (ゆみこ)[投票]
★5エイドリアンの「WIN」にはしびれました。私のロッキーは2まで。 (熱いぜドモン)[投票]
★4待ちましょう。イライラせずに。病院のシーンさえのりきれば、あの世界一分かりやすい男“ロッキー・バルボア”が帰ってきます。残り時間は30分!さあ、行け!フィラデルフィア・イタリアンの種馬となって! (ぽんしゅう)[投票(7)]
★4「悟空がピッコロ大魔王を倒したところで終れば良かったのに」と思う時と同じ、あの気持ち。 (そね)[投票(7)]
★4ただひとりの女をこんなにも深く真摯に愛する男がいるという、それだけでもう私は嬉しくなってくるよ。ここまでストレートにその気持ちを見せつけられたら、<ふたりのためにも>その勝利を願って応援するしかないじゃないか。 (tredair)[投票(4)]
★4理屈を並べて評論しているのが恥ずかしくなるほどのパワーを持った映画。感動です。ミッキーも素敵だなあ。 [review] (空イグアナ)[投票(3)]
★4一作目でロッキーに集金屋をやらせていたフィラデルフィアのチンケなゴッドファーザー、ガッツォ。アポロ戦をリングサイドで観戦し、ロッキーの勝利を金髪ねえちゃんと抱き合って子供のように喜ぶ彼の姿は微笑ましかった。 (ペンクロフ)[投票(3)]
★4映画としての約束事を、大成功をおさめた前作に臆することなくもっとストレートに表現しようとしたスタローンのパンチは、ロッキーのそれと同様に、当たりは少なくとも強烈にボディに響いてくる。 [review] (ナム太郎)[投票(2)]
★41がヒットしたからある2ではなく1と2はワンセット。もちろん1のヒットがなければなかった2だが、内心スタローンはここまで(2まで)は上映できる自身があったハズ。 [review] (TO−Y)[投票(2)]
★4愛する女の熱い一言は、男を変えてしまう。生まれたガキより嫁さんを気にするRocky……流石だ。 (d999)[投票(1)]
★4ロッキーが本気で走るとこが大好き!50回は見た。エイドリアンの一言であんなにハッスルしちゃうロッキーが恥ずかしいほどかわいい! [review] (蟻男)[投票(1)]
★4このシリーズわかっちゃいるけどやめられない。 (日本晴れ)[投票(1)]
★4ラスト(07.07.08) [review] (ババロアミルク)[投票]
★4実直で不器用な程、人間臭いロッキー・バルボア。ボクシングスタイルも相変わらずの下手糞でフットワーク皆無、右目を庇う為のスタンス変更などおいしい設定も全く活かされない。それでも、エイドリアン一筋な彼は何だか憎めない。 (IN4MATION)[投票]
★4前半はすっかり成金趣味になってしまったロッキーの嫌らしさと復讐に燃えるアポロの哀れな姿ばかりが目立って何か今一つなのだが、後半の人間ドラマは良い。パート3への布石とも言えるが、戦う者同士にしか分からない微妙な友情が上手に描かれている。 (Pino☆)[投票]
★4素直に楽しみましょう。そういう映画です。 (ホッチkiss)[投票]
★4素直に嬉しかった。 [review] (大魔人)[投票]
★4色々アラはあってもこのパワーにはやっぱり持って行かれる感じ。 [review] (甘崎庵)[投票]
★4自分より強い相手に勝つための方程式。 (あき♪)[投票]
★4ムキムキな人は、もっと元気でないとさ (ふりてん)[投票]
★42人の絆がさらに深まる後編。負け犬の面影が漂うロッキー再度挑戦。 (KADAGIO)[投票]
★4[ネタバレ?(Y3:N0)] なにがいいって、最後に勝ってくれたのがよかった。やっぱり基本は「友情」「努力」「勝利」でしょう! (makk)[投票]
★4前作の成功を受けつつも未だ清新な気持ちを保ちつつで望んだであろう本作。どん底の寂寥感は消失したが予算は増えて終局へのカタルシスは倍加した。ファイトシーンの装置を含めた圧倒的質量感。スタローン自らの演出も予想外に過不足なきシリーズ最高作。 (けにろん)[投票]
★4やっぱりロッキーはヒーローだ! (がんも)[投票]
★3台本が読めずCM撮影もままならない…パブリック・イメージを完全把握したこのシナリオを、本人が書いてると思うとちょっと怖くなる。 [review] (たかやまひろふみ)[投票(11)]
★31作目はハートで書かれ、2作目は頭で書かれた、といった感じ。 (ころ阿弥)[投票(3)]
★3やはり、どうしても「ロッキー」と比較してしまう。(2004/04) [review] (秦野さくら)[投票(3)]
★3それでいいのか、ミッキー!? [review] (林田乃丞)[投票(2)]
★31の続きを考えろと言われたら、100人中100人が思いつくシナリオ。だからこそ、期待を裏切らないとも言える。これはこれでアリだと思う。 (カー)[投票(2)]
★3まとめあげ過ぎというぐらいスッキリした話。分かりやすいって言わないで頂戴。自分の中にある熱い魂がなんとなくバカの源のような気がしてくるから。 [review] (tacsas)[投票(2)]
★3エイドリアンはある朝突然に。 [review] (もーちゃん)[投票(2)]
★3弱者が強者に勝つ。映画が追い続ける永遠の夢。それを観客の中で現実の物と出来るのか、おとぎ話としてしまうのか?その勝負は非情だ。ボクシングのように。前作で針の穴を通すような奇跡で勝利をもぎ取ったロッキーは、ここで敗れる。物語の顛末とは逆に。 (pori)[投票(1)]
★3エイドリアンが一言「勝って」。このセリフが、すべてを象徴している。 (シーチキン)[投票(1)]
★3ロッキーよ、あんたほど憎めない人間も珍しい。こういう脚本が書けるスタローンは偉大だ。でも馬鹿馬鹿しさは1に到底およばない。 (鵜 白 舞)[投票(1)]
★3一時の栄光はどこへやら,仕事探しもままならない前半のロッキーはベトナム帰還兵を思わせ,何とも言えず寂しい。後半リングで爆発するシーンも,その前半が生きていると思う。 (ワトニイ)[投票(1)]
★3可もなく不可もなし。変にひねった続編ではないところは好感持てる。 (香月林)[投票]
★3ロッキー禁煙した、アポロシリーズでは断然『』がいいな。ミッキー最高。 (Kafka)[投票]
★3エイドリアンがWIN!と言ってスイッチ入れるところが好き (TOMIMORI)[投票]
★3続編としてはぎりぎり許せるレベル。結局『ロッキー』がすごすぎるんだよなあ。 (サイモン64)[投票]
★3蛇足的な作品であることは否めない。ロッキーいいパンチ貰い過ぎ! (TM(H19.1加入))[投票]
★3エイドリアンのTシャツにプリントされた字は「BABY↓」 (氷野晴郎)[投票]
★3ボクシング映画は、どれも総じて主人公は殴られすぎ。もっと一発の重みを出して欲しいのだが。解説が谷川なら、「危ない!危ない!危ないよ〜!」を連呼しそうだ。 (CRIMSON)[投票]
★3続編としては正しい在り方をしている映画だと思うが、「成り上がり」であることについてスタローンが自意識過剰になってしまっている気がする。 (緑雨)[投票]
★3ロッキーも今回で二作目。いいかげんガードを覚えなさい。 (ウェズレイ)[投票]