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[コメント] ひみつの花園(1997/日)
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★3連続写真=映画 [review] (ina)[投票(8)]
★5確かに「映画」を感じさせてくれた。・・・ホェ! [review] (ちわわ)[投票(7)]
★5分かるよ〜金を貯める喜び。今は逆に金を使う喜びに目覚めて困ってるけど。 [review] (マッツァ)[投票(7)]
★4彼女の「物語」は続くのだ! [review] (なつめ)[投票(5)]
★3ここは西田尚美ファンクラブなのか?  [review] (tredair)[投票(5)]
★4“生きる”ということにおいて“目的”は、ただの通過点にしかすぎない。充実感の数は目的を成し遂げた数。その積み重ねが生きる幸せ。 (ぽんしゅう)[投票(5)]
★4口の曲がった突進ねえちゃん好き好き、尊敬します。他人に迷惑かけまくる展開はちょっとどうかと思ったけど、そんなこと気にしてる私が凡人。あなたは偉人。きっちり照準定めてがんばれば、何だってできるのね。私もやるぞ!・・・明日から。 (mal)[投票(4)]
★4ぷちプチフォレストガンプ。設定等が現実的で、、故に映画の世界で終わることなく、現実の自分に通じてる。映画の終わりは現実の始まり・・これから頑張ろう!と思えた。元気貰える映画 (蒼井ゆう21)[投票(4)]
★5なんか勉強がんばろーって気になりました. (マックス)[投票(4)]
★4本当に素晴らしいキャスティングだと思います。西田尚美が良いのは然ることながら、鈴木家全員のキャスティングが本当に良い!あと、「あたしが行くったら、行く!」の台詞が妙に心に響いた。 (chihirov)[投票(3)]
★4美人なのかブサイクなのかよくわからん西田尚美は日本映画界の希有な存在だ。 (モン)[投票(3)]
★3ラストシーンに不満が残る。あれで彼女は満足なのか? [review] (ミドリ公園)[投票(2)]
★4製作者の言いたい事がはっきりしていて好感が持てるのは事実だが、絶賛する程の出来か?と問われればそうではない。 [review] (フランチェスコ)[投票(2)]
★1ツラかった。いわゆる「天然」をねつ造するスタイルに、全盛期のつぶやきシローに対するようなイラ立ちを感じた。 (ニュー人生ゲーム)[投票(2)]
★3西田尚美が制服で走る姿、そして(物理的な)汚れっぷりに心動かされた。矢口史靖監督は『サバイバルファミリー』でもそう思ったが、汚し方が上手い。 (irodori)[投票(1)]
★3鑑賞後の一言 「青臭さの残るラストシーン」 [review] (ぐ〜たらだんな)[投票(1)]
★4急がば回りすぎだろうと、目標がどうあろうと、本人が幸せならそれでいいのだし、コツコツ努力する姿は美しいのだ。 (TOMIMORI)[投票(1)]
★4「ウォーターボーイズ」と映像のザラザラ感似てるよね。矢口はストーリーで押してゆくタイプなんだな。とすると、マンガといっしょでネタがなくなればただの人になるわけかな。ネタが目いっぱい無尽蔵にあればいいけどね。今回は映画の楽しさ味わえました。 (セント)[投票(1)]
★5奇声(「うぇっ」「んあ!?」等)を発しながら、お金への執念でもって様々な山を乗り越えていく主人公の姿が爽快だった。 (伊香)[投票(1)]
★4のほほんとしながらも、生きる事にとても貪欲で誠実な咲子がとっても良い。 [review] (あき♪)[投票(1)]
★5諸刃の剣「チープ」によって、この作品から海原雄山もミスター味っ子の味吉陽一も迷わず昇天する超弩級の美味しい味が出ているので当時凄い衝撃的な新鮮な驚きを視神経に感じた!矢口映画でダントツで一番好きで面白い!そしてベタベタ商業映画思想に没頭&溺愛する前の矢口最後の名作!(と、ならない事を祈る) (ジャイアント白田)[投票(1)]
★3いいテンポだが、もう少し盛り上がりがほしかった。西田尚美はほんとにいい女優さんです。 [review] (ロボトミー)[投票(1)]
★3爆笑ではなく、ニヤリとする笑い。 (まま)[投票(1)]
★5キャスティングの妙。 [review] (セネダ)[投票(1)]
★5矢口史靖の最高傑作は誰が何と言おうとコレ。 [review] (kaki)[投票(1)]
★4うわーちゃちぃって思いながらも映画に引き込まれました。そういう意味ではすばらしい映画と感じた。 (コマネチ)[投票(1)]
★4お金って、いいね。 ()[投票(1)]
★3所々に顔をのぞかせる自主制作映画臭に観ていて赤面。悪くはないが、どうしても退いてしまう。 (カズ山さん)[投票(1)]
★5痛快単純コメディ!西田尚美の、あの独特で不細工な演技が好きです。 (Curryrice)[投票(1)]
★3西田尚美が清々しかった。笑顔がよろしい。 (ゆーこ and One thing)[投票(1)]
★5もう最高!アッパレな映画です。 [review] (みさき)[投票(1)]
★5淀みない展開と全編を通して味わえるさりげない笑い。そして、チープな雰囲気が最高に良い。 (びりい★)[投票(1)]
★3低予算ならではのチープな演出が逆にハマってる。西田尚美のコメディエンヌっぷりが良い。 (赤い戦車)[投票]
★4面白かった。低予算の制約の中で目いっぱい味が出ている。売れっ子監督になって以来失われた感のある、この監督の魅力を感じられた。 (パグのしっぽ)[投票]
★3主人公の数年を、同じサイズのコマで描き続けるパラパラ漫画。密度の偏りが無いといいますか。盛り上げちゃわないんだ、と思いました。ストーリーは、毒にも薬にもならないけど、楽しい。 (夢ギドラ)[投票]
★3てっきり同名のコミックがあるのかと思っていたがそうではなかったのが、意外だった。実に漫画チックな作品であった。 (RED DANCER)[投票]
★4絶妙な「ヘタウマさ」を感じさせる映画ですね。何というか、精緻に計算された脱力感が非常に心地よかったです。 (TM(H19.1加入))[投票]
★4インディ・ジョーンズもああやって精進していったのか。だが、泥臭い努力感を感じさせない西田尚美というキャスティングの妙がすべてであった。マイベストシーンは息つぎ無しの水泳シーン、壮絶なシーンだ。 (sawa:38)[投票]
★4西田尚美の変なリアクション芸満開。 [review] (おーい粗茶)[投票]
★3れっきとしたロードムービー。 [review] (グラント・リー・バッファロー)[投票]
★3役者が観客のほうを向いていないのが一番思いいれられない理由。コメディなんだし意識的にそっぽを向いてるのだろうが、一瞬でもこちらを見てくれれば肩入れできるというもの。そこが足りない。まあ、この作品以降、観客のほうばかり向いているものが続いているのもどうかとは思うけど。 (tkcrows)[投票]
★4B級な空気が良い。売れる前とはいえ西田尚美もよくここまでやったなぁ。加藤貴子利重剛内藤武敏も良い味。['04.10.2京都みなみ会館] (直人)[投票]
★2シュールにも、バカ映画にもなりきれず、淡々と繰り返されるベタベタな演出。怒涛のバカ展開を期待していたが、いつまで待っても勢いが出ず、シラけた気分で眺めてた。 (緑雨)[投票]
★4好きでもない人にデートに誘われると、あの言葉を思い出す! (guriguri)[投票]
★4いつの間にか、応援しちゃってたよ。 [review] (らーふる当番)[投票]
★4利重剛がウザい! [review] (chokobo)[投票]
★4「おごりですかぁ?」オトコはただ、たじろぐのみです。 [review] (HAL9000)[投票]
★3かなり安直で、強引な設定に、こんなムチャクチャナな展開ありなの?と、唖然としながら見ていた。これを受け入れれば、いいのだろうが、ふっきれない部分が自分のなかにあり、それが素直に最後まで楽しめなかった原因。見ていて、こっちが恥ずかしくなってくる場面もあったし。西田尚美のあの気の抜けた声や、ぽかんとした表情は笑えるし(少しひきつった笑いだが)、存在感はあるのだが。 (ことは)[投票]
★5オープニングってコーエン兄弟の『赤ちゃん泥棒』そのままですな。 [review] (もしもし)[投票]
★4日本における『ターミネーター』第1作のような作品。その心は・・・ [review] (高円寺までダッシュ)[投票]