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[コメント] パシフィック・リム(2013/米)
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★4破壊がいある香港の街がひたすら破壊されまくる、破壊の危険な魅力に魅せられる作品。怪獣らもキモくて良。 [review] (G31)[投票(1)]
★3この映画に特撮の未来(の萌芽でもいいんだけど)を見ることができなかったのが残念だったなあ。良かったところは、芦田愛菜と英語での演技の菊地凛子(日本語でのシーンはちょっと…)。 [review] (ロープブレーク)[投票]
★4これでいいんだよ、これで。ヲタ向きに描くところは描いてて、かつ一般向けに燃えるドラマも用意してる。ヲタは細かなネタからいろいろ想像し、一般人に迷惑かけないように論じたり想像してればいいのだ。 [review] (荒馬大介)[投票(1)]
★3この隊長の源氏物語には、トロの欲望亢進に構造的障害をもたらしている。トロの邪念は、芦田愛菜に鬼気迫る演技をもたらす一方、凛子にはまるで火がつかない。 [review] (disjunctive)[投票(2)]
★3重量感あるメカや怪獣の描写は当然カッコいいのだが、人物描写があまりにステレオタイプ。ザ・熱血主人公、ザ・ライバル、ザ・マッドな科学者……。日本のアニメをリスペクトして云々なのかも知れないが、だからといって魅力のないキャラになっては本末転倒だと思う。 ()[投票]
★4皆さん、いろいろ言っていますが、一番思い出したのはジャンボーグエース。デザイン的には中国製の赤いヤツの出来がいい。まあ、この手の設定は嬉しいけど、何か一つでも新機軸を打ち出さないと心に残らない。大甘4点。 (二液混合)[投票]
★5個人的に一番の理想は自分自身を鍛え上げ生身での戦闘で勝利する事。しかし巨大な怪獣相手ではそうもいかない。本作を観てはっきりと確信した!戦闘機でも戦車でもイージス艦でもなく、効率は悪いのかもしれないが、人型ロボットで肉弾戦に勝利する事こそが男の願望だと。単純な私は燃えた!近年久々の大ヒット。 (クワドラAS)[投票(1)]
★3生首がっちゃんこするのにあんな高いとこから落とす必要あるんだろかとか [review] (はしぼそがらす)[投票(4)]
★4エヴァ』や『ガンダム』に首を突っ込んだおぼえのない観客こそ楽しめるだろう。中二病とは無縁の、プロフェッショナルな戦士たちが矢面に立つ1960〜70年代SF王道作品の匂いがする。当時の、戦闘隊員たちの肉体派・頭脳派の書き分けと均等に見せ場を用意される王道の物語の、先鋭的クリーチャー描写との幸福な合体こそがこれだ。 [review] (水那岐)[投票(5)]
★4こんな作品を待っていた。久々にハリウッド足る映画を観たって感じ! [review] (考古黒Gr)[投票]
★3怪獣反応テラワロスw 怪獣もイェーガーもデカ過ぎて全体像が今ひとつ掴めない。もう少しダウンサイジングした方がリアル感は出ると思う。日本のSFロボットアニメや怪獣特撮にインスパイアされてるのはわかるけどそのくせ日本製のイェーガーがないってのは納得いかない。エヴァを出せ、エヴァを!!! モニター越しの日本人もセリフないし。  [review] (IN4MATION)[投票]
★3体力の衰え著しいせいか観てるだけで疲れる。 (よだか)[投票]
★4リアル、リアルですよ。全く。怪獣の重量感や構造物の破壊の様はそりゃ半端ないです。 けれど私は闇夜のゴジラやビルの谷間のバルタン星人のほうが怖かった... ここまで来たら邦画の特撮陣、倍返しだぜ!頑張ってこれ以上のものを作ってみな! (代参の男)[投票]
★5とにかく色んなクールジャパン要素をふんだんに盛り込んだまさに"日本人の魂を揺さぶる"映画。かく言う私にとっての揺さぶられポイントを込めあえて一言でこの映画を言い当てるならば、ハリウッドリメイク版『ウルトラマンティガTHE FINAL ODYSSEY』 3D!!! [review] (シオバナカオル)[投票]
★3ひとつ、本多猪四郎に捧げる前に金城哲夫を学びなさい。ふたつ、「怪獣」は子どもにも描けるものでなくてはならない。KaijuはMonsterであってCreatureではない。怪獣映画に対する愛は「異形の者に対する愛」だと知るべし。だがまぁ、上っ面だけとはいえ良く頑張った。 [review] (るぱぱ)[投票]
★3視界不良の映画。夜、雨、雪、粉塵、海中、ど突き合いにおける視界不良状況の多様性を追求し、実に欲求不満が募る。ただし、晴れ晴れと澄み渡った空のシーンを持っていたことも銘記しておくべきだろう。そのシーンが全篇のどこに位置していたか、既に見た者には云わずもがな。未見の者には黙して秘そう。 [review] (3819695)[投票(6)]
★5アニメ演出を実写で作れる第一人者はこれまで樋口真嗣が第一人者だと思ってたけど、その認識も改めねばならないかも知れない。 [review] (甘崎庵)[投票(4)]
★4アニメと実写では文法が違うのは当然だろう。比較するならスーパー戦隊ものなのではないかとも思うが、シリアス版として充分な出来ではないだろうか。☆3.9点。 [review] (死ぬまでシネマ)[投票]
★4エヴァンゲリオン』に多大な影響を受けており、日本のロボットアニメを実写化するとまさにこんな感じ、いやアニメでは表現想像できなかった轟音や地響き、水のうねりなど圧倒的なスケールで描き切った作品 [review] (kazooJTR)[投票]
★4映画に関してはストーリーは荒っぽかったけど怪獣の表現はよかったです、香港のシーンは最高でした。とはいえ最終決戦は駆け足だったかも・・・でもな、それ以前に怪獣オタクどもに一言いってやりたい。 [review] (がちお)[投票(1)]
★5怪獣とイェーガーのどつきあいがすげえ迫力! 巨大感が出るように撮ってあるし、都市破壊のカタルシスが満載! ストーリーも熱いし最初から最後までクライマックスだぜ! [review] (パピヨン)[投票(2)]
★3まぶしい時に芦田愛菜の物まねをするのがマイブーム。 [review] (ペペロンチーノ)[投票(9)]
★5エメリッヒ「あれ?怪獣出しといて地球破滅させないの?」 [review] (てれぐのしす)[投票(1)]
★4日高のり子が稲妻キックしなきゃならないのだ。坂本真綾がエキゾチック・マニューバしなきゃならないのだ。 [review] (ペンクロフ)[投票(5)]
★3欧米人の怪獣の水生生物的なアプローチはなんでなんだろう? 爬虫類的、甲殻類的、節足動物的にはいかないんですね。なんか自分には気持ちがよくない。 [review] (おーい粗茶)[投票(1)]
★4あの懐かしき「ヘルボーイ」シリーズから追いかけているトロちゃん。ずいぶん立派な映画を作ったものだね。お金はさすがハリウッド、湯水のごとくかけているが精神は全く変わっていない。まさに映画少年だ。 [review] (セント)[投票]
★5日本の特撮クリエイターは何やってんの?(怒) これってそもそもほとんど日本人のアイデアだろ。二時間ほとんどを戦闘シーンで埋め尽くし、それでいて登場人物のバックグラウンドもきっちり描いて見せる上手さ。満腹感が半端ない。 [review] (サイモン64)[投票(3)]
★5細かいところまで面白かった。特に東京のシーンは、笑えた(標語とか)。せっかくだからトランスフォーマーなみの3Dにしてほしかったです。 [review] (coomin)[投票]
★5これが実現したというだけで十分評価できる [review] (HAL9000)[投票(1)]
★5せっかくの巨大怪獣と巨大ロボの肉弾戦なんだから、色んな所で色んな闘いを見たいという欲求に基本的にすべて応えてくれる。まさにカッコよくてワクワクさせる、夢のような映画だった。 [review] (シーチキン)[投票]
★3いやー、なんだかよくわからないけど手に汗握る映画だったわー。大興奮。(但し格闘シーンのみ) [review] (K-Flex)[投票(1)]
★3ヘリで吊り下げ移送する絵やギッコンバッタン足踏み操縦の真剣さに局所では愛を感じるのだが、ジャンルへの横断的なリスペクトを謳いつつも所詮は『エヴァ』1本かぶりの底浅を露呈するにつれ俺の期待は急速冷却された。ゲーム仕様のマニュアル感も気になる。 (けにろん)[投票(5)]
★4日本の役者がそれなりに頑張っていたので、おまけ★4つ。アメリカが大雑把な体力勝負なのは太平洋戦争以来変っていない。怪獣がぐちゃぐちゃイカタコみたいな感じのところがあるのはどうにかしてほしい、と思った。 (ぱーこ)[投票(1)]
★4いつか夢見た、東宝チャンピオンまつり、極大の復刻。 [review] (kiona)[投票(8)]
★4菊地凛子が意外にちゃんとした役だったので驚いた。日本語が下手なのは吹き替えなんですかね? IMAX 3Dで見たからド迫力だったけど、普通の映画館、ましてやテレビで見たらどうなってしまうんだろう。 (stimpy)[投票]
★5異次元大怪獣と巨大ロボットが目の前で壮絶な戦いを繰り広げる。それ以上何を望むと言うのだ。最初から最後まで「うおーっ!」ってなりながら、嬉しくて笑いが止まらなかった。IMAX 3D熱烈推奨。 [review] (月魚)[投票(4)]