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[コメント] エリン・ブロコビッチ(2000/米)
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★4ガサツで決してスマートじゃないけど応援したくなるシングルマザー、エリンジュリア・ロバーツは、直観と攻めの姿勢の「アメリカの大阪おんな」。一緒に仕事したらイラつくだろうけど結果オーライ、かな。有言実行は認めます。 (jollyjoker)[投票]
★4結末が判っている実録ものなのにここまで面白くできるのはすごいことだ、確かに。 [review] (寒山)[投票(1)]
★3一緒に活動したくないタイプの人物だ。 [review] (甘崎庵)[投票]
★5ハービー・デント(トゥー・フェイス)が何やってんだよこんなとこで!それはともかく、ジュリア・ロバーツやアルバート・フィニーもすごいが、エキストラのひとりひとりまで皆すごいね。迫力があるわ。 (サイモン64)[投票]
★4巨乳映画? いいえ、深みのある素敵な映画です。 [review] (neo_logic)[投票]
★2ジュリア・ロバーツのキャラクター以外、何も印象に残らない。主人公を好きになれれば楽しめる作品だろうが、私はむしろ赤髪の女性弁護士に同情してしまう側なので、本作のノリはアレルギーな感じ。 (パグのしっぽ)[投票]
★3見ていて不快だった。何故だ?近親憎悪なのか? (りかちゅ)[投票]
★4全編ジュリア・ロバーツのボディコンと寄せ上げた乳を魅せるという意志で貫かれているが、物語は前半1時間と以降ではがらりと作風を変える。おぉっ、賞でも獲りにきたのかと思います。 (sawa:38)[投票(1)]
★2何故かコメディだという先入観があり、いつ笑わせてくれるのだろう?と思っているうちに終わってしまった。 (カレルレン)[投票]
★5大好きなジュリア・ロバーツが最高に輝いてる映画!! カッコイイ。 (あちこ)[投票(1)]
★3欠落しているのは、彼女の「転機」か。 [review] (緑雨)[投票(1)]
★5この映画の素晴らしいところは、子供に当たっていないことです。どんなことがあろうとも、子供にストレスを発散させてはいけません。・・・・・・・・という私は?。 (中世・日根野荘園)[投票]
★4最高に映画的な実話とジュリア・ロバーツとの幸せな出会い。これは本当に彼女なしではあり得ない映画。アルバート・フィニーのサポートも最高だし、ソダーバーグの技もさり気なく冴えわたる逸品。 [review] (ナム太郎)[投票]
★3チェ・ゲバラのように、人々とともにあることにこだわった主人公。汚染されているはずのカリフォルニアの砂漠がさらりと描かれているように、撮り方によってはいくらでも泥臭く撮れるはずの作品をさらりと描いたスティーブン・ソダーバーグのそつのなさ。(★3.5) (グラント・リー・バッファロー)[投票]
★4社会生活にもまれ、凸凹情緒な時には特にイチ押し!パワーを与えてくれる映画! エリン(ジュリア・ロバーツ) は、多くの人(特に働く女性に)支持されるだろー存在で、きどってないし、イイ女だし、厭味のない魅力的な女性。ジュリア・ロバーツ って、気取った女の役より、快活な一般人の役の方が光ってる! [review] (リア)[投票(1)]
★5ジュリア・ロバーツがエリンを演じること。他には何もいらない。『プリティーウーマン』以降、彼女のためにだけ存在する運命の1本に2度出会えたジュリアはやっぱりもの凄い女優です。 (みうみう)[投票]
★3功績には賞賛するが、魅力的な女性とは思いません。 (ユウジ)[投票]
★4自分のやりたいことと、やりたくないわけじゃないけどやらなきゃいけないこと。この2つを両立させるのは難しくて・・・。エリンを観てるとなんかすがすがしかった。(04.10.31@DVD) [review] (ばうむ)[投票(3)]
★2なぜエリン・ブロコビッチが主人公なのか。集団訴訟を焚きつける弁護士と色っぽいアシスタントの話で十分映画になる。と思うのは、ジュリア・ロバーツに全く感情移入できなかったから? [review] (ユリノキマリ)[投票]
★3自分勝手で押出しが強くガメつい。そんな部分も「人間味」としてちょっとキュートに描きすぎかも。原告たちから頼られ、ボスの尻を叩き、子供を抱えて大企業と闘った人間には、もっと綺麗ごとでない魅力があったような気がする。 (おーい粗茶)[投票(3)]
★3誰も聞いてないけど、言わせてください。ジュリア・ロバーツ、大好きです。 (ころ阿弥)[投票(1)]
★4自分が生きてる間に自分と同じ名前の映画が出来るってどんな気分なんだろうか。 (Alcoholic)[投票]
★4主人公に感情移入させる手法が上手いし、またずるいとも思える作品。 [review] (ゆーこ and One thing)[投票(1)]
★4ダメな女のサクセスストーリー。ヒューマニズムという彼女の後ろ盾も、変身プロセスも非常に映画的にハマっていて気持ちよい。 [review] (高円寺までダッシュ)[投票]
★3実際のエリンもオッパイは強烈だったのかどうか気になる。 (ウェズレイ)[投票]
★3最後まで切れずに、我慢強く理解と包容力を持った(いや、持てたと言おう)男性二人に敬意を表す。 [review] (らーふる当番)[投票(2)]
★4ガンバる人を応援したくなる映画 (たろ)[投票]
★4こういうのを「カッコイイ女」っていうんだね。 (ダイチ)[投票]
★4おかしいことはおかしい。それを曖昧にしてしまいがちな権力に立ち向かうヒロインは痛快。ジュリア・ロバーツ当たり役です。 (terracotta)[投票(1)]
★3もっとサクセス・ストーリーにしてくれた方が僕好みだが・・まあ面白かった。 (Curryrice)[投票]
★3出だしの公害問題を発見するのは良かったとしても、その後、主人公が、 何もやっていないことが、ミョーに気になった。〈美人で胸がデカイ〉でのしてく女。けれども、 [review] (Linus)[投票(3)]
★4たった一人の天使の翼。 [review] (uyo)[投票(2)]
★3実話のせいか物語の流れが少し落ち着いてる。しかし随所にユーモアがあるので娯楽要素もある。裁判と言えば結果が全て。ところがこの映画の最後はそうとも言い切れない。やはりこれが現実と思いつつも全米史上最高の和解額なので納得するしかないのかな。 [review] (HILO)[投票]
★3ジュリア・ロバーツ,完全変態。 [review] (もーちゃん)[投票]
★4ジュリア・ロバーツ見事なはまり役。様々な努力もさながら色気を武器にし過ぎてて少し辟易するけど、そこを割り切れば痛快。 (MUCUN)[投票]
★4弱者が巨大組織に立ち向かい、その過程で自分の価値を見い出す。いかにもアメリカ的サクセスストーリーだと思ってたら実話だったとは!・・・という事は、実在のエリンもこれ言ったの? [review] (ダリア)[投票(3)]
★4彼女(ジュリア・ロバーツ)が話しているのを見ていると、それがたとえ映画の中の演技であろうと、、多くの日本人が実は大して必要でもないのに、英語、英語と必死になっている気持ちが少し分かってくる。私はさして英語コンプレックスが強い方ではないが、彼女の演技は、私に「やはり英語ってかっこいい!」と思わせた。 (はっぴぃ・まにあ)[投票]
★4法廷モノ?今までの堅いイメージを払拭するなぁ [review] (スパイク)[投票]
★4ジュリア・ロバーツ魅力満載の映画。とっても格好良かった。又、本物のエリン・ブロコビッチってどんな人だろうと思ったら、しっかりと出演してました。 (オニール)[投票]
★5エリン・ブロコビッチって、ほんとにあんなふうに喋る人だったのか、興味津々。 (coomin)[投票]
★4まずはタイトルバックの途中で目を見張ること必至。その後も名編集者アン・V・コーツ(『アラビアのロレンス』の編集者ですぞ)の卓越した編集技術に唸らせられる。 [review] (ゑぎ)[投票(3)]
★3GO!GO!自己中暴走バツ2女。バストと啖呵を武器にいてもうたれ!! 現在のアメリカンドリームって、裁判で一発当てる事なんだなと、いささかウンザリ。 (AONI)[投票]
★4ジュリア・ロバーツの演技力に感動!!ストーリーも飽きる事無く最後まで見れる。映画の中の暖かくて笑える雰囲気が、凄く好き!(2002.8.28) (ババロアミルク)[投票]
★4この生き方、かっこいいじゃねえか。主人公を支える男もよし。 (ロープブレーク)[投票(1)]
★5ジュリア・ロバーツが身に着けていたのは「ビクトリアズ・シークレット」のミラクルブラ(登録商標)に違いない。  [review] (marina)[投票(9)]
★5細かいところでリアルな演出が、成功している映画。 [review] (シーチキン)[投票(5)]
★5待ってました!女版ロッキー!!2002.7.13 [review] (鵜 白 舞)[投票(6)]
★5ジュリア・ロバーツが好きになりました。あのでかさがたまらないです。ソダバーグもしばらく見ないうちに立派な監督になって・・・。 (フォギー)[投票(2)]
★5自分の信念を曲げずにいけば、必ず報われる!そう思わせてくれる映画でした! (makoto7774)[投票]
★4ソダーバーグ監督のドライで冷たい映像の中を人間味溢れさせて心意気熱くジュリア・ロバーツが奔走。彼女のメガスマイルは恋する為に輝くだけじゃない。今回は弱き人々にその快活さと輝きで勇気を与える!。 [review] (TOBBY)[投票(2)]