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新着あらすじ(17/20)

★0 時代を撃て 多喜二(2005/日)
1920年代〜30年代にかけて反戦・社会主義思想を掲げて活動し、特高警察によって虐殺された作家小林多喜二の生涯と文学を、彼の文学に影響された人びと、彼を直接知る人びとの証言によって炙り出すドキュメンタリー。語りは湯浅真由美。◆ 88分/35mm/カラー/スタンダード(ビデオ収録)/制作=時代を撃て・多喜二製作委員会/公式HP:http://home.b09.itscom.net/takiji/ ◆ '05年度キネマ旬報文化映画5位
死ぬまでシネマ (2018年12月27日)
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★3 生け垣(1994/チェコ)
豪華庭園に憧れて生垣の剪定をはじめたパットとマット、ついつい刈り込みすぎてしまい四苦八苦する。[9分/カラー/スタンダード]
Yasu (2018年12月27日)
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★3 芝刈り機(1990/チェコスロバキア)
庭の手入れ中に芝刈り機の調子が悪くなったパットとマット、修理しようとしてやはり派手に壊す。[8分/カラー/スタンダード]
Yasu (2018年12月27日)
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★3 巣箱(1983/チェコスロバキア)
家の外で鳥の鳴き声を聞いたパットとマット、鳥を呼び寄せようと庭の木に巣箱をかける。[10分/カラー/スタンダード]
Yasu (2018年12月27日)
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★3 寄せ木細工(1992/チェコスロバキア)
調子の悪い掃除機でかえって床を汚してしまったパットとマット、ポリッシャーで床を磨いているうちに調子に乗る。[9分/カラー/スタンダード]
Yasu (2018年12月27日)
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★4 水(1982/チェコスロバキア)
畑に植えた作物に水をやろうとしたパットとマット、井戸が涸れているのに気付き水を得ようと悪戦苦闘する。[10分/カラー/スタンダード]
Yasu (2018年12月27日)
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★3 本棚(1979/チェコスロバキア)
部屋じゅう本の山に埋もれて暮らしているパットとマット、本棚の作り方を知って一念発起する。[10分/カラー/スタンダード]
Yasu (2018年12月27日)
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★3 鍵(1990/チェコスロバキア)
門のカギをマンホールの下に落としてしまって家に入れなくなったパットとマット、どうにかカギを取ろうと奮闘する。[9分/カラー/スタンダード]
Yasu (2018年12月27日)
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★3 ライト(1979/チェコスロバキア)
チェスをしている時に電球が切れてしまったパットとマット、代わりの電球と交換しようと右往左往する。[9分/カラー/スタンダード]
Yasu (2018年12月27日)
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★3 壁紙(1979/チェコスロバキア)
スープの缶を開けそこなって壁じゅう汚してしまったパットとマット、新しい壁紙を貼ろうと四苦八苦する。[10分/カラー/スタンダード]
Yasu (2018年12月27日)
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★3 グリル(1981/チェコスロバキア)
チキンを焼こうとしてなかなか上手くいかないパットとマット、あれこれ策を練る。[10分/カラー/スタンダード]
Yasu (2018年12月27日)
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★3 船上のバレリーナ(1969/露)
船上で踊るバレリーナと、彼女に振り回される船員たち。
(2018年12月26日)
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★2 コスタリカの奇跡 〜積極的平和国家のつくり方〜(2016/米=コスタリカ)
中米の国コスタリカは1948年制定の憲法で常備軍を全廃し、軍事予算を教育、福祉、社会保障に回し、同地域では珍しく政治的、社会的安定と経済的発展を実現し、「地球幸福度指数2016」ランキングで世界一に輝いた。そのコスタリカの、常備軍撤廃以降の歩みを、同国の政治家や弁護士など様々な人たちへのインタビューを通じて描くドキュメンタリー。(90分)
シーチキン (2018年12月26日)
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★4 国歌(2006/タイ)
タイの映画館では上映前に国王の映像とともにを国王を称える歌が流れ、観客全員が起立してこれに敬意を示す習慣があり、起立を怠ると刑法に違反し罰せられることもあるという。この賛歌は第二の国歌として国民の生活に定着しているという。そんな映画館の習慣にインスパイアされたタイの異才アピチャッポン・ウィーラセタクンがイメージを映像化した短編作品。(5分)
ぽんしゅう (2018年12月26日)
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★1 シンデレラ2(2001/米)
前作で王妃となったシンデレラのその後の日常を、魔法使いとシンデレラの友人だったネズミたち(ジャック&ガス!)が絵本を創りながら回想してゆく形式のオムニバス。第1話はルールでがんじがらめのお城に辟易したシンデレラが自分の手で、開かれたお城に変えてゆこうとするお話。第2話は、ネズミたちが魔法の手を借りシンデレラの役に立とうとするが…。第3話は不器量な姉のアナスタシアの恋のキューピッドにシンデレラが奔走するストーリー。(カラー/74分)
TOBBY (2018年12月26日)
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★4 女王蜂の神秘(1962/日)
科学映画の巨匠=樋口源一郎による、知る人ぞ知る代表作。蜜蜂の生態を科学的視点から追究したドキュメンタリー。女王蜂の誕生と成長に隠された驚嘆すべき物語のみならず、働き蜂や雄蜂の一生をも、習性からそのビターエンドな結末まで余すことなくフィルムに収めきった。制作=桜映画社。〔33分/35mm/カラー〕◆ 文部省特選/ヴェニス国際記録映画際青銅賞/バンクーバー映画祭特別賞/伊=農業映画祭グランプリ
死ぬまでシネマ (2018年12月26日)
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★3 炭鉱に生きる(2006/日)
明治から昭和に掛けて筑豊に生きた炭坑夫、山本作兵衛翁が残した数百枚の詳細な炭鉱絵画を基に、日本の基幹産業であった石炭採掘の現場の生活を偲ぶ再現ドキュメンタリー。二胡演奏は賈 鵬芳(ジャー=バンファン)、ナレーターは窪田 等、語りは小沢昭一。70min./カラー/35mm/4:3/配給=モンタージュ、メディアストリーミングシステムズ/支援=文化庁 ◆ 2011年5月25日、作兵衛翁の炭坑画は日本初のユネスコ記憶遺産登録を受ける事が決定した。同日現在で、申請数年を経ていまだ登録のならないシネスケを差し置いての快挙である。
死ぬまでシネマ (2018年12月26日)
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★4 広島長崎における原子爆弾の影響(1946/日)
原爆投下直後より企画され、1945年9月下旬から被爆地で撮影された。撮影途中より米軍管轄下に入り、撮影終了後フィルムは米軍に没収された。詳細な経緯は以下解説を参照。〔164分/白黒/16mm〕 [more]
死ぬまでシネマ (2019年01月05日)
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★0 チェチェメニ号の冒険(1976/日)
1975年に周囲6kmに過ぎない小島、ミクロネシア=サタワル島から沖縄海洋博会場まで、先祖伝来の航法のみを頼って3000kmの大航海を達成した、カヌー“チェチェメニ号”の記録。伝統カヌーの造船法、当時のサタワル島の生活も記録されている。チェチェメニ号は現在国立民族学博物館で展示されている。監督は『白き氷河の果てに』('78)の門田(もんでん)龍太郎。語りは森繁久彌。85分/カラー/16mm/シネマスコープ [more]
死ぬまでシネマ (2018年12月26日)
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★3 めがみさま(2017/日)
母と暮らす理華(松井玲奈)は、何も自ら言えない内向的な性格のため、職場にも家庭にも居場所がなく、身に覚えのない言いがかりで仕事もクビになり、母に「産むんじゃなかった」と罵られる。「死にたい」と思い検索したPCで、セラピストのラブ(新川優愛)を見つけ、連絡をする。「我慢なんてしなくていいの、言いたいこと言えばいいの」と笑う彼女に共感した理華は、ラブのセミナーの手伝いをすることに。悩みを告白する参加者に、歯に衣着せぬ物言いで、ストレートに言い放つラブに、参加者は「めがみさま・・・」と崇めたたえ、セミナーの参加者はどんどん増え、理華もラブに倣い、すこしずつ感情を発露するようになるが・・・ [more]
プロキオン14 (2018年12月26日)
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