| ★3 | 否応なく深読み、解釈を強いられるような映画は嫌いじゃない。でも、観ていてどんどん心が静かになっていくのはどうしたことか? そういうのはイヤだな。 (TM) | [投票(1)] |
| ★3 | ・・・? (たろ) | [投票] |
| ★3 | 渥美清が生きてたらカルシファー役に推薦したい [review] (TOMIMORI) | [投票(1)] |
| ★1 | 天才木村拓哉の名演技に完全に喰われてしまった主演の倍賞千恵子。しかもキムタク脇役だし。まあジブリ史上最悪の駄作と言っても過言ではないだろう。 [review] (HILO) | [投票(2)] |
| ★3 | この手の観念的な作品づくりをしていかないと「巨匠」の名を維持し得ない事には同情するが、家族で鑑賞するのには辛かった。今後は対象年齢を明示して欲しい。私は子供を似非平和愛好者にはしたくないのです。 (sawa:38) | [投票(1)] |
| ★4 | この期に及んで何の予備知識も要れずに鑑賞。荒地の魔女がどんどん可愛くなっていく。これこそがアニメーションの魔術。リアルでやられたら鼻につくに決まっているし。人は、守らなければならないものができたとき、真の生きる意味と自分の存在価値がわかるようになれる。これは恋愛ファンタジーではない。家族の物語なんだなあ。 (tkcrows) | [投票(1)] |
| ★5 | 脚本が弱過ぎ&ソフィーが若くても結構ババア声という難点を差し引いても、アニメならではの「画」の楽しさをこれだけ存分に見せてくれたら文句のつけようがありません。もっとメルヘンチックでもよかった。 (takamari) | [投票] |
| ★4 | どうせなら最後も最終兵器彼女みたいにって、それでは夢が壊れるしねぇ。ラピュタに比べると最後がちょっと物足りず。
(熱いぜドモン) | [投票] |
| ★4 | 「ハウル」が問いかけるもの [review] (Orpheus) | [投票(7)] |
| ★2 | こんなにもワクワクもドキドキもしないのは、なぜ?どの登場人物にも感情移入できない。見終わった後に残るのは後味のわるさだけ。ただ、ひとつだけ忘れられない台詞。 [review] (桜桃) | [投票(1)] |
| ★2 | わけの分からないものをいい作品のように見せる手腕は絶妙かも。くだらないといえる勇気を今は持ちたい。 (トラブルドキッズ) | [投票(1)] |
| ★4 | あるある探検隊 あるある探検隊〜♪ [review] (fiddler) | [投票(2)] |
| ★2 | ごっこ遊びなら予めそうと仰ってくださらないと。あたくしジジイのままごとにつきあっている暇ないんですの。(04.11.22@新宿文化シネマ) [review] (movableinferno) | [投票(3)] |
| ★4 | ストーリー展開に?が所々あったものの、全体的に楽しめた。やっぱりジブリが好きだということを再認識。キムタクも前評判の割に、というかむしろ良かった。 (紅麗) | [投票(1)] |
| ★3 | 宮崎的少女向けアニメも、なかなか。(050328) [review] (しど) | [投票(1)] |
| ★4 | ハウルが何故に孤軍奮闘我が身を賭して闘うのか解らないのに出自等はけっこう描かれ、その辺が論理的世界観の構築から逃げムーディに媚びてるようにも感じたが、細密画の如き「動く城」が動く様には矢張り興奮せずにはおれなかった。 (けにろん) | [投票(2)] |
| ★3 | よく分からんかった...この世界観が分からんかったんだと思う。
分かれば、これだけの人たちが絶賛する映画なので、相当良いのだろう。
蚊帳の外に取り残された気分ですタイ。
宮崎作品は好きなだけに残念。でもまあ、それなりには楽しめた。 (Sungoo) | [投票] |
| ★4 | 善も悪も見分けがつかない世の中で人を愛しましょうということが言いたかった気がする。悪くないじゃん。 (kenichi) | [投票] |
| ★4 | ストーリィは、原作の量の半分くらい。しかも、浅い。カルシファーに免じて高めの評価。 (ぴーえむ) | [投票] |
| ★3 | 「青春とは心の若さである。」 (ツベルクリン) | [投票] |
| ★4 | 不思議と昔から、この監督のテイストは海外の風景によく合う。そういう意味において歓迎される回帰か。 [review] (HAL9000) | [投票(1)] |
| ★3 | 木村拓哉って凄いなぁ。あれだけ有名だと自分のキャラの方が勝ってしまって彼が声を出した途端に「あっキムタク!」と思っちゃうもんだけど意識しないで聞いているとハウルの声を担当している一声優さんになっているのが凄いと思った。やはり彼はプロ。 (TO−Y) | [投票] |
| ★4 | 巨匠が巨匠なりの方法論でこしらえた、フツーのラブロマンス。 [review] (ホッチkiss) | [投票(1)] |
| ★2 | ソフィーに呪いがかけられた真の意味は? カルシファーとハウルの契約の真実は? 沼地の魔女とハウルの過去とは? ハウルの知られざる素顔、その正体とは? これらの謎解きに集中して創れば、3倍は面白くなっていた。★2.0点。 (死ぬまでシネマ) | [投票(1)] |
| ★4 | 御大、恍惚。 [review] (ハシヤ) | [投票(2)] |
| ★2 | 宮崎センセイの幼児がえりは、鈴木プロデューサーにもコントロールできなかったらしい。 [review] (ざいあす) | [投票] |
| ★4 | 他の宮崎作品よりは落ちるけど、他のアニメ映画よりは全然マシ。まぁいつも名作ばかり作れたら八百長だよ(笑)。 [review] (考古黒Gr) | [投票] |
| ★2 | おっさんの夢の話を聞かされても、全く面白くないのと同じ。すべてを説明しろとは言わないが、それにしても不親切極まりない映画。 (フランチェスコ) | [投票(1)] |
| ★5 | 姉におもしろくないよーって言われていたが、チケットを早々と購入した後だったので、しぶしぶ観にいったのにすごく感動してしまいました。あら捜しすればいくらでも出てきそうですが、ソフィに感情移入してしまい、キムタク演じるハウルに恋してしまいました。想像をはるかに超えて感動してしまったので「5」です。 (まきぽん) | [投票] |
| ★5 | 不思議感覚がたまりません。 [review] (Curryrice) | [投票(4)] |
| ★4 | 普通は始めに状況説明なんかがあるが、宮崎駿というビックネームは問答無用な貫禄がある。私的に宮崎作品ではベスト3くらいに良かったし、この作品はある意味、宮崎駿の集大成では?もう一つの勝因はキャスティング。['05.1.8京都宝塚] [review] (直人) | [投票(2)] |
| ★3 | いろんな所につながるドアは素敵。あのぼうずも大好き。なんじゃ? (くっきん) | [投票] |
| ★4 | “大いなる意志”をぶち破れ! 楽観主義、まことに結構。小さな小さな物語に託された、強き希望の物語。 [review] (にくじゃが) | [投票(4)] |
| ★4 | 誰にも賛同してもらえないかもしれませんが、思ったことを思ったように書きます。 [review] (太陽と戦慄) | [投票(12)] |
| ★2 | 宮崎駿の搾り滓 [review] (月魚) | [投票(1)] |
| ★4 | 無理やりなストーリー。だけど「想像できないだろうところは描くから、想像できるところはしてね」と解釈した。 [review] (セネダ) | [投票] |
| ★3 | 不完全燃焼。原作を買ってしまいました。音楽はすてきです。
[review] (ぱな) | [投票] |
| ★1 | 「やり直し!」 [review] (starchild) | [投票] |
| ★3 | この監督に謎解きをやらせちゃ駄目だ。 [review] (ぽんた) | [投票(1)] |
| ★1 | 映画を面白くするもの。一、人物の行動理由。一、人と人との心理的なぶつかり合い。一、手枷足枷。「シンデレラ」でも見て出直してこい。 [review] (ペペロンチーノ) | [投票(13)] |
| ★4 | 宮崎駿には大人の女性の恋は描けないと思う。だから,この話もまさに「シンデレラ」そのもの。でも,オモチャ箱をひっくり返したように夢や楽しさがたくさん詰まっているのは,この作品の大きな魅力。 [review] (ワトニイ) | [投票(3)] |
| ★3 | キャラクターがあまりにも沢山でてくると、グッツ販売用?と勘ぐってしまう・・・。キャラよりも内容重視の作品が見たかった。 (guriguri) | [投票(1)] |
| ★3 | 子供映画として見れば合格点。と言うか、意図的にそういう風に作っていると思う。 [review] (早秀) | [投票(1)] |
| ★3 | 話の展開が不自然かつメッセージも伝わらない。ドアの開閉音は定番にしても、布がはためく、炭が転がる等、音使いは見事でさすが。 (G31) | [投票] |
| ★5 | ハウルの動く城の描き込みがすばらしいと思う。それよか、なぜか気になるあの子のことを考えてしまい、とても会いたくなってしまった。この映画を観た甲斐があったと正直に言おう。 [review] (kazby) | [投票(1)] |
| ★4 | “動く”城の描写からハウルを考える。 [review] (スパルタのキツネ) | [投票(6)] |
| ★2 | 結論から言うと、これはハーレクインロマンスだ。ハーレクインロマンスというキーワードで、この映画のすべてが理解できる。 [review] (ペンクロフ) | [投票(34)] |
| ★4 | キムタクはたぶん声優でも食べていけると思う。 (takasi) | [投票(1)] |
| ★4 | ジブリ作品にそれほど熱烈な思い入れのない自分は割合楽しめた。内容について賛否両論あるようだが、少なくともキャストに限っていうなら、マーケティング的にはこれで正解なのだろうと思う。ただ倍賞千恵子だけはさすがに浮いていたような気がしたが。[日比谷スカラ座1/DLP/SRD-EX] (Yasu) | [投票(1)] |
| ★2 | 時間が経つにつれ、印象が希薄になる。「動く城」のデザインを終えた瞬間に、宮崎駿はある種の目的を達成してしまったのではないだろうか?『未来少年コナン』のように、原作の世界を最大限に膨らましてくれることを期待していたのだが・・・。 [review] (Pino☆) | [投票(1)] |