| ★4 | せっかく戦争をテーマにしたのに、誰もそこを見てないようですね。監督がかわいそうだから、本作品の裏テーマ「戦争」について考えてみる。今回は変なこと書いてないです。→ [review] (すやすや) | [投票(17)] |
| ★4 | 細田守だったら、この映画はいったいどうなっていたのだろう。 [review] (chokobo) | [投票(2)] |
| ★4 | 力が抜けきれてない。 [review] (バーボンボンバー) | [投票(1)] |
| ★2 | 前作が「生命と水」の物語ならば、本作は「営為と火」の物語として描かれるべきだった。技術と文明の源であり、戦闘と消失の象徴である「火」=カルシファと取引した男の苦悩は霧散し、物語はハウル=木村拓哉のアイドル映画へとあえなく収縮した。 [review] (ぽんしゅう) | [投票(5)] |
| ★2 | 少女ソフィーがソフィーではなく,倍賞千恵子にしか思えなかったこと.そこが一番の問題なんじゃないかと思う.最初からあの声に違和感を感じて,ずっと引っ掛かったまま,最後までそこばかりが気になってしまいましたよ. (げん) | [投票] |
| ★2 | もう説教とか日本とか、魂削るのを抜きにして、今回は海外のファンタジーをうっとり描こうと思っていたのに、実はもう既に、うっとりなんか出来ない宮崎監督は、空爆に魔法をぶつけているのか、魔法に空爆をぶつけてるのか、どっちか良く分からなくなってしまったのではないかと思う。 (東京シャタデーナイト) | [投票(3)] |
| ★4 | 映画を見終え、消化不良を感じた・・・が、何故か酷評できない・・・
(´‐` ;)そっ・・そんな映画です。 [review] (映画っていいね) | [投票(2)] |
| ★3 | 有機的に絡み合わない個々のテーマといい、脆弱な背景の中で展開する物語といい、荒削りを通り越して、まるで子供が描き散らかした落書きみたい。でもそれ故に、支離滅裂に打ち上がる花火のように、邪気のないパワーがスパークしてる。 [review] (くたー) | [投票(9)] |
| ★5 | 残酷なシーンをふんだんに描くなど壮大な世界観を作っていた割には、ラストは駆け足しまくりのあっけない終わり方だったような気がした。 (ナッチモニ。) | [投票] |
| ★2 | 純粋に、おもしろく無かったです。おはなしのながれに無理があります。また、この物語を紹介しなければいけない動機もよくわからないまま、劇は終わってしまいます。こまかいところは是非ごらんになったうえで、お確かめください。 (浅草12階の幽霊) | [投票] |
| ★3 | 旧作よりも物語としての登場人物造形の綾が濃くなったのは確か。しかし、アニメーションの登場人物として魅力的かといえば、そうでもない。また、爆発的なクライマックスのコーダを期待した者としては肩透かしを食った。端的に言うと老化と弛緩。
(ジェリー) | [投票(1)] |
| ★5 | ハウルの魔法にかかってしまいました。 [review] (うりり) | [投票(7)] |
| ★4 | 翼を捨て、翼を得る。 [review] (町田) | [投票(13)] |
| ★3 | デビルマンじゃん・・・ 後半は、何でもありのバーリ・トゥード状態でしたね。 (ぱちーの) | [投票] |
| ★3 | 『千と千尋の神隠し』との共通点が余りにも多いのは、監督は千と千尋を作る前に、この映画の原作『魔法使いハウルと火の悪魔』を読んでいたから。原作に忠実に作られた今作は『千と千尋の神隠し』のネタばらし。『千と千尋の神隠し』は『魔法使いハウルと火の悪魔』のパクリじゃないのか?という指摘をされる前に自分でさらけ出したのかもしれない。 (stag-B) | [投票] |
| ★2 | 女性デーの日に鑑賞。自分を含めて男は3人だけだった。この作品は、女性には感動するのかと周囲を伺ってみたが・・・特に何も伝わってこなかった。やはり自分の感じたこの気持ちは、皆さんも同じなのかな。 [review] (Osuone.B.Gloss) | [投票(3)] |
| ★3 | 『千と千尋の神隠し』のような観ている時のドキドキ感が得られず。登場人物の誰にも感情移入が出来ず。さらに言えば、沢山の色を使い過ぎてて品が無い。 (ノビ) | [投票(1)] |
| ★3 | 愛、愛だよ、なんてったって愛。それはわかったけど話の内容は、投げっぱなしジャーマン連発。 [review] (かずま) | [投票(2)] |
| ★4 | 力技でねじふせろ!
[review] (kazya-f) | [投票] |
| ★3 | 宮崎監督の作品を観ている途中で、画面じゃなくてお尻の痛さの方に気を取られるとは思わなんだ。絵を除くあらゆる部分の書き込みが雑すぎてびっくりします。 [review] (ゆーこ and One thing) | [投票(3)] |
| ★4 | 人気がある作品だけにあまのじゃくな僕としては酷評したかったけど、正直後半は良くわからなかった。でもわからなかっただけに、もう1回見たくなったのも事実‥‥‥。 (stimpy) | [投票] |
| ★2 | 原作知らんので断言できないが、物語性を犠牲にして、カントクの趣味むき出しにした感じがひしひしと。いや、もう、あなたのコートの中身は大体知ってるので今更これ見よがしにガバッと開いて振ってみせてくれなくていいです… [review] (はしぼそがらす) | [投票(8)] |
| ★5 | 鑑賞中は「わ、びっくりしたっ」とか「きれいだなあ」とかいう独り言が多かった。例えればジェットコースターに乗った時の感想が「怖かった」「怖くなかった」が多いのに近い。本能で見られたんだから良い映画だと思うよ。 [review] (torinoshield) | [投票(7)] |
| ★4 | 短い砲身を無数につけた巨大な空中戦艦は、「ギガント」を連想させて懐かしかったなぁ。 [review] (シーチキン) | [投票(1)] |
| ★4 | 乙女の萌えツボの集大成。(更にちょっと追加) [review] (uyo) | [投票(23)] |
| ★5 | 『天空の城ラピュタ』が男の夢ならば、『ハウルの動く城』は間違いなく女の夢だ。 [review] (づん) | [投票(38)] |
| ★5 | あのテーマ曲が流れた瞬間鳥肌がたってしまった…。音楽、恋、やさしさ、虚しさ。そして正直木村拓哉を見直しました。やっぱりジブリが好き [review] (エリ-777) | [投票(5)] |
| ★4 | お正月だよ宮崎アニメ全員集合〜!な映画。それこそ、自分のパロディ。指輪から光が!ピキーン!こっちだ!←最高w [review] (ピロちゃんきゅ〜) | [投票(14)] |
| ★3 | 画面一杯に流れる雰囲気についうるうる。でもトーンダウンしている感はいなめない [review] (ペパーミント) | [投票(1)] |
| ★5 | 宮崎駿の今後の課題:恋愛。 [review] (MM) | [投票(1)] |
| ★2 | こんなんなら、紙芝居20ページほどで見れれば十分だ。 [review] (あき♪) | [投票(7)] |
| ★3 | これって、本当に宮崎駿の作品なの?何か、誰かに無理遣り作らされたみたい。以後、原作を未見なので、原作とかけ離れた指摘をするかもしれませんが、あらかじめご了承下さい→
[review] (ミュージカラー★梨音令嬢) | [投票(12)] |
| ★3 | 観終わった後、しばらく鈍い偏頭痛が頭の中でうずいていた。 [review] (イリューダ) | [投票(8)] |
| ★4 | 続『ラピュタ』。脚本がメタメタでもキャラクターと見せ場だけ(しかも再生産)で楽しませちゃうんだから、あんたすごいよ宮崎駿。でも世の映画屋の皆さん、これは貯金あってのもの。真似しちゃ駄目です。あと後半の美輪明宏最高!! (某社映画部) | [投票(5)] |
| ★3 | 動く城の行き先が気ままに見えるのはいいとして、ストーリーまでそう見えてしまうのは、いろいろ盛り込まれたネタが面白いだけに惜しい描き方になってしまっている。そうは言っても、確実に楽しめる作品に手堅く仕上がってますね。 [review] (chilidog) | [投票] |
| ★5 | ソフィーの呪いの解き方 [review] (sadahiro) | [投票(5)] |
| ★4 | さすが映像は綺麗です。そして、序盤のどことなく浮世離れした感じがいいですね。終盤に近づくにしたがって、物語自体は少々退屈になってしまって、クライマックスは強引な感じなのが残念。
[review] (makoto7774) | [投票(3)] |
| ★3 | ストーリーが随分大雑把。手抜きにも程がある。今迄観た宮崎駿映画の中で唯一、話がまとまってないと思う。『トトロ』も『ナウシカ』も『魔女の宅急便』も『もののけ』も、実際にはあり得ないモノが出てきても、話の展開としてはまとまっていたから楽しめたのに。 [review] (リア) | [投票(3)] |
| ★4 | 戦慄するほどの映像は見つけられなかったけど、心躍るシーンは随所にある。キムタク、美輪明宏、我修院達也も文句ない。郷愁と憧憬に満ちた世界。
毎度、食べ物の描写は心憎いほど上手い。 見た翌日、厚めのベーコンを買いました。 [review] (トシ) | [投票(25)] |
| ★3 | ジブリ映画での三輪明宏の扱い方が、とても好きだ。 (never been better) | [投票(3)] |
| ★3 | 中盤からヒンがどうしても気になって、そちらばかり観ていました。だって、あの描写はどうしても某監督を思い起こさせるもんで。 [review] (甘崎庵) | [投票(17)] |
| ★4 | みとめたくないけど、木村拓哉はやっぱり芸達者な人だと思った。 (まりな) | [投票] |
| ★5 | 少女マンガの王道。音楽で★+1 [review] (ぱーこ) | [投票(17)] |
| ★4 | 木村拓哉が「木村拓哉」を消していたのが良かった。 [review] (つゆしらず) | [投票(4)] |
| ★4 | 前からジブリが声のキャスティングでタレントを使うのがいやだった。しかし!!今回のキムタクは悔しいけど成功だったと感動してしまった・・。映画に関しては、絵がキレイなのでそれだけでも見る価値アリ☆でもジブリはどんどん大人向けになってきたなぁ。 (あちこ) | [投票(2)] |
| ★1 | スタジオジブリうっちゃりきれず、「千」「猫」に続き三連敗。この泥沼からは抜け出せないのでしょうか。 [review] (pom curuze) | [投票(11)] |
| ★5 | 現実と空想科学と魔法の見事なメルトダウン。ワルツにのって心も躍る! ・・・ただ正直なところ、・・・ [review] (ゆの) | [投票(2)] |
| ★5 | とにかくハウルと結婚したい! (ピンパ) | [投票] |
| ★2 | 天才語り部、宮崎駿はどこへいってしまったのか……。(2004/11) [review] (秦野さくら) | [投票(25)] |
| ★1 | 思想的に賛否が別れる映画は撮っても、つまらない映画だけは絶対に撮らない人だと信じていたが、この映画はつまらない、びびってたじろぐほどつまらない。『風の谷のナウシカ』がガチなら『ハウルの動く城』は飛んだ八百試合だ。魔法はもういらん。 [review] (kiona) | [投票(50)] |