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[コメント] フォーガットン(2004/米)
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★2ばらしても別段問題ないけど、ばらしてはいけないことになってる作品。 [review] (甘崎庵)[投票]
★3天国から来たチャンピオン』にされても困る。 (黒魔羅)[投票]
★2噂には聞いていましたが... [review] (とっつぁん)[投票]
★2この邦題って『真夜中のカーボーイ』みたいなもんかね。 (TOMIMORI)[投票]
★2うわぁお、ビックリ。いろんな意味で、ビックリ。 (あちこ)[投票]
★2アイデアは嫌いではないが、脚本が安易に過ぎる。だが演出と演技がかなりカヴァー。青を基調にした映像は、美しいとはいえ、この手の画は見飽きた気もするが、対照的に回想シーンが赤色で統一され、ジュリアン・ムーアの赤毛がマッチしているのが面白い。 [review] (煽尼采)[投票]
★2サスペンスタッチな前半は引き込まれるが、途中からは荒唐無稽過ぎてついていけず。それに対する心構えがあればバカ映画として楽しめたのかも。 (blandest)[投票]
★3予定調和感は否めないものの、この手のドンデン系の中では上手く踏みとどまった方かと。なるほど、邦題はそのまま擬音なのね。 ()[投票]
★2久々のおバカ映画。友だちにこのバカさ加減を伝えようと思いましたが、やはり言葉では伝わりません。これは映像を見ていただかないと。 [review] (イライザー7)[投票]
★3千と千尋のフォーガットン。 [review] (BRAVO30000W!)[投票]
★1「映画制作は計画的に・・」 [review] (STYX21)[投票(2)]
★3一回目は「!?」と戸惑い、二回目から微妙な爽快感を感じてきて、三回目で大爆笑。ストーリーはヘッポコだが、アレを見るだけでもこの映画を観る価値はある。 (すやすや)[投票(1)]
★2久々にゲイリー・シニーズが見れた。 (Muff)[投票]
★3「なんでお前だけ?」こっちが聞きたいわ!! [review] (かるめら)[投票]
★3失意と焦燥の14ヶ月の末、肉体の衰えなど微塵も感じさせぬ長尺全力疾走を披露。母親は、想いの強さだけではなく脚力まで強くないとつとまらないのですか?! [review] (はしぼそがらす)[投票]
★3母親の愛情が世界的、あるいは動物学的に薄れていることを示そうとしている。 [review] (chokobo)[投票]
★5前半は、の限定付きで5点。飛んでく人と忘れさせられる人の線引きが曖昧。なら最初からみんな「ビュゴゥア(擬音)」でいいじゃん? とか思う。収拾つかなくなったとこでお終い。後半まるっきり不完全燃焼。て言うか、旦那は馬鹿か? 忘れ過ぎだってば(笑)。 [review] (IN4MATION)[投票(3)]
★3サスペンスだと思うと憤るかもしれないが、モダンホラーだと思って観ると世界観は有り。ただ、アホ脚本家(多作品も微妙なの多い)の詰めの甘さに苛立つ。アンデルセンの「ある母親の物語」を読んで思い付いたとしか思えない。 [review] (TOBBY)[投票]
★1噂には聞いていたが、まさかこれまでとは・・ [review] (ぴよっちょ)[投票]
★4死なないんだったら俺も一つのアトラクションとして「ズバコ〜ン!」を是非体験したい。シリアス路線でグイグイ引っ張って謎が謎を呼び、最後はまた「ズバコ〜ン!」とはなんて潔くあっぱれなんだ。評価低いけど個人的には相当気に入った。いい意味でも悪い意味でも「ただでは終わらせん」という気概を感じた。 [review] (クワドラAS)[投票(2)]
★2爆笑させてもらったから許す。ガットンはないだろガットンは、と思っていたが今となっては、カタカナ邦題つけた人の捨て鉢になる気持ちも分からんでもない。 (mal)[投票(5)]
★3何を隠そう、2005年公開で一番期待していたのはこの作品だった。 [review] (tkcrows)[投票]
★3母の本能の強さ… てかよくぞ暴走してくれた! でもいっそやるならもう一歩突き抜けてほしかった! (ドド)[投票]
★2序盤から変な女にイライラ。結末で更にイライラ。 (らーふる当番)[投票]
★3途中までは面白かった。 (coomin)[投票(1)]
★2このぶっ飛んだトンデモ映画の中で、熱意溢れる演技を見せてくれたジュリアン・ムーアに頭が下がる。製作陣は彼女に土下座して謝罪しろ!! (ゆーこ and One thing)[投票]
★2赤川次郎が原作かと思った(笑) [review] (考古黒Gr)[投票]
★3こんなにびっくりした映画はないよ。悪い意味で。 [review] (ばかてつ)[投票(4)]
★3ストーリー的に見どころはないが、犯人の正体に気づいた人間がああなってしまうところは面白かった。 (わっこ)[投票]
★3世にも奇妙な母と子の絆物語 [review] (TO−Y)[投票]
★2愛嬌があって好感度は良いですよ、好感度だけは。何が悪いって、あのバランスの悪さでしょう。どう考えてもズバコォーン!な脚本は真面目にやってるとは思えん。逆にアホ脚本に立ち向かうジュリアン・ムーアには女優魂を感じる始末。 [review] (ナッシュ13)[投票(3)]
★2ブっ飛んでる映画。役者とか脚本とか。そしてこの映画にて『ターミネーター2』の偉大さを再確認する。 [review] (ごう)[投票(1)]
★3絶対神なのか何か知らんが大風呂敷を広げておいて「愛は勝つ!」って大真面目に言われても、こちとら脳味噌スポーンってなもんで遣りきれない。ジュリアン・ムーアの独壇場な腺病質的演技全開の前半が結構緻密だっただけに残念だった。 (けにろん)[投票(3)]
★2ジュリアン・ムーアアンソニー・エドワーズ、仕事を選んでください。前触れなしのドッカーンやドッヒューンは、反則スレスレ。そういや僕は35才で独身…??ちょっとコーヒーでも飲んで落ち着こう、落ち着こう、落ち着こう…。 (chilidog)[投票(2)]
★3みんな酷評してたけど、そうでもないじゃん。予告で、掃除機は予想できてたし。 (ぱちーの)[投票]
★2自分はすんげぇビックリしたのに後ろの席で笑ってる人がいたので人によっては面白い(というかくだらない)描写に見えるんだろうな。確かに冷静に考えると不可解な事がいっぱいありすぎて笑うしかないかもしれない・・・ (nc)[投票]
★3いや、っていうかね、どこ行っちゃうの? あの人たちは。3.5点。 [review] (死ぬまでシネマ)[投票]
★4「この映画の結末は話さないでください」 [review] (たろ)[投票(1)]
★3始まってからの1時間はそれなりに謎も相まって面白い。問題はその後だ。この”スコーン”は最初音響とともにホラーかなあとも思ったがそのうち慣れてくる。ムーアを”スコーン”すればいいのにとも思ったが、出来ないのはそれなりに理由があったんだね。 [review] (セント)[投票(4)]
★2ガッカリ度合いは『サイン』を上回った。個人的には、今年度のトンデモ大賞の有力候補。この映画の最大の見所は... [review] (ノビ)[投票]
★2こういう食材同士食い合わせの悪い映画はもういい。意外性を追求することだけに力が入っていて他のことはどうでも良いという感じ。 [review] (marina)[投票]
★3小生は現在、中学教員。教え子たちに「〜してはダメ」と注意して、「なんでアカンの?」と理由を問われたとき、「それが常識だから」と答える。この映画を見た人なら誰もが思う(→Reviewへつづく) [review] (muffler&silencer[消音装置])[投票(13)]
★2ジャンル分けをするだけでネタバレな映画 [review] (トシ)[投票(4)]
★3題名同様、この映画の記憶もわたしの脳から消えてしまいそう・・・。 [review] (茅ヶ崎まゆ子)[投票(2)]
★3怪作!!! こんな奇想天外な発想も映画にしてしまうとはお手上げだ。正統派スリラーを期待した観客は怒り狂うだろうが、許してあげてください。(2005.6.4.) [review] (Keita)[投票(3)]
★2あの雲が出てきたあたりから嫌な予感はしていた、が……。(2005/05) [review] (秦野さくら)[投票(3)]
★2母の子を思う心の強さを描くのに何故こんな題材を用いる!?一般的にはトンデモ映画と括られるでしょうな。こうなったらイヤだなあと思ったように進んでいくお話に少しゲンナリ。どう決着つけるかと思ってたら、これまた… [review] (takamari)[投票(2)]
★2話の内容は異なりますが、『ドリームキャッチャー』 , 『クライモリ』 , 『ヴィレッジ』 を鑑賞した時と同等のがっかりでした。 [review] (リア)[投票(1)]