| ★1 | 圧倒的多数意見「完全版は良くなかった」。理由は簡単。監督じゃなくてプロデューサーの判断が正しかったんだよ。 (ペペロンチーノ) | [投票(2)] |
| ★2 | 毛糸の玉がころがって息子に行き着く、ところのみ。 (動物園のクマ) | [投票] |
| ★4 | しばらくサルバトーレ・トト・カシオとミドル・ネームが入っていた位、本作のカシオの存在感は抜群で、特にカメラのレンズをまったく意識させない自然な振る舞いには眼を見張りました。小さな村から白いスクリーンを通して遠い世界を垣間見る村人達の異国への興味といった思いも著されていて良かったです。 (kawa) | [投票(2)] |
| ★3 | 一つ一つの場面を切り取れば優秀な映画。でも映画を観た主人公の変化が良く解らない。映画館の思い出話じゃーないんかい。 [review] (t3b) | [投票] |
| ★2 | この映画をどうしても受け付けない理由。 [review] (くたー) | [投票(16)] |
| ★3 | 映画ファンに媚び売っている気がする。ノスタルジアとは、ふんだんに使われると下品さが露呈する安い香水のようなものだということがよくわかる作品。フィリップ・ノワレはいい。 (ジェリー) | [投票(1)] |
| ★1 | R指定。「私は映画が好き」と好きでもない人に勘違いさせた罪は重い。 [review] (minoru) | [投票(26)] |
| ★4 | 音楽を聴いただけでよみがえってくるワンシーン、ワンシーン…こういう映画に素直に感動できることは、素晴らしいことと思う。「映画を愛する人々を馬鹿にしている映画」?僕にはサッパリ… (モモ★ラッチ) | [投票(24)] |
| ★5 | 甘いと言われても、映画に対する愛情に満ちた作品を観ると、映画ファンとして嬉しくなる。完全版は未見。音楽も泣かせる。 (丹下左膳) | [投票(2)] |
| ★4 | 楽しそうな映画館だけでも4点を付けたくなる。こういう時代もあったんだな。 (ドド) | [投票] |
| ★5 | イタリア映画?フランス映画? (chokobo) | [投票(1)] |
| ★2 | 最初から最後まで郷愁感の押し売りばっかで嫌気がさしてくるし、ガキが成長してからの純愛メロドラマ的展開は単純に退屈。モリコーネの音楽には感動したよ。 (太陽と戦慄) | [投票(2)] |
| ★4 | 懐かしい思い出が・・(涙)祖父と少年の素晴らしい感動にまた涙が・・・。 (かっきー) | [投票] |
| ★3 | どうもラストに至る過程がしっくりこなかった。しかし完全版ではそこが補完されているらしい。なるほど。 (赤い戦車) | [投票] |
| ★2 | モリコーネの音楽が全て。 [review] (トシ) | [投票(8)] |
| ★1 | 映画史上「映画を愛する人々を愚弄した映画」NO,1 [review] (cinecine団) | [投票(10)] |
| ★5 | イタリアでは新年早々街が汚くなっちゃうんだね。92/100 (たろ) | [投票] |
| ★1 | ものすごく腹が立った記憶がある。安全地帯から「映画が好きだ」なんて誰にでも言えるからだ。これが「ホラー映画が好きだ」だったらどうですか。例のアレがホラー映画の残酷シーンばかりだったとしても、皆さんは感動してくれますか? (ああ、オレそれなら感動するかもしれん) (ペンクロフ) | [投票(5)] |
| ★5 | 観ている間、僕たちは銀幕にほとばしる愛、郷愁を感じている。だから、膨大な涙を流すだろう。時間がたつと印象が薄れてくるのは全く恋と同じ。この映画もそう。こういう映画があること自体嬉しい。 (セント) | [投票(2)] |
| ★5 | 「映画そのもの」を題材にしていること関係なしに、このノスタルジイの描写と音楽だけで十分泣けてしまいます。そんな輩の自分にも満足しております。 (ボヤッキイ) | [投票(1)] |
| ★5 | 泣けるんだから、しょうがねぇや。 (ヤマカン) | [投票] |
| ★1 | ラストは泪、泪、泪、泪、 [review] (寝耳ミミズ) | [投票(6)] |
| ★5 | 編集って、難しい。 [review] (Ribot) | [投票(2)] |
| ★5 | 「映画って本当にいいものですね」が全編に貫かれていて、イタリアの地の明るさとマッチしていてgood。 (RED DANCER) | [投票(1)] |
| ★4 | 田舎町って、日本もイタリアも同じ。田舎町に育った自分には居心地の良い映画です。 (りかちゅ) | [投票(3)] |
| ★4 | これが「映画を観る喜び」を描いた作品だからこそ映画愛好者に特別な感情を喚起することには改めて触れておきたい。村の唯一の娯楽に群がりマナー度外視で楽しみ尽くす観客たちの多幸感、映写された画面が広場に向かって壁を伝っていく高揚。 [review] (緑雨) | [投票] |
| ★5 | 印象に残るセリフが多い。特にアルフレードがいずれわかるといったあのセリフの意味を時折考えてしまう。(レビュー追加) [review] (スパルタのキツネ) | [投票(2)] |
| ★5 | ノスタルジックな2曲、エモーショナルな2曲、いずれもメインテーマ級の異なる4テーマが映画ファンにとどめをさす。これは反則だよ〜。 [review] (おーい粗茶) | [投票(1)] |
| ★5 | 余りに映画的に完成度が高過ぎる。何よりモリコーネの音楽!! ただ,これが「映画の映画」ってところが少しズルイ。因みに,ぼくは「完全版」の方が好きです。(但し,必ず公開版の方から観ること!) (死ぬまでシネマ) | [投票(3)] |
| ★2 | 切除されたフィルム断片の連鎖に何の感興も覚えないし況してや少年時代の追憶へのエモーショナルな哀惜と連結することもない。だだ漏れる過剰なモリコーネ節に無理くり押さえつけられ辟易。何れにせよ俺の思う映画愛とは1万光年離れた場所に依拠してる。 (けにろん) | [投票(4)] |
| ★5 | 部屋を見せてくれるママの表情が最高、涙腺が崩壊!! 前半のシチリアの村人の激しさが可笑しい。後半はクールな大人の目線が逆に切ない。難を言えば、音楽が少しうるさい…全編にあざとく流れすぎ。もう少し控えめの方が良い♪ (埴猪口) | [投票(1)] |