| ★5 | ジャン・ピエール・ジュネ、私の映画人生に大激震を与える。続報の果ては・・・たいした結論じゃない [review] (ペペロンチーノ) | [投票(85)] |
| ★5 | 幸せになれる。 [review] (茅ヶ崎まゆ子) | [投票(5)] |
| ★5 | 結構アイドル映画っぽかったような...。何気ないシーンでのカメラ・ワークが凝っていたり、人工的に着色したような色彩も印象に残りました。アメリのカメラ目線での呟いたり微笑んだりする数々のリアクションが映画のアクセントになっていた感じです。 [review] (kawa) | [投票(1)] |
| ★5 | はっはっは。予想ではアメリは今までのジュネ映画と違うと思ってたんだけど、妄想肥大変態映画監督のまんま。これ、恋愛映画とは違いますよ。ジュネの想像力を楽しむんですよー。気持ち悪くて笑ってしまった。 [review] (t3b) | [投票] |
| ★4 | 決意表明?・・・のフリしてるだけ?? [review] (くたー) | [投票(12)] |
| ★5 | アメリ。黒い瞳のうなじの綺麗な女の子。何か東洋的な香りもするイチビリ女。ちょっといい事があると、黒い髪を照からしながら、伊東四朗みたいな一人笑い。「ニン!」って言ってない?うーん、好感度、∞(無限大。) [review] (いくけん) | [投票(6)] |
| ★4 | もっと幸せになりたかった。 [review] (天河屋) | [投票(10)] |
| ★4 | 世界と結ぶあらゆる関係にエロスがあることについて、これほど雄弁な映画はないだろう。そして、エロチックであるために、肉体を介する必要がないこともこの映画は教えてくれるだろう。アメリ、あなたは、想像力という手練を持った最上に洗練された色事師である。 (ジェリー) | [投票(7)] |
| ★4 | 監督は日本の少女漫画オタクで特に高野文子の大ファンらしい。 [review] (minoru) | [投票(3)] |
| ★4 | カメラ目線で恥ずかしげに微笑むアメリにノックアウト。観客を惑わすその視線。エミリー・ワトソンだとこれほどはまれなかったかも。幸せはいつも身近に転がっている。それを見つけることができるか、見逃してしまうか、それはあなたし・だ・い・よ(アメリ目線で)。 (モモ★ラッチ) | [投票(2)] |
| ★4 | ジュネ特有の映像表現が物語を紡ぐことの妨げにならずに上手い具合にはめ込まれている。 [review] (ドド) | [投票(3)] |
| ★5 | 以下、ごちゃごちゃ書いてますが、この作品に関しては、ただ、「観てください」と言いましょう。はっきり言って説明不能(不要?)。素直に「衝撃を受けた」と認めます。 [review] (甘崎庵) | [投票(18)] |
| ★5 | 右脳で見る映画。でもお話もしっかりしていて素敵な映画。原作も読みましたが、映画も映画としてとても楽しめました。最後のラブシーンは最近なかなか出会えない感動と美しさ。オシャレな映画だねえ。 [review] (chokobo) | [投票(2)] |
| ★3 | 悪夢から醒めたぞ(05・9・06) [review] (山本美容室) | [投票(1)] |
| ★5 | 久しぶりの嬉し泣き!心優しい純粋なアメリの愛情溢れる思いやる気持ちを見た人の心に水切りのように滑らかに与えるフランス映画の最高傑作!是非小学校の道徳の授業に採用を!わけのわからないテキストよりもアメリを!キレる子供にアメリを! (ジャイアント白田) | [投票(8)] |
| ★4 | 可愛い発想に出会えてよかった。でも、彼女は自分の幸せには臆病な気がします。駆使した美しい旋律が優しく包みこまれる思い。なんて楽観的で快活な映画なんだろう。 (かっきー) | [投票(2)] |
| ★2 | 随所に「好きなもの」や共感する記憶を見いだしつつも、思いっきり八の字眉でちょっと涙ぐんで劇場を後にした。その幸福感にひたれる「女の子」になりたかったけど、どうしてもそうなることができず悲しくさえあった。 [review] (tredair) | [投票(39)] |
| ★4 | 良くも悪くもジャン・ピエール・ジュネの世界。
「おしゃれな映画」にも見えるし「悪意に満ちた映画」とも取れる。
[review] (トシ) | [投票(13)] |
| ★5 | 自分とアメリがシンクロした瞬間 [review] (ADRENALINE of Adrenaline Queen) | [投票(1)] |
| ★3 | なんか、この作品の良さが分からんことに逆に申し訳なくなってきた。なんじゃこの平均点の高さ・・・そんな面白いか?65/100 (たろ) | [投票] |
| ★2 | ファンタジーの誤用。この映画が描くべき事柄は箱庭の中にはないのに、この映画はとうとう現実への一歩を踏み出さなかった。危ぶむなかれ! 踏み出せばその一足が道となるのだ。 [review] (ペンクロフ) | [投票(15)] |
| ★4 | 凝った、茶目っ気たっぷりの、映画ファンへの愛情濃い、素晴らしい映像の、何よりも最後までワクワクさせる映画です。劇場の大部分の女の子はこういうホンモノを見て、映画キチガイになってもらいたいです。 (セント) | [投票(2)] |
| ★3 | ほのぼの、ほのぼの。she makes me happy.she gives me such a beautiful time. (drowsy) | [投票] |
| ★4 | 何回見てもあのポスターからは、ホラー映画の匂いがする。 (Ribot) | [投票(9)] |
| ★4 | 何故?・・・これ程までに高い評価がされるのか・・・ [review] (RED DANCER) | [投票(2)] |
| ★5 | キュートなヒロインとメルヘンの世界、その中にジュネ独特のユーモア。
楽しく爽やかな素晴らしい映画! [review] (Keita) | [投票(6)] |
| ★5 | りかちゅは前衛は受け付けません。有名でありながら、ツタヤでは扱っていないこの映画を近所のレンタル屋でやっとゲット。いえ、確かに前衛です、でもなんと言う面白さ。 [review] (りかちゅ) | [投票(2)] |
| ★4 | 最近の私の家のPCの壁紙は赤いアメリ、会社のPCは緑のアメリ、どちらかと言うと緑のアメリがお気に入りです。 [review] (あき♪) | [投票] |
| ★4 | 色味がかった風合いのフィルムに焼き付けられたパリの街が魅力的で、アメリが水切りする場面だとかちょっとしたショットが美しい。撮影が本当にいい仕事をしている。 [review] (緑雨) | [投票(1)] |
| ★5 | とにかくニヤケる。私が100歳まで生きるならば… [review] (dappene) | [投票(5)] |
| ★5 | 旅行に行く際、絶対に忘れてはいけないもの。本作はそれで溢れています。 [review] (スパルタのキツネ) | [投票(9)] |
| ★4 | 前半危険な雰囲気で突き放しては圧倒し、最後に微笑みで纏める。フランス=パリ映画の真骨頂! (死ぬまでシネマ) | [投票(3)] |
| ★4 | 繰り出される奇矯なアイコンとイメージの奔流に幻惑されるし、俯瞰的な説話語りが毒可愛いオサレ感を緩衝する。だが自閉から脱却し世界に自分を晒せとの問い掛けにアメリは終ぞ答えたように見えないのだ。『ザジ』から40年で世界は収縮したように見える。 (けにろん) | [投票(5)] |
| ★3 | 全くもっていつもどおりのジュネ映画。このテイストは大好きなのだが、これまではと違う新しい衝撃を期待していた私は、相変わらずの毒っ気にたいへん居心地の悪い思いをした。勘違いさせるプロモーションは壮大な悪いいたずらだ。 [review] (mal) | [投票(2)] |
| ★4 | 『ロスト・チルドレン』のジュネ監督らしいメルヘンチックな世界を舞台に子供っぽい女性の成長を描いた楽しい作品。 [review] (わっこ) | [投票(1)] |
| ★4 | 言葉を交わすよりも、まず体を交わす・・・しかも、、 [review] (埴猪口) | [投票(6)] |