コメンテータ
ランキング
HELP

[コメント] アメリカン・ギャングスター(2007/米)
- 更新順 (1/2) -

★3ジョシュ・ブローリンテッド・レヴィンの他出演作(有名なやつ)と見比べると2倍楽しめる。 (代参の男)[投票]
★3ああ、これリドリースコット監督だったのか。しかし、世紀の二大俳優競演でもイマイチ乗り切れないのは何故かよくわからないまま映画は終わってしまった。 (サイモン64)[投票]
★4脅し、緊張、銃声と時折おっぱい。 (Soul Driver)[投票]
★3クロウワシントンの2人は当代きってのスターだという事は解るのだが、やっぱりこの2人、どこか「甘い」んだよなぁ。。☆3.6点。 [review] (死ぬまでシネマ)[投票(3)]
★2大物俳優が競演すると、いつもこれだよ。 [review] (chokobo)[投票]
★3期待してた分及第点止まりの出来。フランクの成り上がり物語として一方に焦点を合わせて脚本を描いたほうが良かったと思う。フランクトリッチー、2人の主役を描いたせいで何となく激突感が足りなかった気がする。 [review] (IN4MATION)[投票]
★4ソツの無い映画です。役者も監督も見事としか言いようがない。でも何かが欠けてる。人間国宝の彫刻家の手になる入魂されてない仏像のような・・・。 (これで最後)[投票]
★4パラノイアなカリスマが出てこない等身大の『アンタッチャブル』。人より僅かに慎重なギャングと僅かに潔癖な警官の物語だが、最高級の役者と匠の域に達した演出で熟成バーボンのような味わい。終盤2人が初めて相対するシーンは至高の顔演技の切り返し。 (けにろん)[投票]
★3私はリッチーラッセル・クロウに肩入れしながら観てたけど…。だからこそ、なのかな、彼の真意がいまいちわからない。というか、長時間もあるわりに彼の正義を書ききれてないようで残念。 (あちこ)[投票]
★3重厚感漂う作品だが雰囲気だけ。 (赤い戦車)[投票]
★3それなりに長尺ですが、役者&監督&脚本家の力量故か、無駄なシーンなくタイトな出来とさえ感じました。でも「面白いか」と問われると正直微妙なところ。結局ミーハー映画ファンにとっては、「派手な見せ場はないけど退屈はしない」程度でした。 (takamari)[投票]
★4近年の映画には珍しく、黒人が悪役(憎めないけど...)というのが新鮮。でも、現在でも沖縄の米兵で犯罪を犯すのは殆どが黒人兵なんですよね。 (りかちゅ)[投票(1)]
★3実話を元にすると変に脚色できないのか、ストーリーが薄い。 (ユウジ)[投票]
★4たいした盛り上がりもないまま終わっちゃったが、まあそういうハリウッド映画もたまにはいいかなと思っている。 [review] (ハム)[投票]
★3絶妙なタイミングで、挟み込まれるエピソードの出来が、映像、展開、演出、共に、とても良い。それがある意味、CMのようで、本編の流れに散漫な印象を与えてしまったのは残念だが、全編通して十分楽しめたのは出演者の貫禄も含めさすが。 (NOM)[投票]
★3確かにリドリー・スコットだ。 [review] (ヒエロ)[投票]
★4スコット兄弟の作品に全く期待をしていない分楽しめた。デンゼル様がカッコよすぎて他の登場人物が霞むぜ★ (MM)[投票]
★4正義対悪の体裁をとっていないの構図が良い。双方が正義であり、悪であり、異常者であり、進歩の象徴である。己の生き様を貫く熱い“漢”映画デシタ。それにしてもクロウの一言…、 [review] (FreeSize)[投票(1)]
★4どちらかに肩入れして見たい。黒そうで白なほうか、白そうで黒なほうか。肌の色まで含めると余計、ややこしい。 [review] (らーふる当番)[投票(2)]
★4デンゼル・ワシントンラッセル・クロウの両名優の競演と言うことで、期待値は5点だったが、最後のあっけない終わり方にちょっとがっかりしたので、マイナス1点。 (RED DANCER)[投票(2)]
★4街中で撃つこたぁねーだろ 85/100 (たろ)[投票]
★4キマジメなギャング、デンゼル・ワシントン [review] (kazya-f)[投票(1)]
★4だらだら長いけど面白い。 [review] (prick)[投票]
★2現在と過去を交錯させて、フランク・ルーカスの半生を丁寧に描いているが、なんせ長い。終盤の畳み込むような展開でスカッとさせるが。フランク・ルーカスの母親を演じたルビー・ディーが好演。['08.5.17新文芸坐] (直人)[投票]
★3ラッセル・クロウデンゼル・ワシントンを追い詰めていく様を壁一面の写真で説明していく様はさすがだが、リドリー・スコットの映画という点ではやや純度が落ち、長尺の割には軽い印象。決して悪くはないがブルーマジックほどハイにはなれない。 [review] (ナム太郎)[投票]
★3金のかかったコップランド。交叉しない水と油。気分は常にパン・フォーカス。 (Orpheus)[投票]
★3緊迫感のあるサスペンスアクションだが、ギャング映画としてあるべき男のドラマを掘り下げきれず…。この監督、主演での期待値からすれば、最低ラインをクリアしたに過ぎない。(2008.03.10.) [review] (Keita)[投票(5)]
★4ラッセル・クロウデンゼル・ワシントンを発見する場面がとにかく好き。 [review] (アメリ・プーラン)[投票(4)]
★4どう考えても、デンゼル・ワシントンが主役だが、ビリングはラッセル・クロウの方が上。だからか、リッチーを立たせざるをえなくなったという感じ。フランクをもっと深く掘り下げていれば5点かな。 (プロデューサーX)[投票]
★4スタッフロールが終わった後に、1カットおまけがあったことを知ってる人は意外と少ないかも。 と思ったけど結構みなさん観てるみたいですね。 [review] (仮面ライター龍樹)[投票]
★4途中から、後味悪い終わりかたするなよーと願いながら観た。 (ノビ)[投票]
★3リドリーの挑戦は続くんです。今回は長尺で骨太シンプル。潔すぎる。 [review] (HAL9000)[投票]
★4実験をしてますよ。というパフォーマンスだけで工夫をしてない作品ではどうにもはまりこむことはできません。スコット監督ならそれができると思ったんですが… [review] (甘崎庵)[投票(4)]
★3闇の黒人ビジネスマンとして成り上がるフランクの徹底した合理性と冷徹さには共感さえ覚える迫力があった。一方、腐敗した最前線をみかぎるように夜学に通う警官リッチーの上昇志向に、正義感以外の、何か他の理由を捜したくなってしまうところがこの映画の欠点。 [review] (ぽんしゅう)[投票(4)]
★3予告編で聞いた音楽の良さが本編から感じられず....本編のストーリーも実在の人物に配慮してる感があって突き抜けてないかんじ(08.2.21) (ババロアミルク)[投票]
★3ネコババは立派な犯罪です。 [review] (jun5kano)[投票(1)]
★3始終バタバタして落ち着きがなく、抗争もの、まして実録ベースならなお必要不可欠な、腰のすわった雰囲気がない。中盤になってようやく話が繋がって面白くなりだすが、そこに至るまでが非常に散漫。特に離婚のエピソードは描写が半端なために無駄に感じた。 ()[投票]
★4でも、けっこうヌケるよ。 [review] (のらぞんざい)[投票(5)]
★4んむむ?(2008/02) [review] (秦野さくら)[投票]
★4うーん、デンゼル・ワシントンとラッセル・クロウ、監督がリドリー・スコット、題材が実録ものの麻薬犯罪。観る前から映画的にどう撮るか想像出来るハリウッド映画大作とでも言おうか、、。 [review] (セント)[投票(3)]
★3誰にも感情移入できず…「こうなってああなって、こう落ち着きました」では、「ふーん、そう」としか思えなかった。 [review] (狸の尻尾)[投票]
★4フレンチ・コネクション』の緊張感は伝わった。 [review] (地球発)[投票]
★2正直、主人公二人の苦悩が伝わってこない [review] (hideaki)[投票(3)]
★1とどのつまり。 [review] (kajun)[投票(6)]
★3そつのないつくりで悪くはないが、愚直で豪放磊落な刑事ラッセル・クロウと、勤勉実直で自制心のかたまりのようなボスデンゼル・ワシントンという配置は、あまりにも型通りに見え、今ひとつ面白みに欠ける。それに中盤を端折っているせいか、最後の方の展開は、ちょっと唐突な感じがする。 (シーチキン)[投票]
★4クライマックスの演出は手本のよう。銃撃戦の冴えもさすがなら、男がまことカッコウ良く撮れている。また、その前に差し挟まれたそれぞれの家族描写など肉付けもそつがない。だがしかし、最近のリドリー先生にゃどうも心が無い気がする……。 [review] (kiona)[投票(10)]
★4やっぱりすごいな、あっちの俳優さんたちは。 (ドド)[投票(1)]
★3駅弁グラディエーター。 (黒魔羅)[投票(1)]
★3家族の部分も描く事で同じような題材の作品との差別化を計ったのかもしれないがそれがために散漫な印象を残す。アカデミーの主要部門のノミネートを軒並み逃したのも納得。 [review] (Master)[投票(5)]
★4デンゼル・ワシントン巧いなあ。 [review] (夢ギドラ)[投票(3)]