コメンテータ
ランキング
HELP

コメント最新お気に入り投票 (1/20)

コメント推薦者最新投票日
★4 西の魔女が死んだ(2008/日)
派手さはありませんが、じんわりと心に響いてくる映画でした。 [review]
TM(H19.1加入) (2011年07月01日)
G31, IN4MATION2017年07月26日[投票(2)]
★5 アイアンマン(2008/米)
ヒーローの爽快感と悲壮感が見事! [review]
シオバナカオル (2011年08月16日)
ロープブレーク2017年07月26日[投票(1)]
★4 ゾンビ(1978/米=伊)
未だ世に生まれぬその命は、「希望」という名の救世主なのだろうか。しかしその間にも、地獄が溢れかえるほどに「死」は蔓延し、そしてそのことに全く鈍感な人々は、いとも容易くバッタバッタと共倒れていくばかり。 [review]
くたー (2006年08月17日)
DSCH, Myurakz2017年07月26日[投票(2)]
★4 ゾンビ(1978/米=伊)
堪能した。全編通して不思議な酩酊感がある。「様」をつけるほどじゃないけど、「お」くらいならつけたい気分。『おゾンビ』。 [review]
はしぼそがらす (2004年06月03日)
DSCH, Bunge, ペペロンチーノ, Myurakzほか6 名2017年07月26日[投票(6)]
★5 しとやかな獣(1962/日)
しかし、これを「すがすがしい喜劇」と自称する新藤兼人ってナニモノ?  [review]
ぐるぐる (2007年08月25日)
KEI2017年07月26日[投票(1)]
★4 残像(2016/ポーランド)
義を通すは反面的に我を通すこと。去る愛人と去る娘をアパート外の石畳の街路で反復する。圧殺の為政者に抗して潰されるか身を委ね与するかの運命の分かれ道。彼は堕ちていくが娘はスターリニズムの尖兵となり飢えない。凡人の安寧志向を撃つアイロニカル。
けにろん (2017年07月24日)
寒山2017年07月25日[投票(1)]
★5 チョコレートドーナツ(2012/米)
原題は、Any day now。あれから、40年。その日は来たのか?来ているのか? [review]
Shrewd Fellow (2017年07月23日)
jollyjoker, ぽんしゅう, deenity2017年07月25日[投票(3)]
★4 残像(2016/ポーランド)
主人公と距離を置く娘を介入させて成功、この第三項により単純な善悪構図に留まらぬ国家社会主義の愚かしさが生々しく伝わる。ブロニスワヴァ・ザマホフスカというこの子役だけが優れた「演技」を繰り出す瞬間が続く。 [review]
寒山 (2017年06月26日)
けにろん2017年07月24日[投票(1)]
★3 紙の月(2014/日)
おカッパ(宮沢りえ)の川流れ [review]
はしぼそがらす (2017年07月24日)
けにろん, 寒山2017年07月24日[投票(2)]
★3 ジョン・ウィック(2014/米=カナダ=中国)
1人1人確実に殺していくのが、気持ちがいい。後始末業者とホテルのクラークとオーナーがいい。各々を主人公に面白い話が出来そうだ。で肝心の物語だが、このアイディアでは全体を支え切れない。又全体に甘い。脚本担当はライターではなく、ゲーム原案者か?
KEI (2017年07月23日)
けにろん2017年07月24日[投票(1)]
★3 ジャージー・ボーイズ(2014/米)
イーストウッド主モチーフであるところの怒りの要素は希釈され尚演出家としての破綻がない分毒にも薬にもならない。コマ劇場でのヒット歌謡ショー「クールファイブ物語」米版的如才の無さで楽しい時間だが心にも刺してこない。ラストはお前もかと思った。
けにろん (2014年10月19日)
動物園のクマ, 天河屋, ペペロンチーノ, 水那岐2017年07月24日[投票(4)]
★3 妖怪ハンター ヒルコ(1991/日)
諸星っぽさと、塚本っぽさと、ジュリーの金田一耕助っぽさ(?)が、作品中で全然溶け合ってない。ストーリー展開にやたらとスピード感があって、人物も物語も全然消化できてない。そこが妙に魅力的。 [review]
はしぼそがらす (2017年06月03日)
ペペロンチーノ, けにろん2017年07月24日[投票(2)]
★5 道(1954/伊)
言葉にすると陳腐になってしまうすべての真実、を語った映画。 [review]
イライザー7 (2002年09月17日)
週一本, movableinferno, べーたん, ルッコラほか5 名2017年07月24日[投票(5)]
★3 白痴(1951/日)
実を云うと、黒澤版を見る前に、原作を読んだ。それは、純粋に、この映画を見るために読んだのだ。どれだけ物語が削除されているのかを知りたかったし、原節子森雅之三船敏郎の換骨奪胎ぶりを楽しみたかったのだ。 [review]
ゑぎ (2017年07月23日)
緑雨, ぽんしゅう2017年07月24日[投票(2)]
★5 ジャージー・ボーイズ(2014/米)
刀の柄に触れた瞬間すでに斬っている、指が微かに動いた瞬間すでに銃を抜いている、そしてこの老監督の場合は [review]
週一本 (2017年07月24日)
緑雨2017年07月24日[投票(1)]
★4 鴨川ホルモー(2009/日)
妙な鬼をだす必要もないんじゃないかと思うほど、自然体の大学生たちで好印象。そして京都の町もまたイイねぇ。
あちこ (2010年04月15日)
ロープブレーク2017年07月24日[投票(1)]
★3 X-MEN:ファースト・ジェネレーション(2011/米)
「一、国是として多民族国家を標榜すること」、「一、人民すべからくヒーローたらんこと」、「一、ナチスはどこまでも人類の敵であること」…カラフルな糖衣で包まれているけど、かの国のアイデンティティがぎゅーっと詰まった、ほろ苦い作品だねえ。 [review]
はしぼそがらす (2016年08月22日)
ロープブレーク, けにろん2017年07月24日[投票(2)]
★4 紙の月(2014/日)
境界を踏み越えてしまう女心が十全に描かれぬのは良しとしても、どうにもりえの疲弊が出すぎて痛々しい。だから単なるバカ女に見えてしまう。一方、相変わらず演出はキザで随所で小粋な画をみせるのは一応買うが、紙幣の数え方がド素人なのは致命的瑕疵。
けにろん (2014年12月06日)
はしぼそがらす, 緑雨, セント2017年07月24日[投票(3)]
★4 紙の月(2014/日)
一人の女性の人格を3人の行員に分散させた捉え方がまず面白いと思った。 [review]
セント (2014年11月22日)
はしぼそがらす, けにろん2017年07月24日[投票(2)]
★3 紙の月(2014/日)
Mac Performa! 時代を感じる(笑) [review]
Shrewd Fellow (2017年03月26日)
はしぼそがらす, ぽんしゅう2017年07月24日[投票(2)]