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コメント最新お気に入り投票 (1/20)

コメント推薦者最新投票日
★4 シャレード(1963/米)
夢の中のような殺人事件。それが妙にはまっていたのは、やっぱりキャラクターのお陰でしょう。 [review]
甘崎庵 (2004年09月22日)
けにろん, 茅ヶ崎まゆ子2019年10月24日[投票(2)]
★3 シャレード(1963/米)
ワクワク!となりかけた所でいつも透かされる。 [review]
ドド (2011年06月01日)
けにろん2019年10月24日[投票(1)]
★4 シャレード(1963/米)
<「子供な大人の女性」と「大人の大人の男性」のロマンス>って意外と少ないんですよね。大概が<「子供な大人の男性」と「大人な大人の女性」のロマンス>だから、、、この映画好きです。 [review]
ガンダルフ (2002年10月23日)
けにろん, IN4MATION, 甘崎庵, ぽんしゅう2019年10月24日[投票(4)]
★3 バレット・バレエ(1999/日)
一点に、狙いを絞って撃てばよいモノを、とりあえず衝動に任せて重機関銃でどかどか撃ちまくって周りも余計に殺しまくっちゃった感じ。って、その無軌道さがねらいだったんだろうか?みゅ〜ん?。 [review]
浅草12階の幽霊 (2002年05月13日)
けにろん, ぽんしゅう2019年10月24日[投票(2)]
★3 バレット・バレエ(1999/日)
サラリーマンのルサンチマンを表現したら俳優塚本は、飛び抜けてすばらしいと思う。その恨みの象徴として拳銃があるのだろうが、金属フェチの主題は、マンネリしていて。つまらなかった。BJCのベースの人、めちゃ良かった。真野きりなの仏頂面も、クール。
エピキュリアン (2001年08月21日)
けにろん, ina2019年10月24日[投票(2)]
★3 仁義なき戦い 完結編(1974/日)
完結とはあくまで一つの終わりに過ぎません。抗争は果てしない… [review]
甘崎庵 (2007年02月19日)
けにろん, おーい粗茶, 死ぬまでシネマ2019年10月24日[投票(3)]
★3 仁義なき戦い 完結編(1974/日)
「えぇケツしとるのぉ〜」金子信雄、シリーズ集大成ともいえる渾身の演技。
バーンズ (2004年08月08日)
けにろん, Myurakz2019年10月24日[投票(2)]
★3 仁義なき戦い 完結編(1974/日)
ああ、また [review]
町田 (2003年04月30日)
けにろん, 寒山2019年10月24日[投票(2)]
★4 仁義なき戦い 完結編(1974/日)
頂上作戦』で一区切りついてたからこの作品は少し余分かもね。 [review]
ハム (2002年07月19日)
けにろん, 町田, ジョー・チップ2019年10月24日[投票(3)]
★3 エヴァの匂い(1962/英=仏)
S・ベイカーが堕ちていったのは別にJ・モローのせいではなく、単に彼が「一発屋」作家だったからでは?、と思わないでもないが。 彼女をナンパするBARシーンの、JAZZ音楽とサイケ映像の絶妙なアンサンブルが奇妙な陶酔を誘う。
AONI (2003年03月17日)
けにろん2019年10月24日[投票(1)]
★2 ムーラン・ルージュ(2001/豪=米)
クイック&スローモーションの多用。異様に細かいカット割り。「ピュイ!」「ボンヨヨヨ〜ン」等の安直な効果音。人体アニメ的演出の幼稚。既存の名曲を、原曲への敬意も無く数珠繋ぎ。ロートレックやエリック・サティを愚弄するキャラクタリゼーション。 [review]
煽尼采 (2010年06月26日)
けにろん, agulii2019年10月24日[投票(2)]
★4 ムーラン・ルージュ(2001/豪=米)
スタイリッシュな映画の在り方を示した集中力の高いGOODミュージカル [review]
junojuna (2010年01月17日)
けにろん2019年10月24日[投票(1)]
★4 ムーラン・ルージュ(2001/豪=米)
二十一世紀のミュージカルには品も趣味のよさも積極的に不要なのだとするならば、こういう映画もまあよろしかろう。なーんてしかつめらしいことは云いません。私たちが愛してやまない往年のMGMミュージカルとはまるで質を異にしているが、確かな幸福感がここにはある。 [review]
3819695 (2009年01月20日)
けにろん2019年10月24日[投票(1)]
★2 最強のふたり(2011/仏)
本作の障害者観やノーマライゼーションといった事柄に気付かされる面白さ、あるいは、価値の転倒に目を開かされる、といったことを否定するつもりはないが、それは、「映画」とはまた別の事柄だ。全体にハラハラ感に乏しい。なんか全部、ゆるーく予定調和する。 [review]
ゑぎ (2019年10月20日)
jollyjoker, 緑雨2019年10月24日[投票(2)]
★4 4分間のピアニスト(2006/独)
ほとばしる情念の交錯、駆け引き。人生を賭けたギリギリの戦い。芸術が人生と一体化し、真の芸術となる。☆4.3点。
死ぬまでシネマ (2019年10月23日)
jollyjoker2019年10月24日[投票(1)]
★3 ザ・シークレット・サービス(1993/米)
ジョン・マルコヴィッチの怪演。いろんな意味でやりすぎなのだが、その過剰さが唯一なる印象を刻む。 [review]
緑雨 (2019年10月23日)
jollyjoker, けにろん, ゑぎ2019年10月24日[投票(3)]
★3 ワンダフルライフ(1998/日)
「ワンダフルライフ」と言える勇気と欺瞞 [review]
(2002年02月11日)
jollyjoker, ぽんしゅう, Santa Monica, 緑雨ほか11 名2019年10月24日[投票(11)]
★4 かぞくのくに(2012/日)
「かぞくのくに」の存在によって、知ってる癖に知らないフリをしている事に気づかされる。☆4点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年10月24日)
けにろん2019年10月24日[投票(1)]
★3 さらば愛しきアウトロー(2018/米)
クリント・イーストウッドの『運び屋』でも感じたが、年をとっても自分らしく楽しく生きていると、シワまでも美しく余裕ある表情でいられるんだな。レッドフォードスペイセクも軽やかでキュート。 [review]
jollyjoker (2019年07月23日)
死ぬまでシネマ, ぽんしゅう2019年10月24日[投票(2)]
★2 アド・アストラ(2019/米)
科学的考証も今一つだし、宇宙空間の描き方も悪くもないが目新しさもなく、その上、一体全体なにが言いたいのかよくわからない。SFとしてもドラマとしてもつまらない映画だった。 [review]
シーチキン (2019年09月22日)
死ぬまでシネマ2019年10月24日[投票(1)]