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コメント最新お気に入り投票 (1/20)

コメント推薦者最新投票日
★3 オーシャンズ8(2018/米)
なんだかなー。ネトフリでただ見。ゴージャズ風だけの映画。
ぱーこ (2019年05月29日)
ロープブレーク2019年11月15日[投票(1)]
★3 オーシャンズ8(2018/米)
いろいろな事があまりにうまく行きすぎて拍子抜けした。連続ドラマの1話目とかいうならともかく、単体の映画としては物足りない。しかも芸達者な旬の女優たちをこれだけ集めてこの程度の出来では……。 [review]
(2018年08月18日)
ロープブレーク, セント2019年11月15日[投票(2)]
★3 オーシャンズ8(2018/米)
やはりソダーバーグにはかなわないということを再認識。ゴージャスなんだけど何か違う、何か物足りないという監督の力量。
jollyjoker (2018年08月18日)
ロープブレーク2019年11月15日[投票(1)]
★4 コン・エアー(1997/米)
「ただの石だ」っていうせりふが好きな人募集。
てべす (2001年08月20日)
IN4MATION, かける, しぇりぃ, たまごほか7 名2019年11月15日[投票(7)]
★4 フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法(2017/米)
作品でことさら社会批判するのではなく、現実を現実として映し取るショーン・ベイカーの目は、キャストそれぞれの隠された一面を捉える。そのやり場のない悲しみを、パステルカラーの背景に添えて。 [review]
jollyjoker (2018年05月31日)
DSCH, 週一本, けにろん, 寒山ほか5 名2019年11月15日[投票(5)]
★4 フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法(2017/米)
パステルカラーで見たくないものを塗り潰した世界を、見たくないものの存在すらまだ知らない子供たちが闊歩する。その芝居っ気のない暴走を、放置する母親を倫理で責める虚しさ。それでも見捨てない管理人(ウィレム・デフォー)の良心。そんな嘘のなさが救い。 [review]
ぽんしゅう (2018年05月27日)
DSCH, けにろん, 寒山2019年11月15日[投票(3)]
★5 フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法(2017/米)
錬金システムの暴走が産み出した格差をどうこう言う意図など映画は更々ない。怠惰だが子供どもへの愛はある。功利主義に追従するが弱者への思いやりは忘れてない。そういう人間の感情起源への希望。だがメルヘンチックな飛翔は怜悧な現実の前で奈落に落ちる。
けにろん (2018年06月01日)
DSCH, ぽんしゅう, 寒山2019年11月15日[投票(3)]
★5 フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法(2017/米)
ポップな意匠の数々は明らかにゴダールの影響下にあり、ウィンドウにナプキン叩きつけるブリア・ビネイトの不敵さもまたアンナ・カリーナの発展形。加える小娘の投入に確固たるオリジナリティがある。 [review]
寒山 (2018年06月12日)
DSCH, 週一本, ぽんしゅう, けにろん2019年11月15日[投票(4)]
★3 ゴースト・イン・ザ・シェル(2017/米)
士郎正宗の原作漫画『攻殻機動隊』ではなく、押井守監督の映画『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』の実写化である本作品は、主人公たる少佐の苦悩を押井作品とは別のものに変えてきた。その苦悩は、同時期に公開された『ブレードランナー2049』と同期する。 [review]
ロープブレーク (2018年03月15日)
YO--CHAN2019年11月15日[投票(1)]
★5 風の谷のナウシカ(1984/日)
今でも風の谷の小国には絶えず風が吹き続け、人々の暮らしを優しく逞しく守っているのでしょう。20年経った今でも、そしてこれからもずっと。色褪せることのない風の寓話。
ゼロゼロUFO (2004年03月23日)
DSCH, 寒山, ガッツ大魔王, inaほか5 名2019年11月15日[投票(5)]
★5 ヤング・ゼネレーション(1979/米)
こんなにもちっぽけなくせにキラキラした青春の群れが何重にも重なり合って最後に訪れる爆発的なカタルシス! [review]
シオバナカオル (2011年09月17日)
けにろん, とっつぁん2019年11月15日[投票(2)]
★5 ヤング・ゼネレーション(1979/米)
少し怖かったが、ほぼ四半世紀ぶりに鑑賞。しかし改めて思った。やはりいい映画だと。 [review]
ナム太郎 (2010年08月01日)
けにろん, とっつぁん2019年11月15日[投票(2)]
★3 ヤング・ゼネレーション(1979/米)
イタリアかぶれが青春の大いなる勘違いなら、進学しさえすれば将来が拓けるというのも勘違い。同じ勘違いなら思い入れが激しい方が微笑ましい。さらに、思いの激しさとはまぎれもなく「力」であり、方向さえ定まれば、ことの大小は別にして必ず成果は生まれる。
ぽんしゅう (2009年05月08日)
けにろん2019年11月15日[投票(1)]
★4 ターミネーター:ニュー・フェイト(2019/米)
手を替え品を替えキャラを替え……これが本当の「ダークフェイト」。 [review]
ダリア (2019年11月12日)
けにろん, おーい粗茶2019年11月15日[投票(2)]
★3 ターミネーター:ニュー・フェイト(2019/米)
え!?何それ、何それ!?で始まるが・・・ [review]
jollyjoker (2019年11月10日)
けにろん, ダリア2019年11月15日[投票(2)]
★4 ターミネーター:ニュー・フェイト(2019/米)
逃げる戦う逃げる。。良くも悪くも原点回帰。 [review]
おーい粗茶 (2019年11月10日)
けにろん, ダリア2019年11月15日[投票(2)]
★4 GONIN(1995/日)
線条的な叙法に終始する本木雅弘の身体は初期北野というノンリニアな叙法とクロスオーバーしない。にもかかわらず、なぜ本木と北野という組み合わせなのか。 [review]
disjunctive (2019年11月14日)
けにろん2019年11月15日[投票(1)]
★5 ジョーカー(2019/米)
違う。分かっちゃいないな。これは個人的な問題ってやつだよ。 [review]
週一本 (2019年10月08日)
プロキオン14, ぽんしゅう, おーい粗茶, DSCH2019年11月15日[投票(4)]
★5 風の谷のナウシカ(1984/日)
地政学的広がりと歴史的時間軸を精緻に設定して巨大なクロニクルの一端を垣間見たようなロマンティシズムが発生。清冽な風吹く空と澱む腐海の高低差の表現とそこを縦横に飛翔するダイナミズム。ナウシカの無為と余りに人間的な脇役陣。対比は須らく成功した。
けにろん (2019年08月26日)
寒山, DSCH2019年11月15日[投票(2)]
★5 風の谷のナウシカ(1984/日)
ウチでは何かが腐ると「腐ってやがる・・・早すぎたんだ」「焼き払え!」と口にするのが習わしになっている。余談はさておき、口にすれば分かるが、前者は実に変な台詞なのだ。しかし、優れたSFには必ず、その世界でのみ圧倒的なリアルを発散する台詞が登場する。これだけの世界観の充実に神業的演出をかぶされると、マジで漏れちゃう。 [review]
DSCH (2013年07月20日)
寒山, 緑雨, けにろん2019年11月15日[投票(3)]