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コメント最新お気に入り投票 (1/20)

コメント推薦者最新投票日
★3 焼肉ドラゴン(2018/日)
在日朝鮮人の世界を描いてきた鄭義信が描く70年代の大阪描写は素晴らしいものであった。 [review]
Master (2018年07月22日)
水那岐2018年07月22日[投票(1)]
★5 グレイテスト・ショーマン(2017/米)
オープニングでハートをわしづかみにされて、あとは最後まで「うぉー!!」って拳を握りしめて没入するという『怒りのデス・ロード』以来の快感。この題材を選択したからこそ、ではあるのだけど、外連味こそがミュージカルの華!と再認識。 [review]
月魚 (2018年07月21日)
ぽんしゅう, けにろん2018年07月22日[投票(2)]
★4 映画に愛をこめて アメリカの夜(1973/仏=伊)
すごいストーリーがあるわけでもないが、いろいろあってなんかあったかい。それにしても主演女優は美しい。 [review]
マグダラの阿闍世王 (2003年05月29日)
けにろん2018年07月22日[投票(1)]
★5 映画に愛をこめて アメリカの夜(1973/仏=伊)
なんでトリュフォーにこんな映画が撮れたんだろう。不思議です。(決してトリュフォーが嫌いなわけではありませんが・・・)
フォギー (2002年07月04日)
けにろん2018年07月22日[投票(1)]
★4 映画に愛をこめて アメリカの夜(1973/仏=伊)
映画作りの相当汚い部分まで見せているのに、品を失っていない。映画を愛しつつ、「映画なんて嫌いだ!」と言ってしまえる潔さが素晴らしい。
リーダー (2002年04月16日)
けにろん, 甘崎庵, ペンクロフ2018年07月22日[投票(3)]
★5 映画に愛をこめて アメリカの夜(1973/仏=伊)
ビゼットの優しい、人間的なところがさらりと出るシーン。大女優なのに、、という驚き。それは映画の架空であるがそういう心の宝石がいっぱい散りばめられている。トリュフォー流81/2.
セント (2002年02月08日)
けにろん, 牛乳瓶, マグダラの阿闍世王2018年07月22日[投票(3)]
★5 映画に愛をこめて アメリカの夜(1973/仏=伊)
えっフランス映画なの?イタリア映画じゃないの? [review]
chokobo (2010年08月07日)
けにろん, ペペロンチーノ2018年07月22日[投票(2)]
★5 映画に愛をこめて アメリカの夜(1973/仏=伊)
巻頭のカメラが動きジョルジュ・ドリュリュの音楽がかぶさるシーンだけで 感涙もの。それにジャクリーン・ビセットの美しさ。 [review]
トシ (2001年10月10日)
けにろん, sawa:38, tkcrows, とっつぁんほか6 名2018年07月22日[投票(6)]
★3 ハンナ(2011/米)
これはけっこうトンデモ映画として面白いです!なぜか眉毛を脱色したヒロインのシアーシャ・ローナン、彼女が最も可愛らしかった頃でしょう、彼女を見ているだけでも楽しめる。 [review]
ゑぎ (2018年07月21日)
ペペロンチーノ, セント2018年07月22日[投票(2)]
★2 ルパン三世 ルパンVS複製人間(1978/日)
初期ルパンのノワールなカッコよさもあまり無いし、遣りたい事を詰め込んだら結局話がぼやけてしまったと言った感じ。
X68turbo (2002年02月23日)
YO--CHAN2018年07月22日[投票(1)]
★5 ツィゴイネルワイゼン(1980/日)
映画少女であったころのドーム小屋での一度の逢瀬。 [review]
ALPACA (2002年02月12日)
YO--CHAN, ジェリー, ペペロンチーノ, chokoboほか13 名2018年07月22日[投票(13)]
★1 それでもボクはやってない(2007/日)
この映画には大切な観点が欠けている。到底認められない。却下。 [review]
(2007年03月01日)
YO--CHAN, もがみがわ, これで最後, ほーりーほか11 名2018年07月22日[投票(11)]
★5 それでもボクはやってない(2007/日)
史上最高の法廷映画が現れた。 [review]
Master (2007年02月18日)
YO--CHAN, HILO, オメガ, おーい粗茶ほか12 名2018年07月22日[投票(12)]
★5 それでもボクはやってない(2007/日)
これを観ると、刑事事件で「最高裁まで争う人」の大半は罪状や量刑に不服な人なんだろうけど、一貫して「否認」で最高裁まで争い続ける人の中には紛れもなく冤罪の方もいらっしゃるのではないか、と思えてしまう。全ては一審に掛かっている、いや、事情聴取段階で決まってしまう。納得できないなら署名・捺印は絶対にするな。最後まで争え。僕は劇中、彼が最後に発した言葉に激しく共感した。レヴューは僕の体験談。 [review]
IN4MATION (2012年12月29日)
YO--CHAN, ぱーこ, jollyjoker, _ro_ro_ほか34 名2018年07月22日[投票(34)]
★5 ライク・サムワン・イン・ラブ(2012/日=仏)
物語がタクシーの到着から始まれば、エロ教授の受難という喜劇にすっぽり収まるところを、明子に関わるリードの挿入により、奇妙と深刻が同居する曰く云い難い作品になっている。パラノイアの隣のおばさん(よくぞ撮ったものだ)に精薄の弟を配するのも同じスタンスだろう。 [review]
寒山 (2018年07月17日)
けにろん, Myrath, セント, ぽんしゅう2018年07月22日[投票(4)]
★4 トゥルー・クライム(1999/米)
クリント・イーストウッド的ハマり役。グダグダ適当なようでいて不当に扱われる人々を見捨てておけない。ストーリーは簡潔だけど娘との動物園、ジェームズウッズの悪ノリブリなど、最後まで楽しめた。
サイモン64 (2018年07月21日)
けにろん2018年07月22日[投票(1)]
★5 リメンバー・ミー(2017/米)
何度も涙腺がゆるみ、涙があふれた。満点しかない作品。だけど… [review]
週一本 (2018年07月22日)
DSCH2018年07月22日[投票(1)]
★3 リメンバー・ミー(2017/米)
映像と音楽は素晴らしかったし、実写じゃないのにメキシコに行きたくなりますね。でも、わたくしは魂の汚い人間なので、この物語に感動はできないのです。 [review]
もがみがわ (2018年04月09日)
週一本2018年07月22日[投票(1)]
★5 リメンバー・ミー(2017/米)
ぼくを、わたしを、おぼえていてほしい。誰かが誰かであるために、必要な記憶。それは弱さでも強さでもあり。煩わしさであり喜びでもあり。つまり呪いであり、祝福であり。家族と人の陰と陽、その二面性が、「陽気でカラフルな死者の国」と「音楽」という絶好の二面的装置で語られる。死者と生者の間には、無数の「赦しのひとひら」が降り積もっている。そのマリーゴールド・オレンジ、記憶の温かさと切なさ。傑作。 [review]
DSCH (2018年04月12日)
週一本, Orpheus, おーい粗茶2018年07月22日[投票(3)]
★5 フルスタリョフ、車を!(1998/仏=露)
フェリーニのシュールとクストリッツァの猥雑の中間形態の趣。そこに面白さが炸裂する瞬間が140分奇跡的に継続する。 [review]
寒山 (2018年07月21日)
さなぎ, ゑぎ, けにろん2018年07月21日[投票(3)]