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コメント最新お気に入り投票 (1/20)

コメント推薦者最新投票日
★5 切腹(1962/日)
三國連太郎を見ていると、学生に無理難題を要求する某企業の採用担当を思い出す。 [review]
パグのしっぽ (2008年12月16日)
ペンクロフ, おーい粗茶, ぽんしゅう, ジェリーほか8 名2020年05月31日[投票(8)]
★4 切腹(1962/日)
ひさびさに凄い映画を見てしまった。しかし、あの構えは。。。 [review]
ころ阿弥 (2003年03月06日)
ペンクロフ, おーい粗茶2020年05月31日[投票(2)]
★4 切腹(1962/日)
「次に何が起こるんだろう」という緊張感が最後まで途切れない。個人の状況と社会の規範の衝突を見事に描き切った。ただ仲代のセリフはもう少し減らしたほうがよかったのでは。そう思わせるほど画面から十分に伝わるものがあった。
ハム (2002年12月18日)
ペンクロフ, 緑雨2020年05月31日[投票(2)]
★5 切腹(1962/日)
日本映画界においてあらゆる賛辞を受けるべき至宝。『七人の侍』がならば『切腹』はの金字塔である。 [review]
sawa:38 (2001年11月08日)
ペンクロフ, kirua, yasuyon, 仮面ライター龍樹ほか18 名2020年05月31日[投票(18)]
★4 結婚相談(1965/日)
怪演の魔女沢村貞子に、あんなこと言われたり、こんなことさせられたり。想像を絶する展開の大胆さに唖然。処女喪失で居直ってみても可憐さが抜けない三十路の芦川いづみの危うさから目が離せない。「母」と「おんな」が錯綜する狂気の館の一夜は圧巻。
ぽんしゅう (2017年08月06日)
ゑぎ2020年05月31日[投票(1)]
★3 キングスマン:ゴールデン・サークル(2017/英)
この手の映画として普通に楽しめはする。それにマーク・ストロングにはぐっとくるものがあった。だが、冷静に振り返って考えてみると本作には道義的に問題があると私には思えるのだ。 [review]
シーチキン (2018年01月06日)
ナム太郎, CROZY, プロキオン14, deenityほか9 名2020年05月30日[投票(9)]
★4 白バラの祈り ゾフィー・ショル、最期の日々(2005/独)
人間が人間としてあるため、思想を語る際に、真実を隠さず、自分に嘘は絶対言わない、妥協は一切しないという当たり前の本源的な姿勢を、ナチスドイツという悪政と対峙した学生たちの自由への闘い、そしてそのいのちを見つめた秀作。 [review]
セント (2006年11月04日)
寒山拾得, 中世・日根野荘園2020年05月30日[投票(2)]
★4 二十四時間の情事(1959/仏)
真綿で抉られるようでした。「また、あの人」「・・・?」「いつも廊下を通るの。同じ時間に。咳をしながら」 [review]
さなぎ (2001年10月06日)
寒山拾得2020年05月30日[投票(1)]
★3 ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章(2017/日)
絵面は福田雄一なんかと比べればよほど映画的だけど、荒木先生の絵画的構図までは培えず。三池監督にしては奇妙なほどの原作への配慮は感じられたが、本がダメ。ジョースター家の血について、ちょっと一言よろしいかしら。 [review]
kiona (2020年05月31日)
ぱーこ, 水那岐2020年05月30日[投票(2)]
★4 シチズンフォー スノーデンの暴露(2014/米=独)
ジェイソン・ボーンでもキャリー・マティスンでもない生身の29歳の男性が、大国を、世界を相手にやり遂げたこと。これがフィクションでなく現在進行形のドキュメンタリーであることに驚愕。また、ジャーナリストの手腕が圧巻。 [review]
jollyjoker (2017年05月06日)
寒山拾得, ロープブレーク2020年05月30日[投票(2)]
★4 スター誕生(1976/米)
本作もクリス・クリストファーソンのコンサート場面から始まる。そしてコンサート後、リムジンでの帰路、場末のナイトクラブに寄り、歌手のバーブラ・ストライサンドに出会う。 [review]
ゑぎ (2020年05月30日)
jollyjoker, 水那岐2020年05月30日[投票(2)]
★5 クーリンチェ少年殺人事件(1991/台湾)
感情の成熟も俯瞰する度量もまだ完全には持たない性急な子供たちが、それでも住むべき世界を求めて、大人を真似たような世界を築かざるをえなかった、ってのが痛いほどリアルに迫ってくる青春映画。 [review]
くたー (2001年11月06日)
irodori, pinkmoon, ゑぎ, tamicほか8 名2020年05月30日[投票(8)]
★4 スター誕生(1976/米)
古風な筋立てで、ロックにはいささか似合わないにも関わらず、圧倒的なバーブラ・ストライサンドの歌唱力が全てを屹立せしめる。ジュディ・ガーランドもそうだが、アイドルではありえない素顔のインパクトが「スター」という存在に責任をもたらすのだ。このキャスティングは正しい。
水那岐 (2018年12月23日)
ゑぎ2020年05月30日[投票(1)]
★5 スター誕生(1976/米)
70年代もバーブラも好きじゃないのに、パワフルな彼女の歌に引っ張られるように、グイグイのめりこんだ。オリジナルは未見だが、この時代にバーブラでリメイクしてくれた事に感謝! [review]
mize (2002年01月26日)
ゑぎ, stag-B, ミルテ, ALPACA2020年05月30日[投票(4)]
★3 新幹線大爆破(1975/日)
面白いのは着想と、個別にモノマネしたくなる演者の熱演のみ。脚本演出は酷いものだ。 [review]
ペンクロフ (2020年05月29日)
Orpheus, , けにろん, 緑雨2020年05月29日[投票(4)]
★4 日の名残り(1993/英=米)
レッツ・ルック・スマート? [review]
kazby (2002年10月22日)
寒山拾得, ゼロゼロUFO2020年05月29日[投票(2)]
★3 日の名残り(1993/英=米)
仕事一筋、硬派一徹な振りして恋愛小説を読んでいたのを見つかり、暗がりで頬染めるホプキンス。 …なんてイジらしいやつなんだ。
たかやまひろふみ (2002年10月09日)
寒山拾得, モノリス砥石, 紅麗, 緑雨ほか6 名2020年05月29日[投票(6)]
★4 日の名残り(1993/英=米)
規律とロマンス小説、そしてバス停。
カフカのすあま (2001年09月13日)
寒山拾得2020年05月29日[投票(1)]
★2 ライムライト(1952/米)
出来れば大きなスクリーンで、なるべく大勢で観るのが理想。人生の終盤を迎えたチャップリンが、自らの人生の総括、或いは最後に一花咲かせて去る為に、己の芸人人生を賭けた勝負を観客に対して挑んでいる事への礼儀として、可能な限りそうするのがフェア。 [review]
煽尼采 (2007年02月24日)
水の都 ヴェネツィア, 緑雨, ボイス母2020年05月29日[投票(3)]
★3 陽のあたる場所(1951/米)
お、最近調子いいぞ。なんかついてるな。ラッキー、ラッキー!そう思えるとき(瞬間)が自分自身にきたらこの映画を思い出そう。
らーふる当番 (2003年05月25日)
寒山拾得2020年05月29日[投票(1)]