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コメント最新お気に入り投票 (1/20)

コメント推薦者最新投票日
★4 死者の学園祭(2000/日)
時間(尺)が足りなかったんだろうな。でもこれで、監督と主演が好きになりました。 [review]
uyo (2001年12月30日)
けにろん, よちゃく2018年01月24日[投票(2)]
★3 嘘八百(2017/日)
中井貴一佐々木蔵之介のオッサン臭に栄光の残滓が滲む。庶民とは一流半のプロ集団のことなのだ。クライマックスの競り合戦に緊迫感が足りず、騙し合いの肝である「落胆」と「逆転」の落差が小さいので以降の二転三転も“それなり”に流れてしまった。
ぽんしゅう (2018年01月20日)
けにろん2018年01月24日[投票(1)]
★4 勝手にふるえてろ(2017/日)
もっと怖い作品にも出来そうだけど、全編通して優しい目線で描かれているし演じてもいる。痛いというよりもむずかゆいトーンで、うまくコントロールされている印象だ。 [review]
HAL9000 (2018年01月23日)
ぽんしゅう, けにろん2018年01月24日[投票(2)]
★4 2001年宇宙の旅(1968/米=英)
クライマックスに爺さんがグラス落として割れる音、続いて椅子を引き摺る音。突然にインサートされる生活音が実に生々しく、上質のユーモアを感じる。 [review]
寒山 (2018年01月24日)
けにろん, おーい粗茶, DSCH, ぽんしゅう2018年01月23日[投票(4)]
★5 映画 聲の形(2016/日)
その言葉の意味の重みを知った上で全身全霊で告げた主人公と、それを全身全霊で受け止めたヒロイン。「恋」をはしょっていきなり「愛」を完成させた超人カップルどもが。 [review]
てれぐのしす (2016年09月30日)
kirua, プロキオン14, ペンクロフ, おーい粗茶2018年01月23日[投票(4)]
★5 2001年宇宙の旅(1968/米=英)
宇宙に行った感覚に襲われた。 [review]
ギスジ (2002年04月24日)
寒山, chokobo, marina, べーたんほか5 名2018年01月23日[投票(5)]
★5 2001年宇宙の旅(1968/米=英)
ボクは、人類最初の殺人と最後の殺人を描いているように思った。
NOB (2002年03月30日)
寒山, ALOHA, たろ, chokoboほか23 名2018年01月23日[投票(23)]
★5 2001年宇宙の旅(1968/米=英)
あえて『2001年宇宙の旅』サル部分限定評 [review]
ペンクロフ (2012年09月20日)
寒山, ALOHA, d999, 奈良鹿男ほか24 名2018年01月23日[投票(24)]
★2 ルードウィヒ 神々の黄昏(1972/独=仏=伊)
後期ヴィスコンティは洋ピンに多大なる影響を与えたのではないだろうか。高貴と頽廃の主題とか、平面的な室内の構図とか、突然のスームインとか。 [review]
寒山 (2018年01月22日)
けにろん2018年01月22日[投票(1)]
★1 ルードウィヒ 神々の黄昏(1972/独=仏=伊)
拷問。
24 (2002年12月10日)
寒山2018年01月22日[投票(1)]
★2 ルードウィヒ 神々の黄昏(1972/独=仏=伊)
とち狂った王を描くのに演出者までとち狂ってはどうしようもなく、大根なバーガーを取り巻く無秩序なカメラワークと無神経な音楽の被せ方…挙げ句に自身も昇天しかけたと言う。そっちの方がおもろそう。指揮官は醒めてないとダメだわ。
けにろん (2005年08月30日)
寒山2018年01月22日[投票(1)]
★3 レイルウェイ 運命の旅路(2013/豪=英)
結婚した途端豹変するコリン・ファース。新妻ニコール・キッドマンには原因が判らないのだが、それでも彼を支えよう救おうと奮闘する。その健気で一途な献身ぶりが感動的ではあるのだけど、ここはひとつ「愛した夫は人でなしだった?!」という『断崖』的不安も盛り込んでサスペンスを煽りたいところだ。 [review]
3819695 (2014年06月19日)
死ぬまでシネマ2018年01月21日[投票(1)]
★4 美しき諍い女(1991/仏)
延々描かれるデッサンを見て、本気の映画だなと嬉しくなった。 [review]
寒山 (2018年01月21日)
けにろん2018年01月21日[投票(1)]
★3 シベールの日曜日(1962/仏)
もっともっと無垢な関係を期待したけど、私のきちゃないメガネでは途中から少女が魔性の女に見え、男が翻弄されているように見えちゃった。。。 (もしや魔性の女とは少女時のあの独特の魅力を持つ女性の事なのかしらん)
レディ・スターダスト (2004年03月13日)
寒山, アメリ・プーラン, ボイス母, sawa:38ほか5 名2018年01月21日[投票(5)]
★5 シベールの日曜日(1962/仏)
分かり合えない一線。(05・10・23) [review]
山本美容室 (2005年10月24日)
寒山, けにろん, 水那岐2018年01月21日[投票(3)]
★4 シベールの日曜日(1962/仏)
カメラワークと構図の計算。些細なショットにあっても、この画を撮る、という明確な意志が感じられる。少女の、大人びた言葉が却って際立たせる幼さが発する透明な色香と、夢幻的な映像が、この世の彼岸へ誘う。 [review]
煽尼采 (2010年01月23日)
寒山, セント, sawa:38, けにろん2018年01月21日[投票(4)]
★5 シベールの日曜日(1962/仏)
なんだか怪しい雰囲気が漂ってきそうな題材の作品だが、アンリ・ドカエが日本の墨絵をイメージして撮り上げたという類い希なる美しい映像のおかげで、孤独な2人の逢瀬をとても純粋で清らかなものとして表現することに成功している。 [review]
ゆーこ and One thing (2004年06月24日)
寒山, けにろん, わっこ2018年01月21日[投票(3)]
★3 マンチェスター・バイ・ザ・シー(2016/米)
丁寧で繊細な文学やってます。ロケ撮影と演者の芝居がとてもいい。アダージョは失策。 [review]
ペンクロフ (2018年01月20日)
緑雨, 週一本, ぽんしゅう2018年01月20日[投票(3)]
★3 ゴースト・イン・ザ・シェル(2017/米)
違うストーリーだと思ってみれば、映像表現とかは結構良くできていて楽しい。自分のルーツ探しやら記憶の向こう側探しちゃうナイーブさなんて、僕たちは少佐に求めてないのは確かなんだけど。 [review]
Walden (2017年04月09日)
ロープブレーク, けにろん, YO--CHAN, おーい粗茶ほか5 名2018年01月20日[投票(5)]
★2 ゴースト・イン・ザ・シェル(2017/米)
頑張ってはいるけど、いろいろ勘違いしているかな−。 [review]
サイモン64 (2017年05月08日)
ロープブレーク2018年01月20日[投票(1)]