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コメント最新お気に入り投票 (3/20)

コメント推薦者最新投票日
★2 普通じゃない(1997/米)
可愛いがこの役はキャメロン・ディアスに合わない。強気な人質ならベット・ミドラーだ。ユアンとベットのコンビ、普通じゃない。
d999 (2003年12月22日)
けにろん2017年11月17日[投票(1)]
★3 普通じゃない(1997/米)
女の方が強いに決まってる。 [review]
ざいあす (2002年08月18日)
けにろん2017年11月17日[投票(1)]
★2 普通じゃない(1997/米)
乾きが足りん(´∀`) [review]
ebi (2002年05月30日)
けにろん, ことは2017年11月17日[投票(2)]
★3 ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)
「人間性とは何か」をテーマっぽくした内向的で見せ場に乏しい作品。 [review]
G31 (2017年11月11日)
けにろん2017年11月17日[投票(1)]
★3 ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)
ブレードランナー』は凄かった、けどそれほどの思い入れもない自分としては、ゴスリングとレトのボソボソしゃべりがいい塩梅で子守歌になった。一つのシーンがもったいぶりすぎて冗長でもある。但し撮影はピカイチ!
jollyjoker (2017年11月06日)
けにろん2017年11月17日[投票(1)]
★4 ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)
ルトガーハウアーはいないし、長年のファンの想いは越えられないことは仕方がないことと、期待していなかったけど、それでもやはりがっかり・・・越えられるかもと思った俺が馬鹿だったw [review]
考古黒Gr (2017年11月06日)
けにろん, ぱーこ2017年11月17日[投票(2)]
★3 ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)
ハリソンさんのあたふた、ドタバタ、ケーハクなニヤケ、それこそが街の片隅、裏側を駆けずり回り、這いずり回る人間デッカードの実存そのものだった。世界の命運や探求の問答とは無縁に刹那の生を走り抜けることの自由こそが肯定されたオリジナルの作劇が、スピルバーグA.I.』的に肥大化されることでむしろ矮小化。Kの造形は徹頭徹尾そのままであらざるを得ない悲哀へも愛嬌へも突きぬけず。
きめこめ (2017年11月05日)
けにろん2017年11月17日[投票(1)]
★4 ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)
前作の物語をほとんど覚えていなかったので「こんな話だったかなあ」と思いながら、いかにもSFっぽい設定や小道具の数々を眺めて楽しめた。確か前作も雰囲気だけを楽しんだ記憶があるので、まさに続編ともいえる。 [review]
シーチキン (2017年11月03日)
けにろん2017年11月17日[投票(1)]
★5 シン・ゴジラ(2016/日)
これを面白いと思う海外の観客が居たら、そいつはどっかオカシい。と何千何万の日本人が嫌らしい笑みを浮かべる映画。☆4.6点。(→実際には結構いたらしい) [review]
死ぬまでシネマ (2017年11月15日)
Myrath, もがみがわ2017年11月17日[投票(2)]
★3 ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)
直前公開の短編作品の方がよほどブレードランナーらしい [review]
かるめら (2017年11月03日)
けにろん, ぱーこ, 考古黒Gr2017年11月17日[投票(3)]
★3 ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)
便所や座席が清潔なシネコンで観る映画って感じ。
黒魔羅 (2017年10月30日)
けにろん, 考古黒Gr2017年11月17日[投票(2)]
★4 ノクターナル・アニマルズ(2016/米)
スタイリッシュな映画センスで驚かせたフォードの2作目です。前作とはかなり印象が変わる映画です。 [review]
セント (2017年11月17日)
シーチキン2017年11月17日[投票(1)]
★5 ストップ・メイキング・センス(1984/米)
しゃべる頭が正気のふりをするなと言う。 [review]
minoru (2001年06月24日)
寒山, movableinferno2017年11月17日[投票(2)]
★4 ストップ・メイキング・センス(1984/米)
16x9 [review]
町田 (2004年09月24日)
寒山, 赤い戦車, くたー2017年11月17日[投票(3)]
★4 ストップ・メイキング・センス(1984/米)
歩く足から始まる映画の系譜。アステアを想起する。デヴィッド・バーン自体が映画的な、ある意味畸形的な存在で、彼のパフォーマンスを映しただけでも興奮をそそるだろうが、デミ+クローネンウェスという才能が映画的興奮として画面に結実させている。当たり前過ぎることを云うようだが、映画は「興奮」のためにあるのだ。
ゑぎ (2010年12月28日)
寒山2017年11月17日[投票(1)]
★3 ハクソー・リッジ(2016/豪=米)
この人が撮ると、戦争というより戦闘なんだな [review]
HAL9000 (2017年06月27日)
死ぬまでシネマ, けにろん, Orpheus2017年11月17日[投票(3)]
★4 ゲット・アウト(2017/米)
何とも言えない不気味さが漂うが、過剰なショッキングに走らない、その程良さで、あっと驚く真相が楽しめた。 [review]
シーチキン (2017年11月11日)
jollyjoker2017年11月17日[投票(1)]
★3 日の名残り(1993/英=米)
原作と映画化 [review]
ぱーこ (2017年11月16日)
jollyjoker2017年11月17日[投票(1)]
★3 ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)
開巻からの未来造形の美術・撮影の完璧さは対立軸を喪失した物語によって褪せていく。いっそ何もないならまだマシだが既視感のある陳腐へと流れて情緒も過多。メシア待望の反旗は主人公の自分探しと噛み合わず形骸化する。フォード起用もオーラ無さすぎ。
けにろん (2017年11月17日)
ぽんしゅう2017年11月17日[投票(1)]
★4 立喰師列伝(2006/日)
虚構を並べた真実の戦後史観。ま、商業映画として成立してないけど。 [review]
ペペロンチーノ (2006年04月19日)
DSCH, きめこめ, サイモン64, SUMほか9 名2017年11月17日[投票(9)]