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コメント最新お気に入り投票 (3/20)

コメント推薦者最新投票日
★5 グリース(1978/米)
Your The One That I Want [review]
てれぐのしす (2007年08月02日)
けにろん, きわ2018年08月17日[投票(2)]
★3 グリース(1978/米)
これだけ楽しそうで、それでもそれがエンターテインメントになっているというのが羨ましい…まぁそれでも楽しいだけではなかったとは思うが [review]
ミュージカラー★梨音令嬢 (2003年11月28日)
けにろん2018年08月17日[投票(1)]
★3 グリース(1978/米)
ストッカード・チャニングのパンチラにドキッ。
黒魔羅 (2003年09月17日)
けにろん2018年08月17日[投票(1)]
★3 グリース(1978/米)
ハイスクール文化=ダサダサな世界の「パロディ」が狙いなのでしょうが、当時はパロディ抜きに、まじで「かっこいい」と、この世界を真似するヤンキーが増殖していました。サントラは好きなんだけど…。 [review]
カフカのすあま (2002年11月19日)
けにろん2018年08月17日[投票(1)]
★3 グリース(1978/米)
何はなくとも友達がいれば幸せさ。 なんてチープで、底抜けに明るいチバラギ系青春。 [review]
たかやまひろふみ (2002年09月16日)
けにろん, きわ, てれぐのしす, ミュージカラー★梨音令嬢ほか5 名2018年08月17日[投票(5)]
★5 グリース(1978/米)
ジョン・ウォーターズの『ヘアスプレー』は、(タイトルこみで)この映画のテイストをかなり忠実に再現したパロディでもあったのね。と、今さらながらに知って驚愕。しかも、本家のこっちと比べるとあっちはかなり社会派だったりする、というのが実におかしい。 [review]
tredair (2002年06月30日)
けにろん, ミュージカラー★梨音令嬢, トシ, たかやまひろふみほか7 名2018年08月17日[投票(7)]
★3 グリース(1978/米)
どう見積もっても高校生に見えねぇっつーの!(笑)ところで有名なあの歌のさびの部分は何て歌っているの??ウ〜フゥッフー♪の前。
レディ・スターダスト (2001年06月05日)
けにろん2018年08月17日[投票(1)]
★4 カメラを止めるな!(2017/日)
何を書いても勘の良い人にはネタバレしてしまいそうでコメントできない!といった危うい構造をした豪胆にしてデリケートな映画。映画づくりのマネごと経験者には“あるある感”満載。役者の皆さまも裏方さんも、全員お疲れ様でした。とりあえずは面白かったです。 [review]
ぽんしゅう (2018年08月07日)
まー, なつめ, おーい粗茶2018年08月17日[投票(3)]
★4 神の道化師、フランチェスコ(1950/伊)
愛すべき若者たちの映画。だから、これはあるいは青春映画だ。こんなに愉快で幸せな青春映画はそうない。彼らは各々の布教地を決めるために目を回して倒れるまでぐるぐると回る。この幸福な回転運動が「映画」だ。そしてなかなか目を回さない爺さん! それを見守るみんなの笑顔!
3819695 (2008年08月15日)
動物園のクマ2018年08月17日[投票(1)]
★3 日本沈没(2006/日)
抱いてやれよ、草なぎ君。 [review]
空イグアナ (2007年03月19日)
IN4MATION, しぇりぃ, ゆーこ and One thing, 茅ヶ崎まゆ子ほか5 名2018年08月17日[投票(5)]
★1 日本沈没(2006/日)
もっとどかーんとさあ [review]
torinoshield (2007年02月28日)
IN4MATION, おーい粗茶, TOMIMORI, 荒馬大介2018年08月17日[投票(4)]
★4 妻よ薔薇のように 家族はつらいよ III(2018/日)
これはいわばもう一つのファンタジー家族のお話。万引き家族とは逆の方向だがファンタジーであることは間違いない。 18.8.16下高井戸シネマ [review]
ぱーこ (2018年08月16日)
ぽんしゅう, けにろん2018年08月17日[投票(2)]
★3 南瓜とマヨネーズ(2017/日)
なんだかんだ言って登場人物の中で一番共感できるのは光石研でした。社会適合しているのは光石研だけじゃん。 [review]
さず (2018年08月16日)
ぽんしゅう, けにろん2018年08月17日[投票(2)]
★2 マンハント(2017/中国)
高倉健が無実の罪を着せられて…と聞けば、誰だって面白そうだと思う。この映画も予告編は超面白そうだった。人知を超えた何かの力が働いて、底抜け超大作は誕生する。それにしてもジョン・ウーの凋落には胸が痛む。
ペンクロフ (2018年08月14日)
ペペロンチーノ, jollyjoker2018年08月17日[投票(2)]
★5 カメラを止めるな!(2017/日)
やっと見ることができた映画だが、想像を超えて面白い。傑作といってもいいだろう、思ったよりきちんと全編計算出来ていて、特に映画ファンにはこたえられない作品となっている。 [review]
セント (2018年08月13日)
まー, なつめ, おーい粗茶2018年08月16日[投票(3)]
★5 カメラを止めるな!(2017/日)
どうかこの作品はDVDじゃなくて、劇場に足を運び、全然知らない観客と一緒に怖がって、熱くなって、笑って、ちょっとホロっとして下さい。これこそが映画なんです。 [review]
deenity (2018年08月09日)
まー, なつめ, セント, おーい粗茶2018年08月16日[投票(4)]
★4 南瓜とマヨネーズ(2017/日)
常識人からすれば思わず説教でもしたくなるズルズルの関係。それが何故か愛おしく見えてしまうのは、焦点が欠落した臼田あさみの目が醸し出すゆるい人相のたまもの。女に「打算」がないのだから「悲壮」など生じる分けもない。すると常識とは打算のことか。 [review]
ぽんしゅう (2017年12月07日)
さず, けにろん2018年08月16日[投票(2)]
★3 ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018/米)
最近CGのレベルも上がったので何処からがセットなのか合成なのか判らないが、散々宣伝してるのでトムはやっぱりかなりホントにやってるんだろう。凄いな。☆3.7点。 [review]
死ぬまでシネマ (2018年08月16日)
おーい粗茶2018年08月16日[投票(1)]
★5 ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018/米)
珍奇なハイテクや生温いバディ感に陥ったシリーズの隘路を肉体の酷使やローテクの容量超えの活用により打破する試みであるのだが、一方で非情の信義則とでも言うべき正しき殺戮にも言及。どう見せるかでなく内実が見せ方を選ぶ重厚なアクションの連鎖が快楽。
けにろん (2018年08月15日)
おーい粗茶, セント, サイモン642018年08月16日[投票(3)]
★5 アンドロメダ…(1971/米)
間違いなく現実でも、 [review]
uyo (2004年03月28日)
KEI, torinoshield, YO--CHAN, kawa2018年08月16日[投票(4)]