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コメント最新お気に入り投票 (3/20)

コメント推薦者最新投票日
★5 八仙飯店之人肉饅頭(1992/香港)
こんなホントに狂った映画を皆さんにお薦めしたくはないが、この映画は間違いなく「本物」だ。「本物」は、やはり人の心を揺るがす何かを持っている。 [review]
ペンクロフ (2003年11月20日)
アブサン, ババロアミルク, 佐保家2019年04月20日[投票(3)]
★4 15時17分、パリ行き(2018/米)
英雄といえども、実はごく普通の人間でしかない。が、やはり選ばれた人間だからこそ英雄になれるのだ。 [review]
緑雨 (2018年03月11日)
さず, 死ぬまでシネマ, けにろん, 3819695ほか7 名2019年04月20日[投票(7)]
★2 インクレディブル・ハルク(2008/米)
ハルク(2003)よりかは印象的なシーンがいくつかあったので進歩。だけどハルクってそもそも放射線を浴びた影響によって強靭な肉体と情緒不安定を手にいれた、という暗い設定で、その作用は筋肉増強剤に似ている。だから純エンタメ監督よりもダーレン・アロノフスキーとかが撮ったほうが面白くなると思う。潜在能力を秘めた漫画だと思うので21世紀三度目のハルクを早々に撮ってもらいたい。
Bunge (2011年04月23日)
ロープブレーク2019年04月20日[投票(1)]
★3 インクレディブル・ハルク(2008/米)
本当にティム・ロスって作品に恵まれないっていうか、作品選びが下手っていうか…。せっかく大作系に出るのに、あえてスベりそうなところ選んでこなくてもいいのに。 [review]
づん (2009年04月13日)
ロープブレーク2019年04月20日[投票(1)]
★3 インクレディブル・ハルク(2008/米)
浮浪者になったエドワード・ノートンとか良かったんだけれど、説得力や説明が足りないシーンが多かった。 [review]
marina (2012年09月09日)
ロープブレーク, けにろん2019年04月20日[投票(2)]
★3 インクレディブル・ハルク(2008/米)
エドワード・ノートンがコミックアクションに主演というだけで興味津々の映画であります。今までどちらかというと硬派映画に出ていた彼が何故?と思いながら見ていましたが、、 [review]
セント (2008年08月06日)
ロープブレーク, すやすや, けにろん2019年04月20日[投票(3)]
★3 トランスフォーマー ロストエイジ(2014/米)
ベイ監督作品を観続けて悟ったことが一つ。“突き抜けた馬鹿は逆に素晴らしい”。 [review]
甘崎庵 (2014年11月26日)
tkcrows, Orpheus2019年04月20日[投票(2)]
★3 麻雀放浪記2020(2019/日)
安牌ばかりのエンタメ界に打ち込んだギャンブル。でも阿佐田哲也というより片山まさゆき。 [review]
ペペロンチーノ (2019年04月19日)
けにろん2019年04月20日[投票(1)]
★3 スパイダーマン ホームカミング(2017/米)
アクションでもこの手の映画は結構好きなんだよね。やはりハリウッドではカネに技術に手を尽くした作品ではアメコミ原作ものは追随を許さないのがあります。その頂点が『ダークナイト』だけどね。この作品、そこまでは期待してはいなかったが、、。 [review]
セント (2017年08月18日)
ロープブレーク2019年04月19日[投票(1)]
★3 スパイダーマン ホームカミング(2017/米)
なんか忘れられているような…。 [review]
イリューダ (2018年03月01日)
ロープブレーク2019年04月19日[投票(1)]
★3 スパイダーマン ホームカミング(2017/米)
スパイディシリーズをまずここから見ようと思っている人がいるならちょっと別の作品を見てからにしてほしいですね。 [review]
deenity (2018年06月28日)
ロープブレーク2019年04月19日[投票(1)]
★3 スパイダーマン ホームカミング(2017/米)
これまでのスパイダーマンの作品を観てると違いが分かって面白い。 [review]
甘崎庵 (2018年05月28日)
ロープブレーク, deenity2019年04月19日[投票(2)]
★2 ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー(2014/米)
本気でウケを狙ってるのかあえてスベりたいのかよく分からない。どちらにせよ基本的な語りはちゃんと押さえてほしいところ。自分の目には失敗作に映る。★2.5
ドド (2014年10月05日)
アブサン2019年04月19日[投票(1)]
★3 イコライザー(2014/米)
技のデパート。これが目的の映画だから仕方ない部分はあるにせよ、修道僧のような彼と、後半の多彩な処刑スタイルを興じるような彼と状況が結びつかないことに目を瞑れば楽しい。モレッツさんを持ってきただけで男のファンタジー要件が成立。つくづくおっさんキラー。これが最低限の手数という面白さ。 [review]
DSCH (2019年04月18日)
けにろん2019年04月19日[投票(1)]
★4 キャプテン・マーベル(2019/米)
このバカ強さは、革命なのだと気がついた。 [review]
ロープブレーク (2019年04月19日)
ぱーこ2019年04月19日[投票(1)]
★2 キャプテン・マーベル(2019/米)
製作者からやる気が感じられない。本気でフェミニズムというものを製作者が信じているようにはみえない。
がちお (2019年04月04日)
ロープブレーク, けにろん2019年04月18日[投票(2)]
★4 イコライザー(2014/米)
全ての男どもが思い描く夢の最大公約数を具現化するに全く躊躇せず工芸品を愛しむように丹念に磨き上げられた世界。この微妙な過剰さの匙加減がフークワの特質だろう。終盤のそこまでいっちゃう的展開も違和感ない。役者陣も又か感を感じさせない顔ぶれ。
けにろん (2014年12月06日)
DSCH, ゑぎ2019年04月18日[投票(2)]
★3 イコライザー(2014/米)
売り場に戻すなよ。買い取りだよそれ。
黒魔羅 (2016年07月11日)
DSCH, ロープブレーク, jollyjoker, ギスジ2019年04月18日[投票(4)]
★4 イコライザー(2014/米)
冷静になってみればケレン味出しすぎの後半より圧倒的に前半。殺し方を考える余裕もいいけど如何にしてその場を制圧するかっていうプロの技量への期待感。
ドド (2015年08月19日)
DSCH2019年04月18日[投票(1)]
★4 葛城事件(2016/日)
何かを掛け違えたまま年月が経ち狂いが増幅された時にもう取り返しはつかない。個々には皆悪くないのに…などと映画は口が裂けても言う気ない。何奴も此奴も救い難く駄目人間だと細緻リアリズムを塗して叩き付ける。聞きたくない正論。友和は主演賞もの。
けにろん (2016年07月25日)
死ぬまでシネマ, セント, ぽんしゅう2019年04月18日[投票(3)]