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コメント最新お気に入り投票 (2/20)

コメント推薦者最新投票日
★4 ロード・オブ・ドッグタウン(2005/米)
かっこつけしいは、なんてかっこいいんだろう!
billy-ze-kick (2008年02月09日)
KEI2017年04月27日[投票(1)]
★4 ムーンライト(2016/米)
人の背中。 [review]
おーい粗茶 (2017年04月22日)
ぽんしゅう, jollyjoker2017年04月27日[投票(2)]
★4 ムーンライト(2016/米)
誰もが誰かに大切にされたい。自分を大切にするには、耐えて信じて求めて進むしかない。なんて切ない映画。一つ一つのシーンが切なすぎる。 [review]
jollyjoker (2017年04月10日)
ぽんしゅう, おーい粗茶, ゑぎ2017年04月27日[投票(3)]
★4 ムーンライト(2016/米)
私の見方は少し違う。(レビューは、超長めになってしまいました) [review]
プロキオン14 (2017年04月08日)
ぽんしゅう, おーい粗茶, ゑぎ, 濡れ鼠ほか6 名2017年04月27日[投票(6)]
★5 黒衣の刺客(2015/台湾)
ここにきて侯孝賢はまだ進化する。半透明の布が何層も折り重なった奥の方で黒い影が動き、それが手前に見えるまでの持続。蝋燭の炎が揺れ動き、眼が慣れるにつれて微かに漂う煙も見えてくる。光の推移、大気の動きの定着。一方で、鳥の群れの動きや移動ショットなど「もっと観ていたい」と思わせる快楽的な画面を躊躇うことなく寸断する編集の潔さも併せ持つ。 [review]
赤い戦車 (2015年10月12日)
濡れ鼠, セント2017年04月27日[投票(2)]
★2 テイク・シェルター(2011/米)
悪夢の表現が弱く主人公の強迫観念が今一つ共感を得ない。
小紫 (2014年06月04日)
38196952017年04月27日[投票(1)]
★3 哭声 コクソン(2016/韓国=米)
信じるより疑う方がたやすい。信じることは人に努力を強いるから苦しい。憎悪の対象さえ見つけて(作って)しまえば、人は平穏でいられる。だが、信じることの放棄は不安ももたらす。この矛盾は心を媒体に伝播し世間の空気を作る。疑うことの悪魔性についての奇伝。 [review]
ぽんしゅう (2017年04月25日)
3819695, 寒山2017年04月27日[投票(2)]
★4 哭声 コクソン(2016/韓国=米)
エクソシスト3』の良さがわかる人ははまるかも。偏見と迷信が瀰漫する土俗的リアリズムに東西のオカルト要素がうまく融合。ミステリとしての整合性は首を傾げる部分もあるが、反日運動などの集団ヒステリーの内部告発として解釈可能だったり野心的な内容
濡れ鼠 (2017年02月27日)
38196952017年04月27日[投票(1)]
★4 哭声 コクソン(2016/韓国=米)
前2作に比べ急旋回だが喪失への身悶える哀惜感は一貫。終盤これでもかと引っ張る信じるか否かの煩悶。判らぬままに人はそれでも決めねばならぬが判らぬでは済まない。だがその結果は往々にして最悪路を選択してしまうのだ。御詠歌のような諦念に充ちている。
けにろん (2017年04月19日)
38196952017年04月27日[投票(1)]
★4 哭声 コクソン(2016/韓国=米)
これはもう濃い映画ですなあ。我等日本人たちには血の色まで違うのかなあとまで思わせる韓国映画の凄まじさであります。何が凄まじいかって? [review]
セント (2017年03月12日)
3819695, ぽんしゅう2017年04月27日[投票(2)]
★5 幻の湖(1982/日)
この映画を俺は本心からひとに勧める。☆5.0点。 [review]
死ぬまでシネマ (2009年08月06日)
Myrath2017年04月27日[投票(1)]
★5 幻の湖(1982/日)
理解できません。けど、なんかよくわかんないけど、なんかすごかった。と思う。思ってしまった。なんか、わりと本気で好きだ。この映画。 [review]
林田乃丞 (2008年01月04日)
Myrath, ふっちゃん, 死ぬまでシネマ2017年04月27日[投票(3)]
★4 カジュアリティーズ(1989/米)
マイケル、気持ちは判るけどあなたもある意味共犯なのよ。
ダリア (2002年06月17日)
Myrath2017年04月26日[投票(1)]
★2 カジュアリティーズ(1989/米)
以前から気になってたこと・・米兵にとってサイゴンとオキナワって明確な境界線があるのだろうか?いや、ちょっと気になっただけです。
sawa:38 (2001年09月06日)
Myrath, 大魔人, けにろん, カフカのすあま2017年04月26日[投票(4)]
★2 カジュアリティーズ(1989/米)
主人公の言い分は正論だ。しかしそれを大上段から振り下ろしているので映画としてはどうしようもない出来。 [review]
24 (2002年02月20日)
Myrath, カフカのすあま2017年04月26日[投票(2)]
★3 カジュアリティーズ(1989/米)
今更題材を『アンタッチャブル』では配役の絶妙なアンサンブルとポイントゲットする超絶ケレン描写で補完し得たが、同じく戦争ものでの今更題材となると、ベトナムは生々し過ぎるし役者も若手で軽量感は拭えず、ひたすらに今更感だけが横溢する結果となった。
けにろん (2004年11月07日)
Myrath, ぽんしゅう2017年04月26日[投票(2)]
★2 カジュアリティーズ(1989/米)
告発的な題材を扱っておきながら観終わった後に「いまさら何を」という感想を抱かせてしまうほど罪なことはない。残虐を描くことを目的としながら、ひたすら感傷的な音楽を垂れ流すのは、題材からの逃避であり告発行為に対する侮辱とみなされてもしかたない。
ぽんしゅう (2014年05月20日)
Myrath, けにろん2017年04月26日[投票(2)]
★3 狼たちの絆(1991/香港)
中途半端なコメディ色が邪魔な一方、ユンファは又もやの独り善がりな気障演技に浸って何ともチグハグだ。アクションも手緩い。それより、百恵の「さよならの向こう側」。嘗て数多の女達が唄っては嫁いで行った曲にひとり場末の映画館で涙した俺。
けにろん (2007年02月10日)
ペンクロフ2017年04月26日[投票(1)]
★3 狼たちの絆(1991/香港)
この3人の男女関係、どこかで見たような…と感じた人に、ラストでちゃんと答えが用意されているんだよね。
黒魔羅 (2001年10月26日)
ペンクロフ2017年04月26日[投票(1)]
★4 浮草(1959/日)
小津作品のレギュラー女優には清楚な美人タイプが多いが、本作では京マチ子若尾文子野添ひとみら大映女優陣の艶が、少々趣きの異なる彩りを添えている。 [review]
緑雨 (2004年01月10日)
動物園のクマ, ナム太郎, 直人, 山本美容室ほか6 名2017年04月26日[投票(6)]