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コメント最新お気に入り投票 (8/20)

コメント推薦者最新投票日
★4 眺めのいい部屋(1986/英)
アリア『私のお父さん』の旋律、イタリア(フィレンツェ)の景色、衣装と小道具、それぞれが非常に美しく、イタリアの雰囲気と魅力を十分に描いている。「イタリアには不思議な力があるわ。どんな堅物もロマンティックに変えてしまうの。」  [review]
marina (2002年07月17日)
YO--CHAN, 草月, ぴよっちょ2018年09月13日[投票(3)]
★3 ヒッチコック/トリュフォー(2015/仏=米)
製作意図が不明瞭。名著の完全映像化にはいかにも尺不足だし、ならばと柱に取り上げた作品たちも語りつくされた感があるものばかりで、主たる観客となるであろう者のマニア心をくすぐらない。そこが問題。 [review]
ナム太郎 (2018年09月13日)
けにろん2018年09月13日[投票(1)]
★4 オデッセイ(2015/米)
これまで数多製作されてきた同種の物語と比べると、主人公が「孤独と闘う」時間が極めて短いのが特徴的。あらゆるヒト・モノがネットワークに繋がり、繋がっていることが生きることの証しである、という現代的テーゼを象徴しているかのようで興味深い。 [review]
緑雨 (2016年02月21日)
IN4MATION, カルヤ, 寒山, ゑぎほか6 名2018年09月12日[投票(6)]
★5 オデッセイ(2015/米)
このマット・デイモンのポスター。何か不安げに永遠を見るようなまなざしが気になる。秀逸なショットである。即映画館入り。 [review]
セント (2016年02月08日)
IN4MATION, カルヤ, 寒山2018年09月12日[投票(3)]
★5 オデッセイ(2015/米)
100年くらい先に「奇跡の実話!完全映画化」というキャッチコピーで公開されていそうなほどリアリティを感じさせる本格SF。何より困難に立ち向かう科学の力を感じさせる点が良く☆1つ追加。 [review]
シーチキン (2016年02月07日)
IN4MATION, Pino☆, カルヤ, jollyjoker2018年09月12日[投票(4)]
★3 白昼堂々(1968/日)
藤岡琢也の代表作として尊重されるべき佳作だが総体淡泊。ベタ喜劇としてのしつこさに欠ける。 [review]
寒山 (2018年08月28日)
ゑぎ2018年09月12日[投票(1)]
★5 ローラ(1960/仏)
セリフが全部、歌に聞こえる。ストッキングの破れに気づいた時の、エーメの「あっ」は、史上最高の「あっ」だ。世界で一番美味しそうな、ぬるめのコーヒー。 [review]
動物園のクマ (2018年09月08日)
ゑぎ, 寒山2018年09月12日[投票(2)]
★4 シャーキーズ・マシーン(1982/米)
昔観たっきりでよく覚えてはいないが、前半部の『裏窓』と『めまい』を混ぜ合わせた感じには驚いたし、後半部のバート・レイノルズが舐める艱難と焦燥の鬼気迫る表現には唸った。この俳優には監督の才もあったと思わせられる。RIP
赤い戦車 (2018年09月09日)
ゑぎ2018年09月12日[投票(1)]
★5 センセイ君主(2018/日)
変顔と変声で賢明に挑むヒロイン役の浜辺美波が熱演。友達役の川栄李奈もお笑いパートを上手く引っ張っているし、アオちゃん役の矢本悠馬って大河ドラマに朝ドラと全く違う顔を見せて器用な人だなあという印象。 主要人物の中で竹内涼真が楽している感じが若干残念だ。エンディングの "I want you back" は結構幼きマイケルに寄せたカバーになっていてこれまた一聴の価値あり。
サイモン64 (2018年08月26日)
ゑぎ2018年09月12日[投票(1)]
★2 TAXi4(2007/仏)
タイトル「ジベール署長」でいいんじゃね?タクシー全然関係ないし。
たろ (2007年09月01日)
IN4MATION, takamari, 死ぬまでシネマ2018年09月11日[投票(3)]
★3 TAXi4(2007/仏)
変わっていないのは、エミリアンと署長のマヌケっぷりだけ。タクシーの活躍全く無し。
Pino☆ (2008年07月02日)
IN4MATION2018年09月11日[投票(1)]
★4 キューポラのある街(1962/日)
吉永小百合が愛らしい。それだけで物語への回路が開かれる。 [review]
ハイタカ (2009年03月19日)
寒山, ぽんしゅう, けにろん2018年09月11日[投票(3)]
★5 キューポラのある街(1962/日)
先日、エアコンの修理に来た電気屋さんとこの映画について話した所、なんと私のアパートも元鋳物工場だったことが判明しました。(笑) [review]
新町 華終 (2008年11月04日)
寒山, 草月, りかちゅ, ヒエロほか13 名2018年09月11日[投票(13)]
★4 キューポラのある街(1962/日)
「この自己中心主義!」「自己中心主義!」このワンツーパンチがけっこう効く。なるほど、吉永さんの伝説が少し伝わった。 [review]
ピロちゃんきゅ〜 (2002年01月28日)
寒山, りかちゅ, 新町 華終, ジェリーほか6 名2018年09月11日[投票(6)]
★5 地の果てを行く(1935/仏)
ジュリアン・デュヴィヴィエのペシミズムの頂点をなす傑作! [review]
フランコ (2003年11月17日)
KEI2018年09月11日[投票(1)]
★4 黄金の馬車(1953/仏=伊)
あの踊り場.あのラストは僕の場合,立ち上がって「おお!これぞ!」と言ってしまったけどなぁ.あの巧みな構成がなければ,なんてことのないただの美しいカラー映画でした.
じぇる (2002年02月11日)
KEI2018年09月11日[投票(1)]
★5 黄金の馬車(1953/仏=伊)
人生の主役は私自身。 [review]
Ikkyū (2017年04月18日)
KEI2018年09月11日[投票(1)]
★5 検察側の罪人(2018/日)
罪人と天国と地獄 [review]
白いドア (2018年09月11日)
けにろん, ぽんしゅう2018年09月11日[投票(2)]
★4 小間使(1946/米)
ラストがいいなあ。特にジェニファー・ジョーンズがボワイエの後を追って、邸宅を飛び出し走っていくロングカットがいい!この後続く列車のシーンの展開も素晴らしい。都合良過ぎる展開を誰も非難する気にならないだろう。何という自由。階級や因習からの開放。ルビッチの最後の最後も映画の幸福を謳って真に感動的だ。 [review]
ゑぎ (2017年04月29日)
けにろん, りかちゅ2018年09月11日[投票(2)]
★4 判決、ふたつの希望(2017/レバノン=仏)
感動した、とか、良い映画、という感想はじっれたいだけだ。これは、考えなければいけない、考えて自ら実践しなければならない作品です。 [review]
jollyjoker (2018年09月09日)
けにろん2018年09月11日[投票(1)]