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コメント最新お気に入り投票 (6/20)

コメント推薦者最新投票日
★4 シンクロナイズドモンスター(2016/カナダ=米=スペイン=韓国)
ダメ女がシンクロ怪獣絡みに元気を取り戻す映画、とは解って観に行ったが、思った以上にヘビーで蒲団に寝ゲロしそうになった。☆3.9点。 [review]
死ぬまでシネマ (2017年11月19日)
ペンクロフ, 月魚2018年05月16日[投票(2)]
★4 孤狼の血(2018/日)
江口洋介の若頭がハマりすぎてかっこいい。もう、ヤクザ以外の役は考えられない。
ばかてつ (2018年05月14日)
ぽんしゅう, けにろん2018年05月16日[投票(2)]
★3 祭りの準備(1975/日)
閉塞的地域社会の中で悶々と燻り続ける青年よりも、老いてなお盛んなお爺ちゃんに目を奪われる。 [review]
クワドラAS (2018年05月12日)
青山実花, けにろん, 寒山2018年05月16日[投票(3)]
★3 メッセージ(2016/米)
ブレードランナー』の続編を撮った勇気ある『デニ・ヴィルヌーヴ』さんの監督作品なので少し期待したけど、上品で重厚なシャマ○ン映画を見せられた感じ。 [review]
考古黒Gr (2018年05月15日)
ぱーこ2018年05月15日[投票(1)]
★3 トロン LEGACY(2010/米)
3D表現に関して『アバター』と対抗するもうひとつの極を形成しようという気概はある。(どちらも画面に占める実写素材の割合は極めて小さいとは云え)『アバター』がどこまでも自然の風物で構成された世界で飛翔運動を活劇の中心に据える一方、こちらは暗黒と人工光の無機質空間で疾走運動を展開する。 [review]
3819695 (2010年12月28日)
DSCH, Lostie, HW, disjunctiveほか5 名2018年05月15日[投票(5)]
★3 オブリビオン(2013/米)
決してナンチャッテSFではないのだが、なんだかSFチャンチャカチャンっぽい。 [review]
ペペロンチーノ (2013年06月09日)
DSCH, サイモン642018年05月15日[投票(2)]
★3 オブリビオン(2013/米)
まあ、一応ビジュアルは良しとしても、フリーマン以下の面々が物語的に機能せずで寧ろ妻への想いの純度を薄め切なさを拡散。で、彼らがいないとしても、このネタは余りに近年で多く語られハードルが高い。そして案の定、超えてない。健闘作だが志は低い。
けにろん (2013年06月16日)
DSCH, YO--CHAN, 3819695, カルヤほか7 名2018年05月15日[投票(7)]
★2 ノクターナル・アニマルズ(2016/米)
登場人物は作者の記号でしかなく他者性皆無でまさに動物並、時制の重複はゲームのルールめいていて予定通りに交錯してあざとく着地。しかもだらだら長い。カーチェイスだけいい。
寒山 (2018年05月15日)
けにろん2018年05月15日[投票(1)]
★4 血と砂(1965/日)
想像されたもうひとつの第二次大戦。クリークを効果的に挟んだ火葬場の戦闘のコマ割り描写の迫力もの凄い。 [review]
寒山 (2018年05月15日)
DSCH2018年05月15日[投票(1)]
★5 ちはやふる -結び-(2017/日)
これはもはや漫画「ちはやふる」の実写化ではない。漫画のキャラクターたちが映画という舞台を借りて繰り広げる青春巨編である。確実に、原作を超える瞬間があった。こんなこと言うのは初めてだが・・・本作が好きな人は、原作を読まないでください!(原作のネタバレ含む→) [review]
カルヤ (2018年05月06日)
考古黒Gr2018年05月15日[投票(1)]
★3 メッセージ(2016/米)
見終わって、心に残ったものを探していたが、いっぱいの「?」ばかりでした。 [review]
プロキオン14 (2017年06月05日)
考古黒Gr2018年05月15日[投票(1)]
★3 メッセージ(2016/米)
役者★4 話★2 撮り方★3 きちんと作ってあって好感は持てるが、後半話がつじつま合わせになって残念。アメリカ映画のSFらしいといえば言える [review]
ぱーこ (2017年05月27日)
考古黒Gr2018年05月15日[投票(1)]
★3 ノクターナル・アニマルズ(2016/米)
今彼に浮気されふった元彼と縒り戻したい願望が破砕されるマスターベーション映画なのに、過去と現在のジャンクションになる小説世界は彼女を上げて落とすべき方向性に沿って展開されない。暴力性への畏怖は丹念だがデブおばさんほどには作り手に覚悟はない。
けにろん (2017年11月29日)
寒山2018年05月15日[投票(1)]
★4 ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション(2015/米)
好ましき《先祖返り》 [review]
Orpheus (2016年01月12日)
プロキオン14, ロープブレーク, ALOHA, MSRkb2018年05月15日[投票(4)]
★5 ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション(2015/米)
練られた脚本、CIAとの絡み、魅力的な敵、身体を駆使して大活躍する謎の美人、オペラハウスという絶好の舞台、息詰まるアクション、板についてきたチームプレイ、コミカル要素による緩急、やっぱり走るトムさん、、、シリーズ5作目にして最高傑作太鼓判。 [review]
ロープブレーク (2018年05月13日)
プロキオン14, Orpheus2018年05月15日[投票(2)]
★4 否定と肯定(2016/英=米)
まず原題が「否認」であることの意味を考えなければならない。 [review]
HAL9000 (2018年01月19日)
寒山2018年05月15日[投票(1)]
★3 グラン・ブルー(1988/仏)
海の「青さ」の更なる深みにある漆黒の「闇」は、『2001年宇宙の旅』の宇宙の闇にも匹敵する別空間を現出する。主人公ジャックと恋人の関係は『アルタード・ステーツ』のそれにも相通じる。ただ、異界の住民たるイルカが、あまりに人間に飼い馴らされている。 [review]
煽尼采 (2011年07月21日)
けにろん, ペンクロフ2018年05月15日[投票(2)]
★5 グラン・ブルー(1988/仏)
あんな海を知ってる人と、そうでない人の間には根本的な違いがあるんだろうな。 [review]
ぴよっちょ (2003年08月07日)
けにろん, marina, ボイス母2018年05月15日[投票(3)]
★4 グラン・ブルー(1988/仏)
僕も泳ぐよりも潜るほうが好きだ。風呂で一人でよく潜る。子宮へのプチ帰省。でもそこにイルカはいない。イルカはいらない。本当はジャックもそうじゃなかったのか?
ハシヤ (2002年07月30日)
けにろん2018年05月15日[投票(1)]
★4 グラン・ブルー(1988/仏)
海と陸との境界線が無くなった物語。そして愛の境界線も。
らーふる当番 (2002年05月11日)
けにろん, ウェズレイ, ビビビ, ペペロンチーノ2018年05月15日[投票(4)]