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コメント最新お気に入り投票 (6/20)

コメント推薦者最新投票日
★4 悪名(1961/日)
当時、若手監督だった田中徳三宮川一夫依田義賢で最大限にフォローしたというところだと思うのだが、しかし、勝新須賀不二男の対決シーン、背景に工場の煙突がある野原なんか悪くない。 [review]
ゑぎ (2002年05月19日)
けにろん, 水那岐, 直人2017年04月21日[投票(3)]
★4 悪名(1961/日)
勝新の徹底的な男気、世界一似合う着流し、哀愁漂う二重アゴ、アホほどの面倒見の良さが最高。そして妖怪玉緒の独特な雰囲気も未来を暗示する。田宮二郎の軽さも見逃せない。
マッツァ (2002年01月21日)
けにろん2017年04月21日[投票(1)]
★3 悪名(1961/日)
ガキ大将がまんま大人になったみたいな勝新や無理くりヤンキーな田宮といったキャラ適合した役者の魅力が100%の構成要因であって、今更展開に作劇的な醍醐味はまずもって無い。女介在比重が高すぎ何だか大して盛り上がらないうちに終わっちまう。
けにろん (2017年04月21日)
水那岐2017年04月21日[投票(1)]
★3 追憶の森(2015/米)
なんか日本昔話か何かでありそうな話で、悪いとは思わないが、決定的に気に入らない事が私にはあるのだ。 [review]
シーチキン (2016年05月06日)
プロキオン142017年04月21日[投票(1)]
★3 お嬢さん(2016/韓国)
妙ちくりんなイントネーションで「チ◯ポ」「マ◯コ」連呼する映画www。ほーら、観たくなってきたでしょ? [review]
ペペロンチーノ (2017年03月21日)
プロキオン142017年04月21日[投票(1)]
★5 砂漠の流れ者(1970/米)
ちょっといい映画。何年か後に、優しい男が砂漠で水を見つけ・・・どうしたんだっけ?と思い出しそうな(思い出していない!)作品。銀行の頭取がエラかった(遊び半分だったのかも?)という事と、友の偽牧師の生き方に憧れる。生き方は人それぞれだ、とつくづく思う。
KEI (2017年04月20日)
いくけん2017年04月21日[投票(1)]
★4 パレードへようこそ(2014/英)
すべての人が愛しくなる作品!もっともっと自由に強く素敵な世界になるように、祈りたくなる。「いつか仲良くなれるよ」…ほんとにそうだね。なれるといい。
あちこ (2016年09月17日)
irodori2017年04月21日[投票(1)]
★3 大列車強盗(1903/米)
映画の幕の引き方に興行師的な発想の横暴さが見えるも歴史的な価値十分なSO-SOサイレント [review]
junojuna (2009年04月17日)
濡れ鼠, けにろん2017年04月21日[投票(2)]
★3 君の名は。(2016/日)
思考を停止させるリズミカルなカッティング、神木隆之介上白石萌音の清々しい声音の掛け合い、さらに実物よりもリアルで美しい背景画、そして呪文のように韻をふむRADWIMPSの楽曲で、話しの辻褄の合わなさはウヤムヤにされ、ひたすら心地よさだけが残る。 [review]
ぽんしゅう (2017年03月31日)
寛田宗純, カプリコーン, すやすや, ALOHAほか11 名2017年04月21日[投票(11)]
★5 ガーゴイル(2001/仏=独=日)
すてきな映画です。ぜひ恋する人と一緒に見に行こう。 [review]
浅草12階の幽霊 (2003年10月28日)
濡れ鼠2017年04月20日[投票(1)]
★5 クーリンチェ少年殺人事件(1991/台湾)
Are You Lonesome Tonight 何と切ない。誰もが感じるであろう類稀なる光の映画。全く緊張感途切れることなく見る。それは全編に亘ってフィルムに殺意が定着したかのような緊張感なのだ。 [review]
ゑぎ (2017年04月17日)
濡れ鼠, ぽんしゅう2017年04月20日[投票(2)]
★5 殺人の追憶(2003/韓国)
現在の私が「過去に試される」「未来」であり「今」が「現在」であることを、「映画内での今」が「画面内の空間」を越えて「映画外の今」に突き付けるリアリティがあります。(いや、「憑く」です。現在は過去に呪われています。)
寛田宗純 (2017年04月20日)
DSCH2017年04月20日[投票(1)]
★4 パットン大戦車軍団(1970/米)
パットン将軍の魅力ゆえに戦争は後景になってしまう。あるいは戦争映画なんてそんなものだったのかもしれない。
ハム (2006年02月01日)
週一本2017年04月20日[投票(1)]
★3 沈黙の脱獄(2005/米)
なんなく相棒得て、脱獄して、リベンジしていって…と、もう全てがなんの滞りもなくスムーズに展開していきあまりに大味。なにかしらのトラブルが欲しいんだけどね。
d999 (2007年03月10日)
KEI2017年04月20日[投票(1)]
★4 拳銃無宿(1947/米)
酒場での乱闘シーンは全西部劇の中でもトップクラス。
黒魔羅 (2003年11月29日)
寒山2017年04月20日[投票(1)]
★2 まごころを君に(1968/米)
ダニエル・キイス自身だって、中編だった原作を長編に書足してブチ壊しにしちゃったんだから「まごころを君に」が期待ほどじゃなくても文句は言えない。
cinecine団 (2001年05月18日)
Myrath2017年04月19日[投票(1)]
★1 まごころを君に(1968/米)
冒頭、主人公が舌出してるの見た瞬間、アウト。 [review]
mal (2002年03月30日)
Myrath, トシ, peacefullife2017年04月19日[投票(3)]
★5 エクソダス 神と王(2014/米)
壮大な叙事詩。インタビューで監督は「何か大きなものを撮りたかった」と云い、砂漠に巨大なセットを築いた。それとCGでその意図はしっかり伝わったと思う。人間描写が若干弱く思うが、良い音楽が画を支え、物語を十分に味わえる作品だ。献辞は、・・・ [review]
KEI (2016年07月09日)
プロキオン142017年04月19日[投票(1)]
★3 イントゥ・ザ・ウッズ(2014/米)
オリジナルの物語は普遍でも、批評は時代に囚われるということを残酷にも浮き彫りにしてる。 [review]
甘崎庵 (2015年06月23日)
プロキオン142017年04月19日[投票(1)]
★5 暗黒街の弾痕(1937/米)
本質的にアナキストであるラングの映画には、善と悪が危険なニアミスを犯す瞬間が必ずある。毒ガス弾の妖しい美しさを見よ!破滅への疾走が放つ生命の輝きを!哀しい自由の歌を!
(2009年09月22日)
寒山, ぽんしゅう, けにろん, ジェリー2017年04月19日[投票(4)]