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コメント最新お気に入り投票 (6/20)

コメント推薦者最新投票日
★4 シザーハンズ(1990/米)
どちらが幸せだったのだろうか。 [review]
ダリア (2004年09月30日)
G31, ロシアンブルー, ムク, starchildほか14 名2017年05月20日[投票(14)]
★4 シザーハンズ(1990/米)
友達になりたいけれど、なりたくない。傷つけ、壊してしまうだけかもしれないから。 [review]
kiona (2002年05月09日)
G31, , tkcrows, ダリアほか18 名2017年05月20日[投票(18)]
★5 シザーハンズ(1990/米)
この映画,隠れた主役はペグだ!(と思う・・・) [review]
ymtk (2007年03月22日)
G31, ねこすけ, にゃんこ, ダリアほか11 名2017年05月20日[投票(11)]
★5 シザーハンズ(1990/米)
まだ中学生の私に「切なさ」を教えてくれた映画。
かの (1999年02月13日)
G31, カフカのすあま2017年05月20日[投票(2)]
★4 冬冬の夏休み(1984/台湾)
人は生と死の間を生きている。当然のごとく我々の日常には生と死の「芽」が溢れている。人の交わりの度合いが増せば増すほど、その「芽」はいたるところに姿を見せ始める。トントン少年の側を通り過ぎっていった生と死の気配、つまりは我々の日常を見る映画。 [review]
ぽんしゅう (2017年05月20日)
きめこめ, ジェリー, 3819695, ルクレほか5 名2017年05月20日[投票(5)]
★5 冬冬の夏休み(1984/台湾)
緑陰の美しさを忘れることはないであろう傑作。窓外はややきつめのハイキーに、家の中は白壁の温度感にあわせたローキーに、人の肌のみ適正露出に。これで夏の日差しと家の中をそよぐ風の動きが見えてくる。設定だけ決めて俳優の周りに確りと空間を作ってやればドラマが回るという目論みの確かさ。 [review]
ジェリー (2009年12月31日)
きめこめ, 3819695, ぽんしゅう2017年05月20日[投票(3)]
★5 冬冬の夏休み(1984/台湾)
ホウ・シャオシェンの凄さを体感するにはこれを見るのが手っ取り早いだろう。演出による葛藤やもどかしさ、焦燥、さらには笑いの創出はキアロスタミを、冒頭卒業式シーンにおける望遠レンズでの空間把握などはカサヴェテスをそれぞれ想起させる。現代にも通用する八〇年代映画の最先端。まったくもって驚きの連続。 [review]
3819695 (2009年12月08日)
きめこめ, ケネス, ジェリー2017年05月20日[投票(3)]
★3 バッド・ルーテナント 刑事とドラッグとキリスト(1992/米)
カイテル全身全霊の曝け出し演技による審美的映像主義と対極のド腐れ男の丸投げ生態。わかっちゃいるけどやめられない。この際成るようにしか成らない。そういった達観の果てに結局は救済を求めてどつぼ日常でもがく遣り切れなさ。その極北感は半端ない。
けにろん (2017年05月19日)
青山実花2017年05月20日[投票(1)]
★5 冒険者たち(1967/仏)
海に愛された大地は空に優しい嘘をついた。 [review]
町田 (2002年10月19日)
mal, ぽんしゅう, 赤い戦車, Keitaほか14 名2017年05月19日[投票(14)]
★4 ロッキー(1976/米)
ROCK=岩。ROCKYは直訳すれば岩っぽい。研磨されて宝石になる前のゴツゴツした原石、のイメージかな。 [review]
G31 (2017年05月19日)
けにろん2017年05月19日[投票(1)]
★5 ロッキー(1976/米)
人間には奇跡を起こす力があるということを、ロッキー・バルボアとシルヴェスター・スタローンが身をもって証明した。 [review]
ペンクロフ (2017年03月01日)
G31, ぽんた, アブサン, 週一本ほか49 名2017年05月19日[投票(49)]
★5 ロッキー(1976/米)
エンド・クレジット(05・7・26) [review]
山本美容室 (2005年07月26日)
G31, 山ちゃん2017年05月19日[投票(2)]
★4 ロッキー(1976/米)
テレビで観たせいか、古いせいか、画面も雰囲気も暗くて良かった。汗臭いのすきだー
ナリイ (2000年12月02日)
G312017年05月19日[投票(1)]
★4 7月4日に生まれて(1989/米)
障害者となることで別の障害を乗り越える「障害」の映画 [review]
山ちゃん (2012年10月28日)
Myrath, Orpheus, ダリア2017年05月18日[投票(3)]
★5 オーケストラ!(2009/仏)
歴史に踏みにじられて散り散りになってもしぶとく熱く生きる、人への、音楽への想いを束ね、爆発させる展開に涙が止まらない・・・そう、これが魂の音楽。心を引き裂かれても人は演奏したいものなんだ!神が降りてくる瞬間は必ずあるんだよ!(いち奏者としてやや感情的なレビュー) [review]
DSCH (2011年04月28日)
Myrath, まー2017年05月18日[投票(2)]
★4 スポットライト 世紀のスクープ(2015/米)
今やすっかり威光を失ったニュースメディア。フェイクニュースだとか、マスゴミだとか、SNSの台頭。真実や正義が分解され、両極端に拡散され、炎上の文字列を人々は享受している。そんな今だからこそ、観るべき映画。報道の現場の、静謐な熱が胸を打つ。 [review]
まー (2017年05月17日)
けにろん, ナム太郎, セント2017年05月18日[投票(3)]
★3 エイリアンVS.プレデター(2004/米=独=カナダ=チェコ)
エイリアンとプレデターが一戦あいまみえる面白さはあまりない。その代わり、ハリウッドが得意とする大仰なアクション映画と化していて、その楽しさはある。 [review]
G31 (2017年05月16日)
けにろん2017年05月18日[投票(1)]
★4 デッドプール(2016/米)
2人の女ミュータントラブ。相席スタートとブルゾンちえみに通じるものがある。
らーふる当番 (2017年05月16日)
けにろん2017年05月18日[投票(1)]
★3 上意討ち 拝領妻始末(1967/日)
いらないところでやり過ぎ、欲しいところが足りない。 [review]
ナム太郎 (2017年05月18日)
けにろん2017年05月18日[投票(1)]
★3 コンテイジョン(2011/米)
感染症の広まりにどう対処するかという人間のドラマではなく、感染症はいかなる経路で人に広まるかという感染症目線の、人が医学の教材みたいなドラマ。
G31 (2017年05月14日)
けにろん2017年05月18日[投票(1)]