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コメント最新お気に入り投票 (6/20)

コメント推薦者最新投票日
★5 動くな、死ね、甦れ!(1989/露)
いまだかつて見たことも無いものを、見た。
スマイル (2001年05月15日)
寒山, ina2019年11月12日[投票(2)]
★5 動くな、死ね、甦れ!(1989/露)
鮮烈なカットの連続。なぜそうなのかが分からないまま引き込まれる。
小山龍介 (2001年04月13日)
寒山2019年11月12日[投票(1)]
★5 プレイタイム(1967/仏)
空前絶後の傑作。これは「世界」についての映画だ。これほど「平等な」映画を私はほかに知らない。史上最も民主主義的な映画ではないだろうか。全ての映画は『プレイタイム』を目指すべきなのかもしれない。 [review]
3819695 (2007年12月19日)
動物園のクマ, 赤い戦車, ハイタカ, ほか8 名2019年11月12日[投票(8)]
★3 ジョーカー(2019/米)
笑いごっちゃないな。☆3.8点。
死ぬまでシネマ (2019年11月01日)
がちお2019年11月12日[投票(1)]
★3 ジョーカー(2019/米)
この世には、正しい笑いと間違った笑いがある。間違った笑いを知る者に、正しく笑ってるつもりの奴らの世界がどう見えているか、教えてやるよ。ほら、笑えるだろ?
のぶれば (2019年11月11日)
けにろん, 週一本2019年11月11日[投票(2)]
★3 ミシシッピー・バーニング(1988/米)
「南部では、人種差別は聖書にも謳われていると教えられる」 [review]
緑雨 (2005年05月15日)
IN4MATION2019年11月11日[投票(1)]
★4 ハッピーフライト(2008/日)
ホテルであったり病院であったり、「職場」を生き物の様に扱う群像劇は面白いが、その中でも傑作。何故かビリー=ワイルダーを彷彿とさせた。女優陣にも乾杯!☆3.9点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年11月09日)
おーい粗茶2019年11月11日[投票(1)]
★4 ミシシッピー・バーニング(1988/米)
睾丸を切り取られた黒人の話が怖かった。ミシシッピの今はどんな感じなんだろう。怖いから絶対に行きたくない。 [review]
IN4MATION (2019年11月09日)
ぽんしゅう2019年11月11日[投票(1)]
★5 自転車泥棒(1948/伊)
自転車泥棒はコメディーである。 [review]
guriguri (2001年12月22日)
寒山, 山本美容室, ミドリ公園, 緑雨ほか10 名2019年11月11日[投票(10)]
★5 自転車泥棒(1948/伊)
この映画を観ると、林芙美子の「風琴と魚の町」(1931)を思い出す。共に同じテーマだ。 [review]
KEI (2009年05月16日)
寒山2019年11月11日[投票(1)]
★5 自転車泥棒(1948/伊)
物事には「理由」がある。見逃しがちだけど。 [review]
ゲロッパ (2002年07月09日)
寒山, Keita, 甘崎庵, guriguriほか9 名2019年11月11日[投票(9)]
★5 自転車泥棒(1948/伊)
少年は経験するのが早過ぎただけだった。 [review]
sawa:38 (2002年07月08日)
寒山, のらぞんざい, Keita, ベルガルほか24 名2019年11月11日[投票(24)]
★5 自転車泥棒(1948/伊)
会社の大事な試作品を電車で無くしてしまったことがある。きっとあの父親のような表情で私はホームに立ち尽くしていたかも知れない…。
新町 華終 (2002年07月06日)
寒山, 水那岐, らーふる当番2019年11月11日[投票(3)]
★3 楽園(2019/日)
描かれるエピソードは、この20年間に日本のどこかで起こり耳にしたことのある出来事を彷彿とさせるのに、映画のなかではどの「事態」にもリアルさがなく切実さを感じない。巧み過ぎる時間コントロールと役者たちの達者なお芝居が醸す“作り物”感のせいだろう。
ぽんしゅう (2019年11月10日)
クワドラAS2019年11月10日[投票(1)]
★5 ジョーカー(2019/米)
徹底的に、執拗に繰り返される問い。Why are you so serious? あるいはWhat is so funny?「笑い」は混沌に突き落とされ、相対化され、脱構築される。彼を狂っていると言えるのか。なあ?笑えるだろ?「笑えよ。」 [review]
DSCH (2019年10月10日)
ざいあす, サイモン64, ぽんしゅう, おーい粗茶ほか7 名2019年11月10日[投票(7)]
★3 真実(2019/日=仏)
映画製作を舞台とする映画で、映画の真実性(それは人生の真実性とも云える)についての映画。真実と嘘。陸亀・ピエールは、ジュリエット・ビノシュの父親ピエール(カトリーヌ・ドヌーヴの前夫)が来た時点でいなくなる。 [review]
ゑぎ (2019年10月27日)
ぽんしゅう, 3819695, けにろん2019年11月10日[投票(3)]
★4 真実(2019/日=仏)
カトリーヌ・ドヌーヴジュリエット・ビノシュイーサン・ホークはさすがに横綱大関の取り口。この難易度の役柄を御するのは造作もないとばかりの綽々芝居で、観客にもリラクゼーション効果が波及する。劇中劇でドヌーヴの向こうを張る「大器」役をどうにか全うしたマノン・クラヴェルが敢闘賞を受賞。 [review]
3819695 (2019年10月31日)
ぽんしゅう, jollyjoker, けにろん2019年11月10日[投票(3)]
★2 ICHIGEKI 一撃(2004/米)
哀感や悲愴美と無縁のセガールだから物語を追って脳内で孤独性を追補せねばならぬのは愛嬌で許せる。人身売買という時代性ある題材をチョイスしたのもいいが、1対1の古典的対決で決めポーズされたって…。肝心の組織を潰せよ!あかんわ…。
けにろん (2005年04月17日)
KEI, べーたん2019年11月10日[投票(2)]
★3 ICHIGEKI 一撃(2004/米)
他の女の子たちはみんな売られちゃったんだよなきっと。
黒魔羅 (2005年03月07日)
KEI, takamari2019年11月10日[投票(2)]
★5 がんばっていきまっしょい(1998/日)
最後のレース。ヒメが金切り声で叫ぶ。「スパート!スパート!」彼女は知っていたのだろうか。もう2度と来ない日々のことを。「がんばっていきまっしょい」愛すべき言葉、愛すべき時間がそこにはあった。確実に。
RYUHYO (2001年12月19日)
寒山, sawa:38, 1/2(Nibunnnoiti2019年11月10日[投票(3)]