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コメント最新お気に入り投票 (6/20)

コメント推薦者最新投票日
★3 インターステラー(2014/米)
語るに落ちるというか・・・。 [review]
pori (2014年12月05日)
はしぼそがらす, けにろん2019年09月10日[投票(2)]
★3 インターステラー(2014/米)
見所はそれなりに細々とあるので飽きずに見終わることはできましたが、ストーリーはあってなきがごとしの宇宙遊覧映画。そしてそのストーリーは基本予告編通りの家族愛ネタなので、ハードSFを期待して行くとはずされます。ご注意を。 [review]
月魚 (2015年11月28日)
はしぼそがらす, ペンクロフ, けにろん2019年09月10日[投票(3)]
★4 インターステラー(2014/米)
異次元の映画体験。理詰めでやってる割に何だかんだ力技で解決してしまうのが面白い。 [review]
パピヨン (2015年01月01日)
はしぼそがらす2019年09月10日[投票(1)]
★3 インターステラー(2014/米)
シンプルな物語をわざと回り道してる感覚。映像は素晴らしい。「バベルの図書館」を見られるとは思わなかった!
かるめら (2015年01月12日)
はしぼそがらす, いくけん2019年09月10日[投票(2)]
★2 沈黙の標的(2003/米)
世界を股にかけ、いつもと全く同じ事をする男。それがセガール。
甘崎庵 (2010年07月08日)
KEI2019年09月10日[投票(1)]
★3 沈黙の標的(2003/米)
“元泥棒で前科持ちの大学教授” もはやセガール演じるキャラクターに常識は通用しない。 [review]
d999 (2004年11月10日)
KEI, ねこすけ, takamari2019年09月10日[投票(3)]
★3 野火(1959/日)
あくまでそれは異常時だからこそ、という主張。 [review]
おーい粗茶 (2019年09月10日)
DSCH, ぽんしゅう, けにろん2019年09月10日[投票(3)]
★5 坂道のアポロン(2017/日)
3人の海水浴、文化祭のシーンが青春してて大好き。魅力的な小松菜奈は本作でも海・雨と濡らされる。中川大志は方言が似合う好演で、笑顔以外魅力が乏しい福士蒼汰と決定的な演技力の差を見せつけた。これで区別がつかない、と言われることも減るだろう。できればもっとセッションが聴きたかった。 [review]
IN4MATION (2019年09月10日)
水那岐2019年09月09日[投票(1)]
★3 野火(1959/日)
仲代達矢が演ってもこうは出来なかったのではないか。そっくりに見えても船越英二だからこそ。[3回目再見 改訂] ☆3.7点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年05月01日)
おーい粗茶2019年09月09日[投票(1)]
★3 野火(1959/日)
夏十の脚本はラストを変えている。1つのヒューマニズムの主張ともいえるが、物語の流れからみると、やはり原作の方が無理がないように思う。無理に脚本化(映画化)する必要もなかったとも思う。タイトル‘野火’の意味するものは、どちらにしても素晴らしい。
KEI (2016年08月05日)
おーい粗茶2019年09月09日[投票(1)]
★3 野火(1959/日)
ブラックユーモアになるはずの軍靴の履き替えの件など、市川崑の演出ではほのぼのユーモアになってしまっており、いかにもちぐはぐ。しかし地元民がいて野火が上るという当たり前の事実を重視した和田夏十の脚本は、野火を観念劇の道具にした原作への批評になっており立派。
寒山 (2013年04月13日)
おーい粗茶2019年09月09日[投票(1)]
★4 野火(1959/日)
かつて「赤い土と岩」が描けていないと『ビルマの竪琴』をリメイクした市川崑。金田一を撮ってる場合じゃない。本作の「狂おしい緑と泥」そして「肉の赤」を何故リメイクしないのか?若い日本人はこういう「色彩」をこそ必要としているはずなのに。
sawa:38 (2007年08月14日)
おーい粗茶, 寒山2019年09月09日[投票(2)]
★3 野火(1959/日)
市川崑小林節雄のスタイリッシュな映像表現は、作品のテーマ性を暈し薄めてしまったように思える。塩を舐めて落涙する場面と浜村純の顔面演技以外に、これと云った見所がない。
町田 (2004年07月23日)
おーい粗茶2019年09月09日[投票(1)]
★3 野火(1959/日)
「神」を切ったのは一見英断に見えるが、ならば新たな何かを付与するか残されたもの透徹させるしかない。考え得るのがカニバリズムだが表層的である。どんなジャンルも料理して見せるという夫婦茶碗の奢りが産んだ通り一遍の作。
けにろん (2004年07月08日)
おーい粗茶, 町田2019年09月09日[投票(2)]
★3 野火(1959/日)
「猿だろうが何だろうが、いざとなったら喰うよな」という思いを、踏みとどまらせるにはいささか上品過ぎた。ヒューマニスト和田夏十市川崑の限界か。ボクサー役のための減量が話題になった俳優がいたが船越英二達は本当に死ぬほど痩せている。
ぽんしゅう (2003年02月20日)
おーい粗茶, けにろん2019年09月09日[投票(2)]
★3 坂道のアポロン(2017/日)
原作ファンからすると・・・エピソードの積み上げが足りない!納得できないエピソードがある!音楽も足りないだろう!!・・・歯がゆい私の気持ちを救ったのは、中川大志。(原作のネタバレ含む→) [review]
カルヤ (2018年08月26日)
IN4MATION, Shrewd Fellow, 水那岐2019年09月09日[投票(3)]
★4 坂道のアポロン(2017/日)
ジャニーズありきの作品ゆえの主人公の惨状に目をつぶれば、生き生きとし存在感に溢れた中川大志のキャラクター造形、地方高校の生徒会員を体現する小松菜奈のリアルさには痺れる。セッション描写も期待を上回った。惜しむらくは上映時間のワクのせいで事件が連続し過ぎる点だが、これ以上は削れないエピソードの多さが首を絞めたか。 [review]
水那岐 (2018年03月13日)
IN4MATION, カルヤ, さず2019年09月09日[投票(3)]
★4 坂道のアポロン(2017/日)
この主題歌はないやろ! [review]
さず (2018年03月16日)
IN4MATION, カルヤ, サイモン64, 水那岐2019年09月09日[投票(4)]
★3 ガッチャマン(2013/日)
デビルマン』や『CASSHERN』を観た後なら、まあ、こんなもんじゃないっすか。あと、もう一歩というところ。 [review]
BRAVO30000W! (2014年06月08日)
ダリア2019年09月09日[投票(1)]
★2 ガッチャマン(2013/日)
主演俳優5人はそれぞれ雰囲気がちゃんとあって良いし、この映画をなんとか救っている。しかし設定と脚本が全てを台無しにしており、また、監督があの「誰だ誰だ誰だ〜」の歌の魅力を知らないばかりか、もしかして「シュパーシュパシュパシュパー」の歌なんかハナから知らないんじゃないかと思える程のガッチャマン愛の欠如を露呈しており、そもそもガッチャマンですら無いという点でタツノコプロの管理能力の無さが嘆かわしい。
サイモン64 (2013年09月04日)
ダリア, もがみがわ2019年09月09日[投票(2)]