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コメント最新お気に入り投票 (6/20)

コメント推薦者最新投票日
★4 悪魔のいけにえ(1974/米)
ホントに正真正銘の名作。墓荒らしの事件のナレーションから始まる、この始まり方もカッコ良ければ、エンディングの夕景の中のシーンも、なんて図太い開放感、爽快感だろう。その他細かい演出でも考え抜かれたアイデアが無数にある。 [review]
ゑぎ (2021年01月11日)
DSCH2021年01月12日[投票(1)]
★3 アナと雪の女王2(2019/米)
はっちゃけているようでしっかり者の妹、責任感が強く内向的なようでぷっつんする姉。色々ご都合でも、ストロングな姉妹のキャラクターが歌に乗るシークエンスには魅力があった。 [review]
kiona (2020年05月19日)
プロキオン142021年01月12日[投票(1)]
★4 おばあちゃんの家(2002/韓国)
相手を無条件に受け入れることと、そのことをもう一方の者が気づくことは同時ではない。 [review]
jollyjoker (2021年01月11日)
寒山拾得2021年01月12日[投票(1)]
★4 テキサス・チェーンソー(2003/米)
燃える、コレは燃えるぞ!かっちょえぇぇぇ!!うむ、確かにこれはマイケル・ベイだ。極上のポップコーンバカムービー!!@全く怖くない 2004年4月1日劇場鑑賞 →『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』ネタバレ有り [review]
ねこすけ (2004年04月02日)
プロキオン14, sawa:38, kenjiban, JKFほか5 名2021年01月12日[投票(5)]
★4 ハッピー・デス・デイ(2017/米)
過程を楽しむ作品であって結果を楽しむ作品ではない。半分コメディにしたのは大正解で、このテの作品にしては陰鬱にならずに観ていられる。リセット系ではついてまわる「何故」もまったく気にならないのが不思議。
tkcrows (2020年04月28日)
はしぼそがらす2021年01月11日[投票(1)]
★3 ハッピー・デス・デイ(2017/米)
こういうタイムリープものにありがちな‟繰り返してるという説明の面倒臭さ”‟信じてもらえないまどろっこしさ”をあっさり排除しているのに好感。これでいい。★3.5
ドド (2020年05月05日)
はしぼそがらす2021年01月11日[投票(1)]
★4 悪魔のいけにえ(1974/米)
凶兆・・・顔を持たない「何か」に、世界は切り刻まれる。全てが喰らい尽くされるまで。 [review]
DSCH (2018年09月26日)
ゑぎ, 袋のうさぎ2021年01月11日[投票(2)]
★3 絞殺(1979/日)
乙羽信子の女優魂に圧巻! [review]
直人 (2003年11月17日)
はしぼそがらす, けにろん, 牛乳瓶2021年01月11日[投票(3)]
★4 絞殺(1979/日)
ブレッソン好みの面構えと演技力の狩場勉、冒頭の谷岡ヤスジみたいな乙羽信子の失禁、ご近所さんの一言ずつの台詞回しなど、アブストラクトな演出の連続に言葉を失う。 [review]
寒山拾得 (2013年05月17日)
はしぼそがらす, けにろん2021年01月11日[投票(2)]
★3 野獣狩り(1973/日)
数発で決まる簡潔な銃撃戦もリアルと言えばリアル。ビルの壁面を渡る、隣のビルへ飛び移る藤岡弘の体を張ったアクションが凄い。 [review]
パピヨン (2013年10月06日)
はしぼそがらす2021年01月11日[投票(1)]
★3 死の棘(1990/日)
狂っていても「子供には玩具。あなたの為にはウィスキー」を買って来る奥さん。よく出来た奥さんだと言うと「あなたなら、銘柄が違うと文句言うでしょう」とウチの奥さん。夫婦の日頃の隠れた感情が赤裸々に現れる。仲の良い夫婦は見ない方がよい。
KEI (2017年09月16日)
irodori2021年01月11日[投票(1)]
★4 死の棘(1990/日)
理性的にみせかけながら感情を吐き出すことで関係性を挑発する妻。感情の断片をつなぎ合わせて理性的な関係性を繕おうとする夫。言葉の意味を見失った文士夫婦の「つながり」の壮絶と滑稽が松坂慶子の“重さ”と岸部一徳の“無さ”の間に充満している。
ぽんしゅう (2017年11月08日)
irodori, DSCH2021年01月11日[投票(2)]
★4 それでもボクはやってない(2007/日)
今作を「痴漢」が観たらどう思うんだろう。 [review]
Myurakz (2007年01月30日)
jollyjoker, ペンクロフ, もがみがわ, ぐ〜たらだんなほか38 名2021年01月11日[投票(38)]
★5 おばあちゃんの家(2002/韓国)
町の食堂でお婆さんは孫にだけ食事を注文する。腹の減らない老人にとってそれは特別なことではないが、心ある少年にそれは一生の宝になるだろう。世の中そうやって回っている。★6級。 [review]
寒山拾得 (2020年05月13日)
jollyjoker, セント2021年01月11日[投票(2)]
★3 天気の子(2019/日)
お屠蘇気分の勢いで地上波放送を観てしまいました。中盤あたりから細かな設定がおざなりでユルユルに観えたのは、私の酔いがまわったせいでしょうか。新海作品を観るのは『君の名は。』以来二作目ですが監督が内向的アナキストだとゆうことはよく分かりました。
ぽんしゅう (2021年01月12日)
水那岐2021年01月11日[投票(1)]
★4 ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q(2012/日)
飛躍的に向上した技術クオリティでカマされる冒頭のハッタリと、呼応するかのラストのサバけた余韻。映画たろうとすること素晴らしき哉なのだが、変貌し放逐されるキャラ群の奔流に置いてけぼり食らう。シンジも一緒やんの安堵も束の間カヲル登場でド混迷。
けにろん (2021年01月11日)
DSCH2021年01月11日[投票(1)]
★2 天気の子(2019/日)
イライラする映画は久しぶりでした。 [review]
なつめ (2019年08月12日)
ぽんしゅう, イリューダ, カルヤ, けにろん2021年01月11日[投票(4)]
★3 天気の子(2019/日)
怒涛の恋愛譚。やっぱりその部分はいい。画面の美しさは前作に及ばない。雨の表現も。電車も。東京の街も。画力に驚きが希薄だ。後半の、警察署からの逃走と追跡劇の活劇性もイマイチ。 [review]
ゑぎ (2019年09月02日)
ぽんしゅう, 緑雨, けにろん2021年01月11日[投票(3)]
★3 天気の子(2019/日)
新海先生はいつも新しいプレイを我々に教えてくれる [review]
ペンクロフ (2021年01月03日)
ぽんしゅう, イリューダ, クワドラAS, disjunctiveほか14 名2021年01月11日[投票(14)]
★4 天気の子(2019/日)
パックランドでつかまえて。新海先生の強みと弱みがこれまで以上に出てている作品と思いました。 [review]
たかやまひろふみ (2019年08月03日)
ぽんしゅう, ペンクロフ, けにろん, プロキオン14ほか6 名2021年01月11日[投票(6)]