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コメント最新お気に入り投票 (6/20)

コメント推薦者最新投票日
★5 星の子(2020/日)
「わからない」ことを受け止めるということ。 [review]
おーい粗茶 (2020年10月18日)
IN4MATION, けにろん, ぽんしゅう, セントほか5 名2021年04月10日[投票(5)]
★3 事故物件 恐い間取り(2020/日)
ドラマのあるホラーではなく、ホラーのあるドラマとして面白い。本気で怖がらせにはきていない、ライトに楽しめる作品。 [review]
おーい粗茶 (2020年10月04日)
IN4MATION2021年04月09日[投票(1)]
★4 リラの門(1957/仏=伊)
フランス映画らしい見事な人間模様の描き方。☆3.9点。 [review]
死ぬまでシネマ (2008年07月08日)
KEI2021年04月09日[投票(1)]
★4 リラの門(1957/仏=伊)
悪事と善意のボタンの掛け違いが実に巧妙。 [review]
マグダラの阿闍世王 (2002年03月09日)
KEI2021年04月09日[投票(1)]
★4 リラの門(1957/仏=伊)
芸術家とジュジュが逃亡犯の荷物を運ぶ場面は影絵みたいでとても印象的だった
TOMIMORI (2004年12月15日)
KEI2021年04月09日[投票(1)]
★4 私をくいとめて(2020/日)
のんの奮闘、逡巡、葛藤ぶりが、なかなか楽しい。ひょっとして心の底では「いつまでもお一人様は…」という思いをいだいているのかな、という気もするが、そういうのが全然、深刻にならないのがまたよい。 [review]
シーチキン (2020年12月30日)
IN4MATION2021年04月09日[投票(1)]
★4 私をくいとめて(2020/日)
喜劇女優界に比類なき存在感で王座を用意されつつあるのんの異才がいよいよ明らかになりつつある。世人が本音と建て前の相克に悩むところを、ヒロインは本音と本音の狭間で懊悩するのだが、その過剰なシークェンスはのんなればこそ自然な風景となる。大九の手綱さばきも彼女という女優を得て初めて、無駄なアクションではあり得なくなるのだ。 [review]
水那岐 (2020年12月26日)
IN4MATION, ぽんしゅう, おーい粗茶, ペペロンチーノほか5 名2021年04月09日[投票(5)]
★4 私をくいとめて(2020/日)
くちびるつんと尖らせたのんが最高に素晴らしい。 [review]
ペペロンチーノ (2021年01月01日)
IN4MATION, おーい粗茶, ゑぎ, シーチキンほか5 名2021年04月09日[投票(5)]
★5 私をくいとめて(2020/日)
女性原作の女性監督の女性俳優たちによる「仮面の告白」。60近いおっさんにも少しだけ30女子の生きづらさをわからせてくれた…かも? [review]
おーい粗茶 (2021年01月02日)
IN4MATION, ぽんしゅう, シーチキン, 水那岐2021年04月09日[投票(4)]
★3 音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!(2018/日)
略称にしにくそうな題名が映画史への足跡を拒否するかの様な潔さを感じさせる。『音タコ』? ☆3.4点。 [review]
死ぬまでシネマ (2021年01月29日)
ダリア2021年04月09日[投票(1)]
★2 音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!(2018/日)
期待してなかったんだけど、でもそれほどでもの感想が妥当か。 [review]
セント (2018年10月29日)
ダリア2021年04月09日[投票(1)]
★2 音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!(2018/日)
主役級になってから吉岡里帆は作品に恵まれていない気が・・・。 [review]
ペペロンチーノ (2018年10月28日)
ダリア2021年04月09日[投票(1)]
★3 音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!(2018/日)
安易さを棄て、意志を賛美する阿部サダヲの叱責は、そのまま三木聡のメッセージととっていいのだろうが、この作品、逆に先祖返りしたように小ネタをばらまく作劇法が滲み出る。しかも小ネタは昔の三木作品そのままで新鮮さを著しく欠くのだ。完結を拒むストーリーの放置も含めて、三木の目指すベクトルが判然としないあたり焦燥感が残る。 [review]
水那岐 (2018年10月14日)
ダリア2021年04月09日[投票(1)]
★5 仔鹿物語(1947/米)
余りに素直で真面目で、誰が観ても感動を共有出来るのでは。原題‘Yearling’は動物の1歳子だが、少年のことでもあろう。何回か見ているが、この歳になって初めて良いと思った。 [review]
KEI (2021年04月08日)
ぽんしゅう2021年04月09日[投票(1)]
★4 ミスター・ミセス ミス・ロンリー(1980/日)
これは再評価されるべき映画。原田美枝子は勿論だが、この宇崎竜童!素晴らしい。また、想像していたよりも、ずっと豊かなプロット展開がある。宣材写真等の印象だけで、全編グダグダにダラダラした、画面造型だけお洒落な映画かと思っていた。 [review]
ゑぎ (2021年04月08日)
ぽんしゅう2021年04月09日[投票(1)]
★5 ノマドランド(2020/米)
アメリカンドリームを見てきた吾輩にとって、この映画はまさに衝撃的でした。映画の世界で、いよよ現実を直視する時代が到来したかのようです。また、こんなにじっくり人間を見つめたアメリカ映画も実に稀有です。 [review]
セント (2021年03月31日)
週一本, ぽんしゅう, 寒山拾得2021年04月09日[投票(3)]
★4 ノマドランド(2020/米)
過去から自由になって、今日と明日を生きること。 [review]
ペンクロフ (2021年03月30日)
週一本, jollyjoker, ペペロンチーノ, ぽんしゅうほか5 名2021年04月09日[投票(5)]
★3 母の曲(1937/日)
ステラ・ダラス』の翻案物。英百合子の決定的名演ではあるがお涙頂戴の愚劇でしかない。ただ、それがいささかの傷にも感じられないくらい、女優たちの顔のクローズアップ撮影が格調高い。特に最も初期の原節子のバタ臭い美貌は驚嘆のほかなし。
ジェリー (2005年08月11日)
寒山拾得2021年04月09日[投票(1)]
★3 黒の超特急(1964/日)
料亭の仲居さんを思い切り突き飛ばす田宮二郎に増村節を感じた
ボイス母 (2002年08月15日)
寒山拾得2021年04月08日[投票(1)]
★4 ア・ホーマンス(1986/日)
寝袋や焚火といったガジェットから野宿者の徳を構成するミニマリズムが、回顧的に見れば80年代半ばという定義しにくい時代を無時間へと転用して、ノスタルジーを凌駕している。
disjunctive (2021年04月07日)
ゑぎ2021年04月08日[投票(1)]