コメンテータ
ランキング
HELP

コメント最新お気に入り投票 (6/20)

コメント推薦者最新投票日
★4 ウインド・リバー(2017/米)
先住民、ハンター、FBI、それぞれが抱える思いが、荒涼とした大地と相まって切ない。無骨なジェレミー・レナーが好演しており、雪の冷たさと過酷さが作品を増幅させている。 [review]
jollyjoker (2018年08月07日)
たろ, シーチキン2019年05月17日[投票(2)]
★4 TIME タイム(2011/米)
ジャスティン・ティンバーレイクアマンダ・セイフライドは清潔感があって素敵度の高い好男好女だが、両名のカップリングがもたらすときめきは最大ではない。むしろティンバーレイク×オリヴィア・ワイルド、セイフライド×キリアン・マーフィの組合せのほうが夢は大きい。しかり、私は夢追い人である。 [review]
3819695 (2012年05月18日)
Orpheus, おーい粗茶, DSCH2019年05月17日[投票(3)]
★5 アイアンマン(2008/米)
想像よりもずっとよい映画だったことに驚いた。 [review]
ナム太郎 (2010年06月17日)
Orpheus, がちお, IN4MATION, 3819695ほか5 名2019年05月17日[投票(5)]
★3 地下室のメロディー(1963/仏=伊)
ダクトを這い進むだけがミッション要件では耐年性は無い。スター競演といっても互いに信頼もクソもないのでバディ感皆無でスケコマシ任務に勤しむドロンに対して苦み走り待つだけのギャバンは交錯しない。買えるのは世相を反映する冒頭からの30分。
けにろん (2019年05月17日)
寒山2019年05月17日[投票(1)]
★4 モリーズ・ゲーム(2017/米)
冒頭の一人語り「オリンピックで4位になること」、上村愛子さんにケンカ売ってるんですかね(汗)。 [review]
プロキオン14 (2018年06月14日)
とっつぁん, がちお2019年05月17日[投票(2)]
★4 モリーズ・ゲーム(2017/米)
実話ベースなのだが、物語の骨格は日本でいうところの任侠モノに近い感じもする。ピカレスクロマンの一種とも言えるか。己の矜持を敢然と貫く雄雄しさは好ましく、ジェシカ・チャスティンは淡々とした中にも芯の強さをストーレートに魅せ好演している。 [review]
シーチキン (2018年05月12日)
とっつぁん, jollyjoker2019年05月17日[投票(2)]
★3 ガメラ2 レギオン襲来(1996/日)
細部で伊藤の政治性・樋口の画心・金子のミニスカ趣味がせめぎ合い予断を許さないし、毎度臨死まで痛めつけられるガメラの超M本質は外してないが、レギオンが凡庸。そのバトルは何故か「ドラゴンボール」めいて元気玉まんまの決着は点睛を欠く。
けにろん (2019年05月16日)
ぽんしゅう2019年05月17日[投票(1)]
★4 地下室のメロディー(1963/仏=伊)
お金が解決する。 [review]
G31 (2011年02月20日)
けにろん, ぽんしゅう2019年05月17日[投票(2)]
★3 地下室のメロディー(1963/仏=伊)
フランス男ってバカばっかだな。
ペペロンチーノ (2005年11月26日)
けにろん2019年05月17日[投票(1)]
★3 何がジェーンに起こったか?(1962/米)
「サンセット大通り」といい、この作品といい何故忘れ去られたかつてのスターは化物のようになってしまうのか。BGMが妙にほのぼのしているところもあり、最初はコメディかとおもいました。
Lycaon (2013年03月24日)
IN4MATION2019年05月17日[投票(1)]
★3 何がジェーンに起こったか?(1962/米)
カットによって形相(メイク)が変るB・デイヴィスの変態ぶりは良くも悪くも“ゲテモノ”と紙一重。サスペンスにはちょうど良い長さというものがあるもので“凄味”にも節度が必要。閉塞から海辺への展開は見事だが“哀愁”には手遅れの感。あと30分短くても充分。
ぽんしゅう (2019年04月01日)
IN4MATION2019年05月17日[投票(1)]
★4 何がジェーンに起こったか?(1962/米)
演技への賛辞には同感。それ以外に感心したところは… [review]
shiono (2007年05月03日)
IN4MATION, ぽんしゅう, 3819695, ゑぎ2019年05月17日[投票(4)]
★5 トイ・ストーリー2(1999/米)
なんて優しく力強い映画だ。僕たちは外に出て足の裏に当たる砂利の感触を確かめねばならんのだ。僕たちは外壁を打ち破り愛するものと同じ空気を吸わねばいかんのだ。 [review]
のらぞんざい (2007年05月21日)
Orpheus, Myurakz2019年05月17日[投票(2)]
★3 トイ・ストーリー2(1999/米)
前作を踏襲しない物語作りへの意志に好感が持てるSO-SO作品 [review]
junojuna (2010年11月20日)
Orpheus, 38196952019年05月17日[投票(2)]
★4 トイ・ストーリー2(1999/米)
世界観が1で語り尽くされている分、セツナ成分少なめで活劇指向だが、ザーグの「バズを倒せ」の連呼と例の大見得、ジェシーの愁嘆場で再び胸が張り裂けた。げにおもちゃ(人)にとって世界(映画)は牢獄であり、おもちゃ(人)はキャラクタ(アイデンティティ)と愛の奴隷である。だがそれが何だと言うのか。「制約」の中での精一杯の飛翔が、「奴隷」だからこその強度を持った活劇で語られる。これは私達のための物語である。 [review]
DSCH (2016年07月16日)
Orpheus, 38196952019年05月17日[投票(2)]
★3 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
ローリングストーンズ誌の検証によると、事実と異なることが多いとのこと。なーんだ。それにそもそも当時Queenって、みんなそんなに好きだったか?急に持ち上げるなよ。
ノビ (2018年12月04日)
がちお2019年05月17日[投票(1)]
★3 川の底からこんにちは(2009/日)
おかんのハグの破壊力は凄まじい。抱いてやるよの一言をこんなにカッコよく言える男になりたいよ…。じわじわくるので評価は変わる可能性あり。72/100 [review]
たろ (2019年05月06日)
さず, けにろん2019年05月16日[投票(2)]
★3 探偵はBARにいる(2011/日)
それなりに楽しめるけど、大泉洋ではハードボイルド風にしかならない。
とっつぁん (2019年05月06日)
さず2019年05月16日[投票(1)]
★4 震える舌(1980/日)
ひとが何に恐怖するか。病気の恐怖。痛みの恐怖。死の恐怖。愛する我が子が苦しむのを見る恐怖。愛する我が子を苦しめる恐怖。我が子を愛せなくなる恐怖。我が子を失なう恐怖。穏やかだったものが、幸せだったものが、壊れてゆく恐怖…。☆3.9点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年05月16日)
けにろん2019年05月16日[投票(1)]
★3 ゲットバック(2012/米)
目新しさは何もない。やや物語的に破綻も見られるが面白さの安定感だけは抜群。特にFBI車輌の壊し方が面白い。 [review]
IN4MATION (2019年05月21日)
サイモン642019年05月16日[投票(1)]