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コメント最新お気に入り投票 (4/20)

コメント推薦者最新投票日
★3 妻よ薔薇のように 家族はつらいよ III(2018/日)
西村の無頓着で野放図な頭髪と、夏川の重量感とルーズなウエスト周りに、社会的に不自由はないが精神的な緊張が足りない、いわば一生懸命には違いないが、その懸命さが生活の目的になってしまったような惰性が漂う。喜劇を戯画で終わらせないリアルな造形に感心。 [review]
ぽんしゅう (2018年06月08日)
ぱーこ, けにろん, 寒山2018年08月16日[投票(3)]
★4 妻よ薔薇のように 家族はつらいよ III(2018/日)
西村まさ彦に一票 [review]
寒山 (2018年06月14日)
ぱーこ, けにろん, セント, シーチキンほか5 名2018年08月16日[投票(5)]
★3 インクレディブル・ファミリー(2018/米)
悪が小粒。Xメン・スパイダーマン・ワンピース実写版ヒーローの3D化もひねりなし。相変わらず技術力だけは高い。 [review]
ぱーこ (2018年08月15日)
jollyjoker, けにろん2018年08月16日[投票(2)]
★5 カメラを止めるな!(2017/日)
熱意の結晶。今年一番泣いた映画。 [review]
ペペロンチーノ (2018年08月13日)
フランチェスコ, まー, おーい粗茶2018年08月16日[投票(3)]
★2 インフェルノ(2016/米)
実に平板。考古学的関心や美術史的興味を程よく刺激して見せるところが、本シリーズの唯ひとつの取り柄だったはずだが、そこがおざなりなので、つまらない。撮影もカラっ下手。誰が映っているかよく分からないショットすら見かけられた。
ジェリー (2018年08月16日)
けにろん2018年08月16日[投票(1)]
★3 ロスト・バケーション(2016/米)
食材はあり合わせ。調理法もありきたりなんだが、やっぱそこはそう来てほしいという定石に沿った展開が楽しめる、手堅い定番手料理。
G31 (2018年08月16日)
けにろん2018年08月16日[投票(1)]
★3 衝動殺人 息子よ(1979/日)
息子を失った川瀬が、犯罪被害給付制度の法整備に目覚め東奔西走するが、なぜだろう、川瀬の心情に寄り添えない。途中、幼い頃の武志との思い出が回想として挿入されるが、特に催涙効果もなく、ただただ淡々と時間が過ぎた。
IN4MATION (2018年08月16日)
けにろん2018年08月16日[投票(1)]
★3 IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017/米)
戦隊モノvs.ジョーカー。☆3.4点。 [review]
死ぬまでシネマ (2018年08月16日)
けにろん2018年08月16日[投票(1)]
★2 心が叫びたがってるんだ。(2015/日)
一見よさげな悩める青春群像が、問題の核心にまったく触れぬままウヤムヤに解決。トラウマやアイデン&ティティの問題が結局は色恋沙汰に収束する。作り手の青少年への侮りは許しがたく、大問題と思う。ビジュアルはとても快い。
ペンクロフ (2017年05月06日)
水那岐2018年08月16日[投票(1)]
★2 ふたり(1991/日)
とにかくとろい!!「無駄なシーンは省く」という最も基本的なことが、この監督何年たってもできない。
イリューダ (2001年09月12日)
寒山, 寝耳ミミズ2018年08月16日[投票(2)]
★4 ロスト・バケーション(2016/米)
まずは、90分を切る尺への志が嬉しい。前半のサーフィンシーンの撮影も目を瞠るが、サーフボードが既にサメの暗喩として機能する演出も見事だと思う。 [review]
ゑぎ (2016年08月17日)
G312018年08月16日[投票(1)]
★3 インクレディブル・ファミリー(2018/米)
母ラスティガールが一家の要なのは1作目から判っていたが、それは判ってても言わぬが花なのであって、彼女中心の展開では家族の共闘→絆の強化という本質は蔑ろ。主婦仕事の大変さって今更テーマも突き詰められず弟加入も超絶能力が突出ではバランスを欠く。
けにろん (2018年08月13日)
ぱーこ2018年08月15日[投票(1)]
★3 IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017/米)
早く「○われ。」と思った [review]
HAL9000 (2017年11月29日)
死ぬまでシネマ2018年08月15日[投票(1)]
★5 長屋紳士録(1947/日)
飯田蝶子吉川満子に「あんたもう、とうに好きになっちゃってるのよ、あの子」と指摘され、青木放屁坊やに対する愛情を自覚する場面。 [review]
3819695 (2007年12月19日)
動物園のクマ, ぽんしゅう2018年08月15日[投票(2)]
★3 未来のミライ(2018/日)
画力は相変わらずすごいなぁとは思うが、それだけ。要所のシーンは良いものの、それがまったく繋がらない。物語も思いつきの連鎖にしか感じないのは残念すぎる。幼児には難しいセリフもあり、それを幼児が理解してるのもかなりの違和感。脚本、外注した方が良くないですか?
tkcrows (2018年08月15日)
水那岐2018年08月15日[投票(1)]
★3 IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017/米)
スタンバイミー・グーニーズにエクソシスト絡めてキャリーも少し。見なくてよかったかも。 [review]
ぱーこ (2017年11月12日)
死ぬまでシネマ, サイモン642018年08月15日[投票(2)]
★3 未来のミライ(2018/日)
映画にする内容か? 下らん。実写ならまた別だったかも知れないが…。★2.9点。 [review]
死ぬまでシネマ (2018年08月14日)
tkcrows, 水那岐2018年08月15日[投票(2)]
★3 未来のミライ(2018/日)
やはり細田さん自身の映画監督の腕は確かなものなんだろうと思う。しかし…。 [review]
deenity (2018年08月11日)
tkcrows2018年08月15日[投票(1)]
★3 未来のミライ(2018/日)
相変わらず技術力はあるが、今回さらに現実のファンタジー化がおざなりで、題名と内容が合っていなかった。 [review]
ぱーこ (2018年08月11日)
tkcrows2018年08月15日[投票(1)]
★2 未来のミライ(2018/日)
ロマンより現実の充足を求めるイマドキの主婦のみに向け発信されたこの作品を、事もあろうに子供連れで観に来る親の少ないことを祈る。ご都合主義の時間遡行によって育児に勤しむ親たちの苦労はいとも簡単に癒され、過去や未来の家族たちが長男を親思いに教育してくれることで親たちの失策もスルリと回避される。もはや長男の声が幼児のものとは思われないミスキャスト問題など、この粗雑さの前には霞んでしまうほどだ。
水那岐 (2018年08月11日)
tkcrows, 死ぬまでシネマ, pori2018年08月15日[投票(3)]