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コメント最新お気に入り投票 (4/20)

コメント推薦者最新投票日
★2 沈黙のテロリスト(2001/米)
多分スティーブン・セガールはボケています。 [review]
ドド (2001年07月02日)
サイモン64, ゼロゼロUFO, 早秀, LUNA2018年10月15日[投票(4)]
★3 沈黙のテロリスト(2001/米)
また火薬の量が増えてるね!今回は爆弾処理の緊張感が良!でした。でも、 [review]
G31 (2002年01月07日)
サイモン64, ina, ゼロゼロUFO2018年10月15日[投票(3)]
★3 暗くなるまで待って(1967/米)
よくできた舞台劇ですね。ガキ娘に命運がかかっちゃってチョーイライラした。 [review]
ざいあす (2002年01月01日)
けにろん2018年10月15日[投票(1)]
★5 黒い太陽(1964/日)
終盤の異様なテンション、驚愕のラストは凄い。こんな大傑作が埋もれてしまっているなんて信じられない。蔵原惟繕の再評価を熱望する。
太陽と戦慄 (2006年07月03日)
寒山2018年10月15日[投票(1)]
★4 それから(1985/日)
タイトルの出る瞬間が一番ぞくぞく来た。この藤谷美和子の扱いには吃驚する。このようなヒロインの扱いは世界映画史上でも希だろう。俄に類例が思い浮かばない。その他のシーンでも森田らしい遊びが悪くない。ナーヴァスな時間の描き方もいい。しかし小林薫中村嘉葎雄のチグハグさは鼻についてしまうが。
ゑぎ (2013年06月10日)
寒山, サイモン64, ナム太郎2018年10月14日[投票(3)]
★3 それから(1985/日)
映画と小説はこんな風に違うんだ。いくつか印象的なシーンあるけど、見せつけられる感じがして好きになれなかった。
ぱーこ (2001年09月14日)
寒山2018年10月14日[投票(1)]
★1 それから(1985/日)
文学的表現なのだろうか。ダラダラと青春の後悔は続く。
しど (2000年03月06日)
寒山2018年10月14日[投票(1)]
★3 MEG ザ・モンスター(2018/米=中国)
けっこう奇妙な映画。サメ映画……と思わせといていつものステイサム映画……と思わせといてバツイチ同士のステイサムとリー・ビンビンが出会って速攻で中年のエロい雰囲気を漂わせながらひたすらいちゃいちゃするのを眺める映画だった。 [review]
MSRkb (2018年09月16日)
ゑぎ2018年10月13日[投票(1)]
★5 カメラを止めるな!(2017/日)
「ゾンビ映画」の映画だ、という程度の予備知識で観た。それでちょうどよかった。 [review]
緑雨 (2018年10月11日)
pom curuze, おーい粗茶, まー2018年10月13日[投票(3)]
★3 トゥモローランド(2015/米)
冒頭パートで少年フランクとアテナが一緒に飛行するシーンがあれば(できれば最後の飛翔とコースも同じで)、クライマックスもより胸に迫ったのではないだろうか。 [review]
赤い戦車 (2015年12月01日)
KEI2018年10月13日[投票(1)]
★4 フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法(2017/米)
観客を意識したメッセージ映画。優しく、完成度も高い。☆3.9点。 [review]
死ぬまでシネマ (2018年08月14日)
プロキオン142018年10月13日[投票(1)]
★3 聖☆おにいさん(2013/日)
全然面白くしなかったのは、多分世界発信の際、「どうでも良い作品」と言う評価を得て、どこからも文句言われないようにしたかったからなんだろう。 [review]
甘崎庵 (2013年06月27日)
カルヤ2018年10月13日[投票(1)]
★4 聖☆おにいさん(2013/日)
原作は読んでいないが、知っていました。「ゆる〜い」感じで面白かったです。
プロキオン14 (2013年06月27日)
カルヤ2018年10月13日[投票(1)]
★4 チャイナタウン(1974/米)
ジャック・ニコルソンは映画界の江夏豊だ。彼は作品に恵まれているのか?それとも作品を押し上げているのか? [review]
ペペロンチーノ (2004年09月01日)
週一本, jollyjoker, chokobo, Orpheusほか9 名2018年10月13日[投票(9)]
★3 男はつらいよ 寅次郎かもめ歌(1980/日)
博のマイホームに絡んで人々の甲斐性が発現する様が具体的で色彩に富んでいるからこそ、気づけば夜学に浸透している寅の過程のなさがぶきみなのだが、何もない男の穿つ虚空に伊藤蘭の瓜実顔が蒸着して実体を与えることで、その淫靡が匂い立ってくるのだ。 [review]
disjunctive (2018年10月12日)
ぽんしゅう, けにろん2018年10月13日[投票(2)]
★4 駅 STATION(1981/日)
大晦日に場末の飲み屋で高倉健と倍賞千恵子が黄昏る苦悶を味わいたく、20年ぶりに再見したのだった。しかし黄昏るには不穏すぎる。東宝製70年代刑事ドラマに民子物をぶち込んだ暴力的な構成で、とらやにミサイルが直撃したかのような触感なのだ。 [review]
disjunctive (2018年10月12日)
ぽんしゅう, DSCH, けにろん, 寒山2018年10月13日[投票(4)]
★5 幕末太陽傳(1957/日)
ぐーにした両拳を胸の前で構え、首を左にちょい傾げ、大胆にも上半身をさらにぐぐーっと左に倒しながら駆けずり回る。これは演出じゃないだろう。これが「芸」、個人技の為せる業。真似してもいいが、怪我するな。
sawa:38 (2003年11月26日)
寒山, 38196952018年10月13日[投票(2)]
★5 幕末太陽傳(1957/日)
軽快洒脱。他の作品の「暗さ」を排した分だけ、そこに深みがあるようにも思える。底に秘めた「怨念」の差が、軽快系岡本喜八との評価の差か。
しど (2001年10月07日)
寒山2018年10月13日[投票(1)]
★5 幕末太陽傳(1957/日)
「首が飛んでも動いてみせまさあ」しびれるう
動物園のクマ (2001年07月04日)
寒山2018年10月13日[投票(1)]
★5 硫黄島からの手紙(2006/米)
一般人から観た硫黄島。100/100 [review]
たろ (2018年10月12日)
セント2018年10月12日[投票(1)]