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コメント最新お気に入り投票 (7/20)

コメント推薦者最新投票日
★4 コップランド(1997/米)
生涯に一度の勇気で善を行う決心をするも、惚れた女は保身に走り、信じた友も手を汚していた。しかしやるのだ。 [review]
ペンクロフ (2016年03月01日)
週一本, サイモン64, ゑぎ, けにろん2018年01月07日[投票(4)]
★3 キングスマン:ゴールデン・サークル(2017/英)
前作を超えたいという、制作人の力の入れすぎが続編の難しいところ。盛りだくさんにしすぎて散漫。チンピラが成長していく前作とは比にならないハチャメチャぶりがtoo much。 [review]
jollyjoker (2018年01月07日)
サイモン642018年01月07日[投票(1)]
★5 君の名は。(2016/日)
この映画は、運命の作られ方。を映画化したものだ [review]
ALOHA (2018年01月08日)
クワドラAS, リア, Orpheus, けにろん2018年01月07日[投票(4)]
★4 君の名は。(2016/日)
強引な力技で押し切っている感も多々あるが、それにしても、よく出来た面白い映画だと思う。やっぱり、三葉たちの住む山間部の造型が傑出していて、導入シーンに近い高校への登校場面で、既に高低のよく定着した画面に没入してしまった。 [review]
ゑぎ (2016年10月15日)
クワドラAS, AgentF, サイモン642018年01月07日[投票(3)]
★4 君の名は。(2016/日)
感情に訴えてくるSF恋愛アニメ。 [review]
saku99 (2017年09月09日)
クワドラAS, ロープブレーク, シーチキン, ゑぎ2018年01月07日[投票(4)]
★4 君の名は。(2016/日)
世間の評判ほどキュンキュンする映画ではなかったけども、でも、この映画が大ヒットするということは、みんなロマンチストだなあ、と(照) [review]
カルヤ (2017年09月30日)
クワドラAS2018年01月07日[投票(1)]
★4 ジョーのあした 辰吉丈一郎との20年(2015/日)
どの時代のインタビューも、たとえ逆境のどん底にいて次の展開が見えないときでさえ、辰吉は今が一番面白いと言う。その語り口に悲壮感は微塵もなく明朗でクレバーだ。なのに、彼が引退しない理由だけは何故か判然としない。本当は自分にも分からないのではないか。 [review]
ぽんしゅう (2017年10月05日)
クワドラAS2018年01月07日[投票(1)]
★4 海月姫(2014/日)
つまらないつまらない言いながらこんな繰り返し見た映画は他にない。 [review]
tredair (2017年06月08日)
ペペロンチーノ, カルヤ2018年01月07日[投票(2)]
★5 愚行録(2016/日)
原作未読。直截的な描写はないのに、カンバセーションとモノローグだけで起こった事実を具体的に想像させ、補完させてしまう登場人物たちの演技力に脱帽。また、観終わった後にいろんなことを匂わせる脚本も秀逸。最近観た中ではトップクラスの不気味な余韻と後味の悪さ。そしてもしかすると......(追記は後日原作を読んでのものです) [review]
IN4MATION (2018年01月11日)
ぽんしゅう2018年01月07日[投票(1)]
★5 12モンキーズ(1995/米)
これはウィリスでないと無理。個人的なベスト映画の一つ、ダイ・ハードを超えるかどうかはともかく、並び立つ主演映画であることは間違いない。ブラッド・ピットの役は、ピエロだから楽だねえ。 [review]
t3b (2003年10月06日)
けにろん2018年01月06日[投票(1)]
★2 12モンキーズ(1995/米)
「これどんな映画なの?」って聞かれたら、ブルース・ウィリスがヨダレたらしてる映画、と答えるだろう。だってそれしか印象にないんだもん。
GET (2002年04月08日)
けにろん, G312018年01月06日[投票(2)]
★3 スター・ウォーズ 最後のジェダイ(2017/米)
古いものにとらわれるのはよくない!というのはわかるよ? [review]
tredair (2018年01月06日)
けにろん2018年01月06日[投票(1)]
★4 ニースについて(1929/仏)
開巻一番の大俯瞰ショットからして何故か視線をつかまれる。カット割は素早く展開するが、イメージの連鎖的なリズムを刻むように反復がなされ、同時にカット同士の反響がドキュメントとしての内実を担保する。見る欲望がそのまま撮る実践に至ったかのようなアマチュアリズム的幸福。
ハイタカ (2018年01月01日)
ゑぎ, 寒山2018年01月06日[投票(2)]
★5 キル・ビル(2003/米=日)
突き抜けたバイオレンス・ファンタジーによるリアリズム批評の中に、強靭な芯が一本。深作も香港もアニメもマカロニも、全ては「情念」のために。なんか過激なギミック雑多にかき集めれば誰か喜んでくれるんじゃね?という浅薄さから程遠い、真摯な映画。求心力としての「情念」そのもの、ユマの澄んだ瞳に射抜かれる。こんなカッコいい映画だったのかと。 [review]
DSCH (2018年01月16日)
ゑぎ, 3819695, けにろん, 週一本2018年01月06日[投票(4)]
★3 スター・ウォーズ 最後のジェダイ(2017/米)
楽しい映画ながらどんくさい部分も多く、眼高手低の誹りは免れまい。好きな場面も少なからずあるんだけどな。 [review]
ペンクロフ (2018年01月02日)
ゑぎ, DSCH2018年01月06日[投票(2)]
★4 スター・ウォーズ 最後のジェダイ(2017/米)
わたしたちはいつかは過去を捨てて未来へ歩きはじめなくてはならない。今がその時なのだろう。 [review]
イリューダ (2018年01月03日)
ゑぎ, 月魚, けにろん, DSCH2018年01月06日[投票(4)]
★4 ウォール街(1987/米)
思想の対立項にもかかわらずマイケル・ダグラスとマーティン・シーンが表象においては概して類似の挙動を来してしまう。ハル・ホルブルックにして然りで、描き分けが金融オッサンという共通属性を超えられない。 [review]
disjunctive (2018年01月02日)
ゑぎ, 38196952018年01月06日[投票(2)]
★3 インヒアレント・ヴァイス(2014/米)
アクションらしいアクションがほとんど無く、ダイアログだけで展開を追っていくのは観ていてツラいものがあるのだが、ミステリとしての結末に意味がある映画ではないのでまあいいか、という感じ。 [review]
緑雨 (2018年01月03日)
ゑぎ, けにろん2018年01月06日[投票(2)]
★4 北北西に進路を取れ(1959/米)
スパイに間違われて大迷惑のケイリー・グラントが生き延びるためとはいえ本当にスパイのように行動できちゃう。人は、そう扱われるとそうなっていくのね、なんて。 [review]
なつめ (2018年01月04日)
ゑぎ, 38196952018年01月06日[投票(2)]
★4 キャロル(2015/英=米=仏)
久々に映画らしい映画を観た。筋は数行で語り尽くせる程度のもの、セリフも最小限。だが、二人の視線と表情だけで世界が成立し、感情が痛切に伝わってくる。目が離せなくなる。 [review]
緑雨 (2018年01月05日)
ゑぎ, セント, けにろん2018年01月06日[投票(3)]