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コメント最新お気に入り投票 (7/20)

コメント推薦者最新投票日
★3 ガッチャマン(2013/日)
デビルマン』や『CASSHERN』を観た後なら、まあ、こんなもんじゃないっすか。あと、もう一歩というところ。 [review]
BRAVO30000W! (2014年06月08日)
ダリア2019年09月09日[投票(1)]
★2 ガッチャマン(2013/日)
主演俳優5人はそれぞれ雰囲気がちゃんとあって良いし、この映画をなんとか救っている。しかし設定と脚本が全てを台無しにしており、また、監督があの「誰だ誰だ誰だ〜」の歌の魅力を知らないばかりか、もしかして「シュパーシュパシュパシュパー」の歌なんかハナから知らないんじゃないかと思える程のガッチャマン愛の欠如を露呈しており、そもそもガッチャマンですら無いという点でタツノコプロの管理能力の無さが嘆かわしい。
サイモン64 (2013年09月04日)
ダリア, もがみがわ2019年09月09日[投票(2)]
★5 崖の上のポニョ(2008/日)
最低レベルを突き抜けてしまった、“最強”作品。これ完璧に狂ってる。 [review]
甘崎庵 (2008年08月03日)
ペンクロフ, カプリコーン, cubase, 赤い戦車ほか21 名2019年09月09日[投票(21)]
★5 天気の子(2019/日)
良い映画を見たと思った。 [review]
サイモン64 (2019年08月14日)
プロキオン14, おーい粗茶, 水那岐2019年09月08日[投票(3)]
★2 羊の木(2018/日)
デリケートなテーマだから大衆の好奇心に任せてはならない、などと四角四面な能書きを垂れようとするわけではないが、物語は開始2時間を経てまったく焦点を変えることなく「殺人鬼コワイ、サイコパス怖い」との立ち位置に佇立している。ほんの少し理解を寄せてもらったのは訳アリの可哀想な連中だけだ。 [review]
水那岐 (2018年02月16日)
IN4MATION2019年09月08日[投票(1)]
★3 羊の木(2018/日)
原作があるから仕方が無いのかも知れないけど、中心に据える対象が違わないか?(ちなみに原作未読) [review]
K-Flex (2018年02月16日)
IN4MATION, 水那岐2019年09月08日[投票(2)]
★4 スリー・ビルボード(2017/米=英)
世界には不条理と怒りが溢れている。その己の中の「怒り」を、ないことにするでもなく、捻じ曲げるでもなく、忘却するでもなく、あるがままに、飲み込み、「付き合っていく」。どんなに苦しく滑稽なあがきでも、望んだ結果を得られなくとも、そう生きていくほかない、ということか。 真摯な達観に至るロックウェルの表情が絶妙。 [review]
DSCH (2019年09月06日)
ぽんしゅう, jollyjoker, ゑぎ, 週一本ほか6 名2019年09月08日[投票(6)]
★4 蜂の巣の子供たち(1948/日)
ロッセリーニも、デ・シーカも日本ではまだ公開されていない時期に清水宏はこれを作っていたのだ。このような映画を作ったことは、ワールドレベルで偉業だろう。 [review]
ゑぎ (2019年09月08日)
ぽんしゅう2019年09月08日[投票(1)]
★4 大番(1957/日)
無駄なシーンが全然ないから実に気持ちいい。主人公の心情を表現する多重露光や画面いっぱいのアップでつなげる会話シーンなどもさりげなく凝っていて楽しい。要所でかかる音楽の扱いも、これまた効果的で素晴らしい。当時の東京の風俗やひとびとの様子、宇和島の風景や風習もくどくならない程度にきっちり見せてくれるから、興味深いったらありゃしない。 [review]
tredair (2019年09月06日)
ゑぎ2019年09月08日[投票(1)]
★5 蜂の巣の子供たち(1948/日)
「この薩摩芋が旨いんじゃないよ、一生懸命働いたから旨いんだよ」という科白が清々しい、終戦直後の何もない青空のような映画。しかも、この科白は相対化されている。 [review]
寒山 (2014年03月29日)
ゑぎ, ぽんしゅう2019年09月08日[投票(2)]
★5 運命じゃない人(2004/日)
高校時代、同じクラスに無類の映画好きがいた。 [review]
ミドリ公園 (2005年11月20日)
starchild, pinkmoon, jollyjoker, G31ほか37 名2019年09月08日[投票(37)]
★4 スリーピー・ホロウ(1999/米)
見よ、このクリストファー・ウォーケンの男っぷり。あの歯と、そのために費やされただろう特殊メイクの時間を考えただけでも、彼のクレイジーな魅力がビシバシ伝わってくる。 [review]
tredair (2002年09月17日)
けにろん, カレルレン, ぽんしゅう, くたーほか5 名2019年09月07日[投票(5)]
★4 スリーピー・ホロウ(1999/米)
私を含むバートンフリークにはもう悲鳴・卒倒ものの凝った作りに、マニア心をくすぐる映像。それに「メジャー性」をプラスすると、何もかも中和されて味がなくなるはずなのに!マニアの心も離さずに一般受けまでさせてしまったこの映画は、本当に貴重な一本だと思います。
づん (2002年08月20日)
けにろん2019年09月07日[投票(1)]
★3 TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ(2016/日)
豪華なミュージシャン陣を揃えながら、ちょっと残念な楽曲。全くめげない亡者と鬼たちの延々と続く悪ノリとバカ騒ぎ。 [review]
さず (2018年08月10日)
水那岐, ぽんしゅう, DSCH, けにろん2019年09月07日[投票(4)]
★4 TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ(2016/日)
地獄の亡者たちや鬼の偏差値低めの情の深さ。それはまるで、賽の河原の拡大版よろしく、家族や友たちより引き離された童子たちのような無邪気な感情に満ち溢れ、愛おしさを感じさせる。虚飾や分別に律された現世の、小難しさを嘲笑うかのように。 [review]
水那岐 (2019年08月03日)
さず, ぽんしゅう, けにろん2019年09月07日[投票(3)]
★5 万引き家族(2018/日)
是枝の今迄の作品群には、どこか嘘臭さが残っていたが、本作にはそれが殆んど無かった。 [review]
KEI (2019年08月10日)
さず, NOM, けにろん, ぽんしゅう2019年09月07日[投票(4)]
★4 スリーピー・ホロウ(1999/米)
掘っ建て小屋の壁に掛かっているスコップや、床に転がっている馬具のひとつひとつまで、なにか起こりそうで気になる。それがまさにティム・バートンの世界。切り離された首とかを映す映像の長さが、1フレームの狂いもなく精確だと思う。それが、怖さを保つ要かも。
エピキュリアン (2001年08月16日)
けにろん2019年09月07日[投票(1)]
★5 スリーピー・ホロウ(1999/米)
人形劇を感じさせるセット&小道具がよかった。
kami (2000年03月07日)
けにろん2019年09月07日[投票(1)]
★4 風の谷のナウシカ(1984/日)
ジャパニメーションを決定づけた世界観の創造は、クールジャパンの原風景として誉れ高くGOOD [review]
junojuna (2013年07月21日)
けにろん, Orpheus, ぽんしゅう, ゑぎ2019年09月07日[投票(4)]
★5 風の谷のナウシカ(1984/日)
私にとってそんなに面白い映画とは言えないんだけど、でもこの映像に5以外を付けることは出来ない。安田成美の歌はどうして一回もかからないのだろうか。 [review]
サイモン64 (2007年08月10日)
けにろん, Myurakz2019年09月07日[投票(2)]