コメンテータ
ランキング
HELP

コメント最新お気に入り投票 (7/20)

コメント推薦者最新投票日
★4 台風クラブ(1984/日)
何か起こるぞ、もうやっちゃうぞ、っていうワクワク感がいいなー。
ぱーこ (2001年08月07日)
けにろん2017年11月11日[投票(1)]
★5 台風クラブ(1984/日)
何回見ても新鮮 [review]
Tooshi (2001年07月23日)
けにろん, 週一本, TOBBY, ina2017年11月11日[投票(4)]
★5 台風クラブ(1984/日)
非日常の世界で皆踊る。。非日常から日常へと着地した女の子と着地しなかった男の子。 [review]
蒼井ゆう21 (2001年05月17日)
けにろん, sndtsk, ピロちゃんきゅ〜, mootほか16 名2017年11月11日[投票(16)]
★3 ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)
SFとしの驚きがない。前作のスタイルばかり意識して金縛りにあったように守勢にまわり、チャレンジ精神をなくした物語は予想どおりに進む。当然、謎解きやサスペンスの緊張感は薄れ、記憶、闘争、生命、愛どれをとっても中途半端で主題として実を結ばず散漫な印象。
ぽんしゅう (2017年11月11日)
G312017年11月11日[投票(1)]
★4 クリーピー 偽りの隣人(2016/日)
面白い物語なんだけど、知りたいのはその一歩先の「からくり」なんだよなぁ。 [review]
IN4MATION (2017年01月24日)
おーい粗茶2017年11月11日[投票(1)]
★2 クリーピー 偽りの隣人(2016/日)
香川照之が自分の演技の幅をまざまざと見せつけた作品。始終不穏な空気感が流れ、完全にヤバ人なサイコパス、それを引き立てれない致命的な脚本ミス。 [review]
deenity (2017年11月12日)
おーい粗茶, 寒山, ぱーこ2017年11月11日[投票(3)]
★2 クリーピー 偽りの隣人(2016/日)
完全に骨抜きにされたライト版『CURE』。「どこまでも行くぞーっ!」からの膝カックン。わたくし、黒沢監督には終わらない負の拡散で世界を滅ぼして欲しいのですが。 [review]
DSCH (2016年06月28日)
寒山, ジョニー・でぶ, ぽんしゅう, Sigenoriyukiほか5 名2017年11月11日[投票(5)]
★3 クリーピー 偽りの隣人(2016/日)
高低を意識した空間描写へのこだわりや、大胆に明暗操作された表現主義的長回し、建造物の傷みが醸し出す反生活臭など黒沢清印が満載。さらに香川照之の一挙手一投足は不穏を絵に描いたように不愉快で、藤野涼子ちゃんの陽と陰の振り幅も不気味。 [review]
ぽんしゅう (2016年07月03日)
寒山, DSCH, おーい粗茶2017年11月11日[投票(3)]
★2 クリーピー 偽りの隣人(2016/日)
香川照之が唐突に、竹内結子に「僕と旦那さん、どっちが魅力的ですか」と訊ねる時、竹内と共に観客もまた自らの内に揺らぎを感じるべきであり、竹内が号泣する姿にも、香川への憎悪なのか愛着なのか、その揺らぎに観客は襲われるべきなのだ。 [review]
煽尼采 (2017年07月28日)
寒山, ぽんしゅう, 濡れ鼠, DSCH2017年11月11日[投票(4)]
★4 クリーピー 偽りの隣人(2016/日)
黒沢監督がこういうウェルメイドなサスペンスを一般向けに作ってくれることはいいことかも、と思う。 [review]
おーい粗茶 (2016年07月03日)
寒山, IN4MATION, セント, ぽんしゅうほか5 名2017年11月11日[投票(5)]
★3 インディ・ジョーンズ 最後の聖戦(1989/米)
ナチスの親分からサインもらってどうする。
パパラギ (2001年10月08日)
G312017年11月11日[投票(1)]
★4 ギミー・デンジャー(2016/米)
ジム・ジャームッシュの最近作『パターソン』とはジャンルも題材も語り口も異なるが、その表層からは共通項を見出すこともできる。「殿堂入り」を果たすイギー・ポップ、多重露光(既成素材の重ね合わせなのだから「多重合成」としたほうが適当か)の多用、そして画面上に刻まれる手書きの文字がそれだ。 [review]
3819695 (2017年11月11日)
寒山2017年11月11日[投票(1)]
★4 ゲット・アウト(2017/米)
差別に対しての切り口も面白いが、それをタブー的なスリラーに繋げたのがまた面白い。 [review]
deenity (2017年11月11日)
シーチキン2017年11月11日[投票(1)]
★4 ロング・グッドバイ(1973/米)
プロットだけ採り上げればまったくつまらない探偵モノなのだが、それでもこんなにカッコよくって印象深い映画になるのだ。冒頭、深夜にキャットフードが切れて買いに行くというだけのエピソードでも目が離せないんだから。 [review]
緑雨 (2015年06月14日)
さなぎ, ぽんしゅう, ゑぎ, 週一本ほか6 名2017年11月11日[投票(6)]
★5 レヴェナント:蘇えりし者(2015/米)
この作品ゆえの体験 [review]
HAL9000 (2016年05月23日)
週一本, けにろん2017年11月10日[投票(2)]
★3 二等兵物語 前篇女と兵隊 後篇蚤と兵隊(1955/日)
コメディアンはシリアスなドラマに放り込まれてこそ真価を発揮する。普段の冗舌さが消えた時、そこに訪れる静寂と涙が、普段との格差を倍加させるからなのか。Reviewはラストの台詞に困惑してしまった件。 [review]
sawa:38 (2005年06月30日)
寒山2017年11月10日[投票(1)]
★3 小さいおうち(2014/日)
良くも悪くも年寄り目線の映画。山田洋次がハッキリと口に出して言った内容には共感する。 [review]
ペペロンチーノ (2014年03月09日)
jollyjoker, 寒山, サイモン64, 緑雨ほか6 名2017年11月10日[投票(6)]
★2 小さいおうち(2014/日)
何十年も秘めた想いを紐解く作りになっていない。戦時下の火遊びが露見せずに済みましたっていう程度の話ではないだろう。3角関係の2辺しか描けない山田には尺に合わない企画。『東京家族』からの余りにものキャスト流用も安易で嘗めてる感を受けた。
けにろん (2014年03月30日)
jollyjoker, 緑雨, G312017年11月10日[投票(3)]
★2 やればやれるぜ 全員集合!!(1968/日)
漂流する田舎者の描写に辛うじて森崎らしさが見えるが、演出もギャグも余りにもダル。一体、客層をどこに想定しているのか。カトちゃんが面白い顔して笑うのは小学生も低学年以下だけだろうに。 [review]
寒山 (2017年11月10日)
ぽんしゅう2017年11月10日[投票(1)]
★4 ボディ・スナッチャー 恐怖の街(1956/米)
必要な情報を1ショット内で的確に伝えていく処理能力が見事。回想形式じゃなければなお良かった。
赤い戦車 (2013年01月04日)
週一本, けにろん2017年11月10日[投票(2)]