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コメント最新お気に入り投票 (7/20)

コメント推薦者最新投票日
★5 蜜蜂と遠雷(2019/日)
天才が自己回復するのに我々凡人がわかる映画描法でなく訳分からん馬で起動する何かを表象した。社会から隔絶した何処かで世界の波動に耳を傾ける海岸シーンの無垢な悦びも束の間、コンクールという世間に戻って勝ち上がる。与えられし者への惜しみない賛歌。
けにろん (2019年10月22日)
ぽんしゅう, セント2020年03月21日[投票(2)]
★4 新聞記者(2019/日)
私もときどきデモに参加するのだが、内閣情報調査室には私の顔写真も保管されているのだろうか。撮るよと教えてくれたらサムアップのポーズぐらいしたんだが。 [review]
寒山 (2019年07月12日)
おーい粗茶, 3819695, 死ぬまでシネマ, シーチキンほか6 名2020年03月21日[投票(6)]
★3 新聞記者(2019/日)
このレベルで映画として「よくやった」と称賛するのは個人的には躊躇する。「もっとやらんかい!」と言っておきたい。 [review]
Master (2019年07月09日)
おーい粗茶, 死ぬまでシネマ, シーチキン2020年03月21日[投票(3)]
★4 新聞記者(2019/日)
時の政権下で起きた生々しい出来事を巧みにとり入れた、良くできたポリティカルサスペンス。最終盤での不安と緊張感を感じさせるシーンには見応えがあった。また 松坂桃李は好演している。 [review]
シーチキン (2019年07月07日)
おーい粗茶, jollyjoker2020年03月21日[投票(2)]
★3 新聞記者(2019/日)
内閣情報操作室。☆3.7点。[Reviewでは情報と日本という点で妄想をアレコレ] [review]
死ぬまでシネマ (2019年07月20日)
おーい粗茶, クワドラAS, jollyjoker2020年03月21日[投票(3)]
★3 万能鑑定士Q モナ・リザの瞳(2014/日)
まあ日本メジャーの娯楽作品で、特に期待するところはなかったが、突込みどころは多いけれど、最後まで見られるというのはまあまあの出来というべきか。 [review]
セント (2014年06月08日)
とっつぁん2020年03月21日[投票(1)]
★3 テッド・バンディ(2019/米)
映画ポスターに大きく書かれた「極めて邪悪、衝撃的に凶悪で卑劣」というアオリ文は、「原題直訳」だったんですね。製作も務めたザックは、テッド・バンディを演じるのに最適な「知的な美形俳優」ですね。 [review]
プロキオン14 (2020年02月08日)
けにろん2020年03月21日[投票(1)]
★4 コナン・ザ・バーバリアン(2011/米)
コナンや敵のインパクトはシュワ版の方が上。B・ポールドゥリスのド迫力スコアも印象的で、記憶に残ります。けどアクションの多彩さ、特殊効果を駆使した見せ場など、見た目の面白さでは、近年作であるリメイクの方がずっと上。結論、これはこれで十分あり。
takamari (2013年01月21日)
ダリア, 小紫2020年03月21日[投票(2)]
★2 コナン・ザ・バーバリアン(2011/米)
結局この作品、シュワルツェネッガーを観るためだけの作品だったと再認識。
甘崎庵 (2017年08月01日)
ダリア2020年03月21日[投票(1)]
★4 幕末太陽傳(1957/日)
今観るとどうかと思うが、当時の「常識」を寄せ集めた当時としては「非常識」な映画。 [review]
ペペロンチーノ (2005年05月01日)
死ぬまでシネマ, イライザー7, TM(H19.1加入), shionoほか5 名2020年03月21日[投票(5)]
★3 MEMORIES(1995/日)
作画レベルだけ凄いOVA三本立て、という印象で終ぞ映画的興奮は訪れないのであった。 一番良いのはエンドロール(←ダメじゃん)
たかやまひろふみ (2001年10月15日)
ペンクロフ, は津美, 水那岐, ボイス母2020年03月20日[投票(4)]
★3 MEMORIES(1995/日)
大友博覧会。技術は凄まじいが、全話どこか冷笑的でまったく気持ちが乗らない。 [review]
ペンクロフ (2020年03月19日)
けにろん2020年03月20日[投票(1)]
★4 幼な子われらに生まれ(2017/日)
さすが荒井と思わせる秀逸な脚本。無駄がない。しかも緊張の糸が最後まで切れない。安心して見ることのできる日本映画だ。しっかりと子供目線が主軸となるところがいい。我らが生きるこの国は子供たちが将来を決めるのだ。 [review]
セント (2017年09月17日)
ゑぎ, 水那岐, けにろん, 38196952020年03月20日[投票(4)]
★2 移動都市 モータルエンジン(2018/ニュージーランド=米)
予告と設定は面白かった。それを全く活かせてなかった。 [review]
甘崎庵 (2020年03月19日)
月魚2020年03月19日[投票(1)]
★4 バートン・フィンク(1991/米)
ジョン・グッドマンてスゴい。靴のない廊下はもうヤダよ。。 80/100
たろ (2020年03月19日)
jollyjoker2020年03月19日[投票(1)]
★4 MEMORIES(1995/日)
大友監督の芸風パターンの簡単な紹介みたいだな
ぼり (2001年08月05日)
ペンクロフ, むらってぃ大使, は津美2020年03月19日[投票(3)]
★5 叫びとささやき(1972/スウェーデン)
赤の挿入、時計、聞こえてこない会話等。ベルイマンの中では、最もテーマを視覚化させる事に成功した映画だと思う。 [review]
くたー (2001年10月26日)
Orpheus, ゑぎ, よちゃく, uyoほか7 名2020年03月19日[投票(7)]
★5 叫びとささやき(1972/スウェーデン)
これほどまでに暖かみを感じない、どんな光も奪ってしまう「赤」を今まで見たことがあろうか。あるとしたら、それは人間の血の色かもしれない。鑑賞後、急いで熱いお茶を飲んだ。 [review]
muffler&silencer[消音装置] (2002年02月01日)
Orpheus, jollyjoker, 煽尼采, mootほか11 名2020年03月19日[投票(11)]
★4 家族を想うとき(2019/英=仏=ベルギー)
家族揃った夕食時に呼び出されるアビー。皆でワーゲンのバンに乗り向かう。歌を唄いながら。駆けつけたシーンで、アビーは「私はあなたから学んでいる」と云う。素晴らしいアビー。アビーの聡明さ! [review]
ゑぎ (2020年03月18日)
jollyjoker2020年03月19日[投票(1)]
★3 終電車(1981/仏)
女心を切々と歌う主題歌「Mon amant de Saint-Jean(サンジャンの私の恋人)[`42 Leon Agel /Emile Carrara]」は有名なシャンソンだが、映画を観て、昔自称ジゴロに聞いた言葉を思い出した。 [review]
KEI (2020年03月18日)
けにろん2020年03月19日[投票(1)]